活動予定

◆雪山ハイキング
冬には冬の楽しみがある!と言うことで、滋賀県は蛇谷ヶ峰へ行ってみましょう!
雪が多い時期であれば、スノーシューも必要になるほどの山ですが、コース的には比較的短時間で登れてしまいます。
低山ながら山頂からは琵琶湖の眺望も楽しめる山ですが、何と言ってもこの山の楽しみは下りの尻セードでしょう♪
息を切らせながら、一歩一歩進んできた登山道も、下りは楽しみながら一気に滑り下りてしまいます!
※積雪が予想されますので、ストック・軽アイゼン等をお持ちください。蛇谷ヶ峰日程:2020年1月26日(日)
目的地:滋賀県・蛇谷ヶ峰
行程:想い出の森=いきものふれあいの里=展望台=蛇谷ヶ峰=想い出の森(歩行約5時間)=温泉立ち寄り=千里丘駅(19時頃解散予定)
集合場所:JR千里丘駅(JR京都線・大阪駅より普通で15分)、大阪モノレール・宇野辺駅ピックアップ可
予算:6,000円~7,000円(集合場所からの交通費、入浴料等含む)
1/20現在:参加予定3名(定員6名)


◆冬のオキナワ弾丸企画!シュノーケリング&ホエールウォッチング!
冬のオキナワは、ホエールウォッチングのベストシーズン!
ぜひとも、間近であの巨体が宙に浮く姿を見てみようではありませんか!
毎度の弾丸企画ながら、限られた時間の中で最大限に遊びつくすのがPAO流!
冬とは言え、春のような気候のオキナワですから、ホエールウォッチングのみならず、シュノーケルも楽しんでしまいましょう♪
1日目は、那覇空港からレンタカーで、車窓を楽しみながら58号線を本部町へと北上します!
シュノーケルスタートのツアー時間が気になるところですが、残波岬真栄田岬万座毛と、時間の許す限り、岬巡り~♬しつつ、海岸線をドライブ!
本部町に到着してからは瀬底島周辺でのボートシュノーケリングへ!冬のオキナワの海だからこそ、透明度も上がって熱帯魚ウォッチングも楽しめること間違いなし!
シュノーケリング後は、恩納村に戻って宿にチェックインしたら、夜はセンベロで打ち上げかな~
2日目は、朝からいよいよホエールウォッチングへ!乗船時間は、3時間ほどですが、クジラとの遭遇率は98%以上とのことですの、期待できるでしょう!
下船後は、帰りの飛行機に間に合うように、一気に那覇空港へと戻ります!ホエールウォッチング日程:2020年2月1日(土)~2日(日)
目的地:沖縄県・水納島周辺
行程:1日目 関西空港=(航空便)=那覇空港=(レンタカー)=本部町=シュノーケリング(約2時間)=恩納村(泊)
2日目 恩納村=(レンタカー)=ホエールウォッチング(約3時間)=那覇空港=(航空便)=関西空港(18時頃解散予定)
集合場所:関西空港(午前8時頃)
予算:48,000円~52,000円(往復航空運賃(関西=那覇)、宿泊費(1泊)、現地移動交通費、シュノーケリング、ホエールウォッチング体験費用等含む)
※上記以外の飲食費、観光施設入場料、国内保険料等は含みません。
1/20現在:参加予定4名(定員6名)


◆雪山登山・冬の伊吹山登山
3年ぶりの雪の伊吹山へ行ってみよう!
よく見慣れた伊吹山も雪をかぶった冬の季節は、他の季節とはまったく様相が異なります!
一合目登山口から歩き出して、三合目まで来たところで、ようやく伊吹山が全景を現します!
近づくにつれ雪の壁を思わすような急斜面も、一歩進めば、その分高度が上がり、山を登っている感が実感できます♪
最後は見上げるような急斜面を登りきれば頂上台地へと到着です。
山頂から広がる360度の展望はもちろん素晴らしく、雪山を登りきった達成感も味わえます♪
下りはぜひとも滑って楽しめる尻セードも体験してください!
※雪山企画となりますので、アイゼン・ストック等の雪山装備をお持ちください。伊吹山日程:2020年2月8日(土)
目的地:滋賀県・伊吹山
行程:伊吹山一合目登山口=正面登山道=伊吹山山頂=伊吹山登山口(歩行約6時間半)=温泉立ち寄り=千里丘駅(20時頃解散予定)
集合場所:JR千里丘駅(午前7時頃集合/JR京都線・大阪駅より普通で15分)、大阪モノレール・宇野辺駅ピックアップ可
予算:8,000~9,000円(集合場所からの交通費、入浴費等含む)
1/20現在:参加予定2名(定員6名)


◆雪山登山・氷ノ山登山
雪山シーズン恒例の兵庫県最高峰は、氷ノ山を歩いてみましょう!
わかさ氷ノ山スキー場のリフトを乗継ぎ、ゲレンデトップより樹林帯の急斜面からスタート!
樹林帯を抜けて尾根に出れば、30分ほどで三ノ丸頂上へ♪
晴れていれば展望の広がる稜線歩きを楽しみながら、氷ノ山山頂を目指します!
山頂避難小屋でお昼ご飯を食べて、下山は来た道を戻ります。
※アイゼン・ストック・手袋等の雪山装備はご用意ください。(スノーシューはレンタルがあります。)氷ノ山日程:2020年2月11日(火)
目的地:兵庫県・氷ノ山
行程:わかさ氷ノ山スキー場=三ノ丸=氷ノ山山頂=三ノ丸=わかさ氷ノ山スキー場(往復歩行約5時間)=温泉立ち寄り=千里丘駅(20時頃解散予定)
集合場所:JR千里丘駅(午前6時40分頃集合/JR京都線・大阪駅より普通で15分)、大阪モノレール・宇野辺駅ピックアップ可
予算:9,000円~10,000円(集合場所からの交通費、入浴費等含む)
1/20現在:参加予定2名(定員6名)


◆民宿泊で若狭ふぐ堪能と雪山ハイキング
冬の味覚ふぐ♪を堪能すべく福井県は若狭へ行ってみましょう!民宿でいただく『若狭ふぐ』は、美味しいのはもちろん、ボリュームも満点!満腹になること間違いなしなのは、経験済みのおすすめの宿でございます!
まあ、この雪のある時期ですから、グルメ企画だけでは、もったいない?と言うことで、雪山ハイキングもセットで行ってみましょう!
1日目は、滋賀県の武奈ヶ岳へ!
坊村から武奈ヶ岳山頂を目指すコースは、樹林帯の急登から始まります。
御殿山の手前あたりからは霧氷が広がり、御殿山山頂からは武奈ヶ岳へと続く真っ白な尾根道が展望されることでしょう!
いったん下って、登り返す稜線を辿って、武奈ヶ岳の山頂からは、360度の大展望が広がります!
下りは、尻セードで楽しんでいるうちに、あっという間に下山です♪
下山後は、若狭の民宿にて、ふぐ料理の宴会へ突入!てっさ、てっちり、湯引き、焼きふぐ、からあげ、雑炊、と食べきれるでしょうか~?ひれ酒まで、持ちこたえられるかどうかは、あなた次第!
2日目は、滋賀県のマキノ高原から寒風へ!
マキノ高原スキー場のゆるいゲレンデから歩き始めますので、スノーシュー初体験の方もゲレンデ歩きの間に慣れてくることでしょう!
登山道に入れば、たっぷり積もった雪の上を自由に歩き回ってみましょう♪
樹林帯を抜けて、最後の急坂を登りきれば、琵琶湖の展望が広がる寒風頂上です!
雪山は何といっても下りが楽しい!スノーシューを履きながらも、尻セードで滑って下山です。
下山後は、温泉で温まって帰りましょう♪
※アイゼン・ストック・手袋等の雪山装備はご用意ください。(スノーシューはレンタルがあります。)。武奈ヶ岳

若狭ふぐ日程:2020年2月23日(日)~24日(月)
目的地:滋賀県~福井県・武奈ヶ岳~小浜~寒風
行程:1日目 坊村=御殿山=西南稜=武奈ヶ岳=御殿山=坊村(歩行約5時間半)=小浜(民宿泊)
2日目 小浜=マキノ高原スキー場=寒風=マキノ高原スキー場(歩行約5時間半)=温泉立ち寄り=千里丘(19時頃解散)
集合場所:JR千里丘駅(午前8時頃集合/JR京都線・大阪駅より普通で15分)、大阪モノレール・宇野辺駅ピックアップ可
予算:25,000円~28,000円(集合場所からの交通費、民宿1泊、入浴費等含む)
1/20現在:参加予定6名(満員御礼)


◆冬の東北弾丸企画!蔵王のモンスターに会いに行く!
冬にしか見ることのできない景色がある!その代表が、樹氷ではないだろうか!
そして、そのビッグなのがモンスターと言われるものだ!
モンスターとして第一に思い浮かぶのが、蔵王のモンスターだ!
これを見ておかなくっちゃ、寒い冬は寒いままになってしまいますよ~
と言うことで、行っときましょ!
青森県の八甲田山、秋田県の森吉山に続く冬の東北弾丸3部作の、最後の企画です!
スキー場のリフトを使って、手軽にモンスターを見ることができるということで、蔵王は熊野岳、そしてリトルモンスターが現れるという西吾妻山の2つの山と温泉を楽しめる企画です!
行こう!と思った時が行き時です!この機会に雪山デビューもいいんじゃない♪
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日程:2020年3月7日(土)~8日(日)
目的地:山形県・熊野岳~西吾妻山
行程:1日目 伊丹空港=(航空便)=仙台空港=(レンタカー)=西吾妻山(歩行約4時間)=白布温泉=蔵王温泉(泊)
2日目 蔵王温泉=(レンタカー)=熊野岳(歩行約5時間半)=蔵王温泉=仙台空港=(航空便)=伊丹空港(20時半頃解散予定)
集合場所:伊丹空港(午前7時半頃)
予算:48,000円~52,000円(往復航空運賃(伊丹=仙台)、宿泊費(1泊)、現地移動交通費、入浴費用等含む)
※上記以外の飲食費、観光施設入場料、国内保険料等は含みません。
最少催行人数:3名


◆初夏の屋久島、宮之浦岳縦走登山!
前回は想定外の台風により実現しなかった屋久島へ!もう1回、宮之浦岳へチャレンジです!
PAOでは、過去に3回屋久島へと行っている。しかしながら、晴れた宮之浦岳には行けていない。
雨が多い屋久島ではありますが、なんとしても宮之浦岳からの眺望を楽しみたいもの!と言うことで、宮之浦岳縦走登山に再チャレンジです!
初日は、伊丹空港より飛行機で、屋久島入り。翌日の宮之浦岳登山のための、買出し準備を整えた後は、時間の許す限り観光気分でドライブでも、屋久島の青い海でも楽しんでみましょう♪
屋久島焼酎三岳に地元の食事を味わって民宿泊。
2日目の早朝より宮之浦岳を目指します。晴れていれば山頂からは360度の展望が広がり、九州本土の開聞岳まで望めることでしょう!
山小屋で1泊過ごし、最終日となる3日目は、縄文杉、ウィルソン株を眺め、苔むす森、白谷雲水峡へと下山します。
下山後は、温泉で汗を流し、屋久島空港より伊丹空港へと戻ります。
3日間の相変わらずのキツキツの行程ですが、九州最高峰で百名山の一つでもある宮之浦岳、屋久島の森を代表する縄文杉、もののけの森白谷雲水峡と見どころ満載の縦走プランです♪
美味しいところをギュッと詰め込んだプランですので、濃いー3日間で存分に楽しめることでしょう!
縄文杉日程:2020年5月16日(土)~18日(月)
目的地:鹿児島県屋久島・宮之浦岳
行程:1日目 伊丹空港=(飛行機/鹿児島乗継)=屋久島空港=屋久島(民宿泊)
2日目 民宿=(タクシー)=淀川登山口=淀川小屋=花之江河=投石平=栗生岳=宮之浦岳=新高塚小屋=高塚小屋(歩行約9時間/山小屋泊)
3日目 高塚小屋=縄文杉=ウィルソン株=大株歩道入口=楠川分れ=辻峠=太鼓岩=辻峠=白谷雲水峡登山口(歩行約6時間)=(タクシー)=温泉立ち寄り=屋久島空港=(飛行機/鹿児島乗継)=伊丹空港(21時頃解散予定)
集合場所:伊丹空港(午前8時頃)
予算:89,900円~95,000円(往復航空運賃(伊丹=屋久島)、宿泊費(1泊)、現地移動交通費、入浴費用等含む)
※上記以外の飲食費、観光施設入場料、国内保険料等は含みません。
1/20現在:参加予定2名(定員6名)


◆スイス・フラワーハイキング
ついに、行きますよ~!憧れの地、スイスアルプスへ!
もう、スイスのような景色が広がります!行ったことないけど~!とか言わなくても良いように!
いつかは行こうと思っていたけれど、残りの人生そんなに長くないことに気づきまして、さらに行くんだったら元気なうちに行くほうがええでしょうし、それなら今が一番若いわけで!
と言うことで、せっかくスイスに行くんだから『アルプスの少女ハイジ』の世界を体験するためにもハイキングします!が、もうそんなに一所懸命歩かなくてもええので、1時間半~3時間程度のコースをゆっくり楽しみましょう!

往路夜便利用で、4泊7日とヨーロッパに行くには相変わらずの弾丸企画となりますが、グリンデルワルトとツェルマットの2都市滞在、ユングフラウヨッホにゴルナーグラート、クライネマッターホルンと主要なところは押さえております!
絶景が広がること間違い無しのスイスアルプスで、お花畑が広がるフラワーハイキングとなれば、これはもう一生の思い出になることでしょう!
そんな素晴らしいところに、いつ行くの!…今でしょ♪
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日程:2020年7月3日(金)~9日(木)
目的地:スイス・グリンデルワルト~ツェルマット
行程:1日目 関西=(飛行機/1都市乗継)=
2日目 チューリッヒ=(列車)=グリンデルワルト=(ゴンドラ)=フィルスト展望台=バッハルプ湖まで往復ハイキング(歩行約2時間)=フィルスト展望台=(ゴンドラ)=グリンデルワルト泊
3日目 グリンデルワルト=(登山電車)=ユングフラウヨッホ山頂(3454m)=(登山電車)=アイガーグレッチャー(2320m)=クライネシャイデック(2061m)まで、下りのハイキング(歩行約1時間半)=クライネシャイデック=(登山列車)=グリンデルワルト泊
4日目 グリンデルワルト=(列車)=ツェルマット=(登山列車)=ゴルナーグラート山頂駅(3089m)=(登山列車)=ローテンボーデン駅(2815m)=リッフェルベルグ(2582m)まで下りのハイキング(歩行約2時間)=リッフェルベルグ=(登山列車)=ツェルマット泊
5日目 ツェルマット=(ゴンドラ)=クライネマッターホルン展望台(3883m)=(ゴンドラ)=シュワルツ湖(2583m)=フーリまで下りのハイキング(歩行約3時間)=(ゴンドラ)=ツェルマット泊
6日目 ツェルマット=(列車)=チューリッヒ空港=(飛行機/1都市乗継)=
7日目 関西空港(19時頃解散予定)
集合場所:関西空港(20時頃)
予算:340,000円~390,000円(往復航空運賃(関西=チューリッヒ)、燃油サーチャージ、関西空港施設使用料、諸税、宿泊費(4泊/朝食付)、現地移動交通費等含む)
※飲食費、観光施設入場料等は含みません。
1/20現在:参加予定4名(定員6名)


◆イタリア・ドロミテトレッキング!
前回のヨーロッパ遠征計画より6年!そろそろヨーロッパでのトレッキング企画も実現させましょう!
いや、もちろんヨーロッパまで行くのであれば、2週間、少なくとも10日間ぐらいは行きたいのはやまやまです!しかしながら、みなさんそんなに長期の休みが取れないんですよね~
それに、それだけ長期の休みを合わせるのも至難の業!
だからこそ、ヨーロッパといえども、あえて弾丸企画で望みます!
それもイタリアはドロミテへ!さらに、半日のヴェネチア観光もつけました!
これで、3泊6日間!まあ、出発は深夜便ですので、実質5日間の行程です!
すでに、PAOの弾丸企画で慣れているみなさんにとっては、充分な日程ではないでしょうか?
まずは、このヨーロッパ・トレッキング遠征企画を実現させてから、さらに長期のヨーロッパ企画を組んでいきます!

関西方面では、まだ梅雨明けきらぬ季節の頃、ヨーロッパではベストシーズンを迎えます。
夏休みを前取りして、ぜひ行ってみましょう!イタリアはドロミテでのトレッキングです。
ということで、おおよその行程を組んでみました!

関西空港からはエミレーツ航空の深夜便で出発です。ドバイで乗り継いで、イタリアはヴェネチアへと昼過ぎに降り立ちます!
ここから、コルティーナへと向かいますが、夕暮れまでに間に合うようなら、ぜひともトファーナ・ロープウェイに乗ってみましょう!
山に興味がない人でも、周りに広がる景色を見るだけで満足するかもしれません!
山に興味がある人なら、登高意欲が湧くこと間違いなし!
宿泊は、ぐるりと山々に囲まれた、コルティナ・ダンペッツォ

イタリア2日目から、いよいよトレッキング開始!
まずは足慣らしということで、トレチーメを1周(9.7km/3:25h)歩いてみましょう!
トレチーメハイキングのあとは、ミズリーナ湖に立ち寄り、本日の宿泊場所スタウンラウツァ小屋へ

3日目は、ステキ過ぎる山々を眺めながら、ペルモ山の西側からチヴェッタ山の東側をトレッキングです!
スタウランツァ小屋=コルダイ小屋=パラ・ファヴェラ小屋(10.7km/4h)
パラ・ファヴェラ小屋に降りてきたところで、トレッキング終了!ヴェネチア・メストレへ移動します。

4日目は、午前中にヴェネチア観光をしてから、ヴェネチア空港へと移動
エミレーツ航空にて、ドバイ経由で、関西へと戻ります!

ぜひとも行ってみたい、イタリアはコルティーナでのトレッキングは、私の願望でもありますが、さらに無理やりつけ加えたのが、ヴェネチアでの半日観光です!
私が、これまで30数カ国旅してきましたが、いまだにヴェネチアの街の美しさは忘れられません!
ここも、ぜひとも訪れていただきたところであります!
冥土の土産一級品になることも間違いなし!考えている時間はないですよ~
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日程:2021年7月2日(金)~7日(水)
目的地:イタリア・コルチナ~ヴェネチア
行程:1日目 関西空港=(エミレーツ航空)=
2日目 ドバイ乗継=ヴェネチア空港=コルチナ・ダンペッツオ泊
3日目 コルチナ・ダンペッツオ=トレチーメ1周ハイキング=ミズリーナ湖=スタウランツァ小屋泊
4日目 スタウランツァ小屋=コルダイ小屋=パラ・ファヴェラ小屋=ヴェネチア・メストレ泊
5日目 ヴェネチア観光=ヴェネチア・メストレ=ヴェネチア空港=(エミレーツ航空)=ドバイ乗継=
6日目 関西空港(18時頃解散予定)
集合場所:関西空港(22時頃)
予算:293,000円~328,000円(往復航空運賃(関西=ヴェネチア)、燃油サーチャージ、関西空港施設使用料、諸税、宿泊費(3泊/2名1室利用)、朝食3回、夕食2回、現地移動費用、ハイキングガイド(英語・2日間)、ヴェネチア観光ガイド(日本語・1.5時間)等含む
※上記以外の飲食費、観光施設入場料、ヴェネチアでの交通費(水上バス、列車)、チップ、海外旅行保険等は含みません。
最少催行人数:4名


◆アメリカ・グランドサークルキャンピングカーツアー
二度とないと思われたグランドサークルキャンピングカー企画ですが、あまりも良かったので、早くも第2弾の企画を検討中です!
コースはこれから検討致しますが、前回のプランを基にアレンジを加えていきます!
アメリカは、グランドサークルをキャンピングカーを利用して、モニュメントバレー、グランドキャニオン、ザイオン等のこれぞアメリカ!と言うところ巡ります。
キャンピングカーで、RVパーク(キャンピングカー専用の滞在施設)に立ち寄り、自炊しながら移動して行くと言う、
一人ではなかなか体験できないプランです。
 
日程:2028年9月16日(土)~24日(日)
目的地:アメリカ・グランドサークル(ユタ州~アリゾナ州)
行程:1日目 関西=(各地経由)=ラスベガス=(キャンピングカー)=
大型スーパーマーケットで食料品・消耗品等の買出しの後、RVパークで宿泊
2日目 ラスベガス=キングマン=ビーチスプリングス=セリグマン=フラッグスタッフ=セドナ
ルート66を走りながら各スポットを廻りセドナへ(約470km/6~7時間)
3日目 セドナ=グランドキャニオン
午前中、トレッキング、パワースポットめぐり等で過ごします。
午後より、グランドキャニオンへ移動(約170km/約2時間半)
グランドキャニオン国立公園(サウスリム)着後、RVパークにチェックイン
夕刻、ヤバパイポイントから渓谷が赤く染まる夕景を鑑賞
4日目 グランドキャニオン=モニュメントバレー
マーサポイントからの日の出を鑑賞
午前中 トレッキング
午後よりモニュメントバレーへ(約290km/3時間30分)
5日目 モニュメントバレー=アンテロープ=ホースシューベント=レイクパウウェル
モニュメントバレーで雄大な自然を満喫した後、アンテロープキャニオンへ
アンテロープキャニオン・ホースシューベントで神秘的な自然を満喫
その後、レイクパウエルへ移動(約210km/3時間)
6日目 レイクパウエル=ブライスキャニオン
岩の尖塔郡が光によって表情を変えるのが絶景のプライスキャニオンへ (約230km、3時間)
7日目 ブライスキャニオン=ザイオン
岩と芸術の宝庫、ザイオンへ (約130km、2時間)
8日目 ザイオン=ラスベガス
ザイオンより、ラスベガスにてキャンピングカーの旅もフィナーレを迎えます♪ (約280km、3時間30分)
キャンピングカーを返却後、ラスベガスはストリップ地区のホテルへ移動
アメリカ最後の夜は眠らない街ラスベガスにて!
9日目 ラスベガス=(各地経由)=関西空港着
行程は予定のため、進捗状況等により変更になる場合がございます。
予算:40万円~50万円【5名参加の場合】(往復国際航空運賃(大阪=ラスベガス)、燃油サーチャージ、関西空港施設使用料、諸税、
キャンピングカーレンタル費用、RVパーク宿泊費、現地移動費用等含む)
※飲食費、公園入園料、現地オプショナルツアー費等は含みません。
超長期の計画のため、日程・予算等は変更になる場合がございます。期日までに参加者が集まるようであれば、日程を前倒しで企画致します。


【日程再検討中の企画】
企画したものの、催行人数に達しなかったりして、保留となっているプランです。
ただ、日程調整ができれば再度企画UPしていきますので、興味がある企画があれば、お気軽にご意見ください!

◆夏山登山・山小屋泊で行く!北アルプス・表銀座縦走登山!燕岳から槍ヶ岳へ!
山をやっているなら誰もが憧れる槍ヶ岳へ!
3年振りに目指す、槍ヶ岳へは、北アルプスの表銀座を山小屋泊で縦走します!
1日目は、中房温泉よりこちらも人気の燕岳へ!合戦尾根を辿って燕山荘までたどり着けば、一気に展望が広がります!
燕山荘から燕岳までは、往復1時間ほど!展望を楽しんだあとは、燕山荘まで戻って、槍ヶ岳を望みながらの尾根歩きで、大天荘まで歩きます。
大天荘から360度の展望が広がる大天井岳までは、片道10分!大天荘に宿泊することで、大天井岳からの夕日も朝日も期待できます!
2日目は、大天荘より喜作新道を辿って西岳へ!西岳からはアップダウンを繰り返しながら、東鎌尾根を辿って槍ヶ岳山荘へ!
槍ヶ岳山荘から槍ヶ岳ピークまでは、片道30分!登山者の少ない時間帯を狙ってアタックです!
槍ヶ岳のピークまで来ると、ここまで歩いてきた充実感と見渡す限りの展望に疲れも吹っ飛ぶこと間違いなし!
槍ヶ岳山荘で、ゆっくり身体を休めて、最終日は新穂高温泉へと下るのみ。
早く温泉に浸かって、汗を流しましょう~
これまで、この表銀座縦走を企画しようと思いながらも出来なかったのは、登山口と下山口が大きく離れるため。しかし、もういつ歩けるともわからない北アルプスの縦走路!
車を下山口へと回送してもらう行程での企画です!
ま、行けば、間違いなく満足できるコースですので、この夏チャレンジしてみては!
日程:2020年8月~9月で検討中
目的地:長野県・燕岳~大天井岳~槍ヶ岳
行程:1日目 中房温泉=合戦小屋=燕山荘=燕岳=燕山荘=大下りノ頭=切通岩=大天荘(歩行約8時間/山小屋泊)
2日目 大天荘=大天井ヒュッテ=赤岩岳=西岳=水俣乗越=ヒュッテ大槍=槍ヶ岳山荘(歩行約8時間/山小屋泊)
3日目 槍ヶ岳山荘=飛騨乗越=槍平小屋=滝谷出合=白出沢出合=新穂高温泉(歩行約7時間)=温泉立ち寄り=千里丘(19時頃解散予定)
集合場所:JR千里丘駅(JR京都線・大阪駅より普通で15分)、大阪モノレール・宇野辺駅ピックアップ可
予算:55,000円~58,000円(集合場所からの交通費、山小屋2泊、入浴費等含む)


◆秋山登山・山小屋泊で行く!北アルプス・新表銀座縦走登山!燕岳から蝶ヶ岳へ!
9月の半ばでは、まだまだ暑い日が続きますが、山ではそろそろ秋の気配が漂う頃です。新表銀座縦走と言うことで、燕岳から大天井岳、常念岳を経て蝶ヶ岳までを歩いてみましょう!
1日目は、中房温泉より人気の燕岳へ!合戦尾根を辿って燕山荘までたどり着けば、一気に展望が広がります!
燕山荘から燕岳までは、往復1時間ほど!展望を楽しんだあとは、燕山荘まで戻って、槍ヶ岳を望みながらの尾根歩きで、大天荘まで歩きます。
大天荘から360度の展望が広がる大天井岳までは、片道10分!大天荘に宿泊することで、大天井岳からの夕日も朝日も期待できます!
2日目は、大天荘より東天井岳を経て常念岳へ!さらに蝶槍を超えて蝶ヶ岳まで歩きます!燕岳より常に槍・穂高連峰を眺めながらの快適な稜線歩きが続きます♪
蝶ヶ岳から目の前に広がる絶景は、ワタクシ一押しの展望です!
最終日は、まめうち平から三股へと下って、温泉で汗を流しましょう~
終始絶景が広がるコースで、疲れは感じないはず!3連休で、山小屋が混みそうなので、1日ずらした日程です。ユーキュー使って行きましょう!
大天井岳日程:2020年9月で検討中
目的地:長野県・燕岳~大天井岳~常念岳~蝶ヶ岳
行程:1日目 中房温泉=合戦小屋=燕山荘=燕岳=燕山荘=大下りノ頭=切通岩=大天荘(歩行約9時間/山小屋泊)
2日目 大天荘=東天井岳=常念乗越=常念岳=蝶槍=蝶ヶ岳(歩行約8時間半/山小屋泊)
3日目 蝶ヶ岳=まめうち平=三股=三股駐車場(歩行約3時間半)=温泉立ち寄り=千里丘(19時頃解散予定)
集合場所:JR千里丘駅(JR京都線・大阪駅より普通で15分)、大阪モノレール・宇野辺駅ピックアップ可
予算:48,000円~54,000円(集合場所からの交通費、山小屋2泊、入浴費等含む)


◆夏山登山・山小屋泊で行く!北アルプス・五色ヶ原~薬師岳縦走登山
テント装備の重いザックを担いで歩くのはもう辛いな~と思いつつも、まあ年に1回ぐらいは、ちょいとキツーイ山にも行ってみたい!そんな声(ホンマにある?)にお応えして、北アルプスは、五色ヶ原から薬師岳への縦走プランです!
とてもステキなコースですし、山小屋泊ではありますが、2泊3日で歩いてしまおうとのことで、2日目が、ちょいとロングコースになってしまいます!
1日目は、立山室堂より五色ヶ原山荘まで!これ、そのまま行っちゃえば5時間ほどで着くようですけど、せっかく立山まで来てるんですから、雄山も寄っときましょ!龍王岳を過ぎてからは、展望が広がる気持ちの良い尾根歩きです!
2日目こそが、このルートの本番!五色ヶ原山荘より越中沢岳を経てスゴ乗越小屋までで、6時間ほど。ここで泊まりたい気持ちをぐっと抑えて、先に見える間山、薬師岳を経て薬師岳山荘まで行ってみよう!
たどり着いてからのビールのために!そりゃもう、格別うまいに違いない!
さて、3日目最終日ともなれば、あとは折立まで下るだけではありますが、やっぱ薬師岳からのご来光も見ちゃうよね!と言うことで、朝食前にサクッと登っときますか~!
薬師岳山荘に戻って、朝食をいただいたら、脇目も振らず一気に下ってしまいましょう~
折立まで下山したら、タクシーで立山駅まで戻って、温泉入って、帰りまーす!日程:2020年8月~9月で検討中
目的地:富山県・五色ヶ原~薬師岳
行程:1日目 立山駅=(ケーブル・バス)=室堂=一ノ越=雄山=一ノ越=龍王岳=獅子岳=ザラ峠=五色ヶ原山荘(歩行約7時間/山小屋泊)
2日目 五色ヶ原山荘=鳶山=越中沢岳=スゴ乗越小屋=間山=北薬師岳=薬師岳=薬師岳山荘(歩行約10時間半/山小屋泊)
3日目 薬師岳山荘=薬師峠=太郎兵衛平=折立(歩行約5時間)=(タクシー)=立山駅=温泉立ち寄り=千里丘(19時頃解散予定)
集合場所:JR千里丘駅(JR京都線・大阪駅より普通で15分)、大阪モノレール・宇野辺駅ピックアップ可
予算:56,000円~59,000円(集合場所からの交通費、山小屋2泊、入浴費等含む)


◆冬の東北弾丸企画!森吉山のモンスターに会いに行く!
昨年の冬にも行った秋田県の森吉山!雪の森吉山、♬メッチャメッチャ良かったんです!でも、天候がイマイチで、モンスターも小ぶりな感じでした!
と言うことで、もう1回行きます!冬の森吉山!

で、今回の企画は、この森吉山に絞ります!
前回は、1日観光しましたが、今回はなし!じゃ、1日は何すんねん!言うたら、やっぱり山に行きます!八幡平です。こちらも、雪山が素晴らしく、後生掛温泉もええ感じ!
でも、あくまで森吉山がメインなので、2日目に森吉山を予定しておりますが、天候がイマイチのようなら1日目と2日目の行程を入れ替えますし、1日だめなようなら温泉巡りにでもしましょう♪
宿泊は、昨年と同じく秋田市内のビジネスホテルです。前回は地元の方とも意気投合して3次会まで行ったとか…?今回も夜は、郷土料理が味わえる、居酒屋へと繰り出しますよ~!

山も温泉も人もええ冬の秋田!一回行けば、その良さがわかるはず!秋田の居酒屋オススメです~森吉山日程:2020年2月~3月で日程再調整
目的地:秋田県・森吉山~八幡平
行程:1日目 伊丹空港=(ANA)=秋田空港=(レンタカー)=八幡平(歩行約4時間)=後生掛温泉=秋田市内(泊)
2日目 秋田市内=(レンタカー)=森吉山(歩行約4時間)=打当温泉=秋田空港=(ANA)=伊丹空港(20時頃解散予定)
集合場所:伊丹空港(午前7時半頃)
予算:48,000円~52,000円(往復航空運賃(伊丹=秋田)、宿泊費(1泊/1~2名1室利用)、現地移動交通費、入浴費用等含む)
※上記以外の飲食費、観光施設入場料、国内保険料等は含みません。
最少催行人数:3名


◆週末弾丸海外企画!ミャンマー・ヤンゴンからゴールデンロックへ
週末海外旅行部の企画としては、時間が限られおおよそ4日間!この日数内で、意外と行けるやん!と言う企画を考えねばならない!そうなってくると、アジア圏内で、いずれは企画案として上がってくるのが、ミャンマー!
しかし、ミャンマーって一体何があんの?と言う感じでもありますが、ここは押さえておかねばならない目的地の一つ!さらに、何と今は、ビザ免除の試行期間とのこと!これはぜひとも、今のうちに行っておきたいところ!と言うことで、今回は2泊4日の週末弾丸企画で、行ってみましょう!ミャンマーへ!

ベトジェット航空利用の4日間の行程ですが、帰国日は月曜日の午前8時に関西空港着。そのままの出社で間に合うようなら、ユーキューは金曜日の1日で済むはず!
現地滞在時間は、48時間ですが、初日も18時にヤンゴン着なので、夜の街にも繰り出せます!
今回限りのミャンマー企画、このチャンスに行っときましょー!

まず、1日目は、ベトジェット航空の朝便で出発!
ハノイ乗継で、夕方18時にはヤンゴン着です!ホテルにチェックインしたら、夕食宴会のために街へと繰り出しましょー!

2日目は、早朝より古都バゴーとミャンマー国民の聖地であるゴールデンロックを目指して、出発!
まずは、ビルマの竪琴で有名な『シュエターリャウン寝仏』へ!
ゴールデンロックの麓の町キンプンに到着したあとは、乗り合いトラックで山頂まで移動します。
ミャンマー料理の昼食後に、黄金に輝くゴールデンロックを見学です!
今まさに転がって落ちそうな状態の巨岩の上に、黄金の仏塔を頂くチャイティーヨー・パゴダは、一見の価値ありです!
(※女性の方はゴールデンロックに近づくことが出来ません。)
ヤンゴン市内での夕食のあと、ホテルへ!

ヤンゴン最終日の3日目は、午前中の半日で市内観光へ!
ミャンマー3大パゴダの一つ『シュエダゴンパゴダ』に、市内最大のボージョーアウンサンマーケットへの立ち寄りまで、日本語ガイド付きの案内で巡ります。
ツアー解散後は、ランチにミャンマービールの打ち上げで、ゆっくり過ごしましょう♪
打ち上げ終了後は、空港へと向かい、ハノイ経由で帰国の途へつきます!

ゆっくりする旅は、また行けばいいんです!まずは、48時間でミャンマーを知ってみましょう♪
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日程:2020年で、検討中!
目的地:ミャンマー・ヤンゴン
行程:1日目 関西空港=(ベトジェット航空)=ハノイ乗継=ヤンゴン空港=ヤンゴン泊
2日目 古都バゴーとゴールデンロック観光=ヤンゴン泊
3日目 ヤンゴン市内半日観光=ヤンゴン空港=(ベトジェット航空)=
4日目 ハノイ乗継=関西空港(午前9時頃解散予定)
集合場所:関西空港(午前7時頃)
予算:98,000円~108,000円(往復航空運賃(関西=ヤンゴン)、燃油サーチャージ、関西空港施設使用料、諸税、宿泊費(2泊/2名1室利用)、昼食1回、夕食1回、現地ツアー費(バゴー&ゴールデンロック観光、ヤンゴン市内半日観光、)等含む)
※上記以外の飲食費、観光施設入場料、海外旅行保険等は含みません。
最少催行人数:4名


◆残雪の白山登山
ゴールデンウィークの時期としては5年ぶりの白山企画です!
春山と言えども、まだまだ雪の残る白山へと行ってみましょう♪
これまでは、テント装備を担いでの避難小屋泊で行っておりましたが、もうそろそろキツくなってきたので、今回は白山室堂での山小屋泊です!
山開き前の白山へのアプローチは、市ノ瀬から別当出合までの林道歩きからスタート!
1日目は、砂防新道を辿って甚之助避難小屋を経て、白山室堂まで!
天候が良ければ、白山御前峰へアタック!イマイチならビールでも飲んでゆっくりしましょう♪
山小屋泊となりますが、素泊まりのみなので、食材にビールは担いでいくことになります!
翌日は、白山御前峰山頂からの展望を楽しんだら、あとは尻セードで一気に滑り降りてしまいましょう!
※雪山登山となります。アイゼン、ストック、ゴーグル、ヘッドランプ、食器等の装備が必要です。
調理器具・食材等の共同装備は分担してお持ちいただきます。白山日程:2020年ゴールデンウィークで検討中
行程:1日目 市ノ瀬=別当出合=(砂防新道)=甚之助避難小屋=白山室堂(歩行約7時間半/山小屋泊)
2日目 室堂=剣ヶ峰=室堂=(砂防新道)=別当出合=市ノ瀬(歩行約4時間)=温泉立ち寄り=千里丘(19時頃解散予定)
集合場所:JR千里丘駅(JR京都線・大阪駅より普通で15分)、大阪モノレール・宇野辺駅ピックアップ可
予算:26,000円~28,000円(集合場所からの交通費、山小屋1泊、入浴費等含む)


◆初夏のゆるキャンプは釣りとホタルと自転車で!
6月上旬の季節の風物詩といえば、蛍狩り!恒例となった蛍狩りに今年も行ってみます!
今年は、この蛍狩りに釣りと自転車下りのゆる~い企画です!
初日は、兵庫県の香住港付近にて釣りを楽しみましょう!もちろん釣果が今夜の食材になるので、手を抜けません!
狙いは、イサギかキスか?サビキでアジでも良いかもしれません!
まあ、のんびり行きましょー♪
今夜の食材が揃ったところで、早めに宿泊場所となる『ホタルの里養父市奥米地』へと向かいます。
釣り上げた魚をいただきながら、ビールでカンパイ!
バンガローでの夕食宴会を楽しみつつ、日が沈んだ頃合を見計らって、蛍狩りへとそぞろ歩き♪
近くの小川では、まさに乱舞と言った感じでホタルの光が飛び交います!
翌日は、神河町へと移動して、約20kmの『越知川名水街道』を自転車下りです!
自転車下りは良いけれど、さて上りはどうなんの?と気になるところでしょう!でも、ご心配なく!自転車ごとバスで運んでくれるので、自転車で下るのみ~♪
コテージ泊のゆるーい企画ですので、初心者の方にもお勧めです!日程:2020年6月中旬で調整中
目的地:兵庫県・香住~ほたるの里~越知川
行程:1日目 香住港付近にて釣り=温泉立ち寄り=ほたるの里奥米地=ホタル鑑賞(コテージ泊)
2日目 コテージ=越知川名水街道自転車下り=千里丘(19時頃解散予定)
集合場所:JR千里丘駅(JR京都線・大阪駅より普通で15分)、大阪モノレール・宇野辺駅ピックアップ可
予算:19,000円~21,000円(集合場所からの交通費、越知川名水街道自転車下り、コテージ1泊、入浴費等含む)


◆離島キャンプ企画!トカラ列島・悪石島のボゼ祭り
日本には、まだまだ秘境がある!
たまたま、こんなところを見つけてしまった!トカラ列島は、悪石島でのボゼ祭り!
まあ、秘境といっても住人も居るんだから、そんなでもないんだろうけど、秘境と言わせるには、行きにくいと言うところがあるのだろう!
そもそもトカラ列島とは、屋久島と奄美大島の間に、有人七島と無人島五島からなる島々のこと!
いいじゃないですか~!間違いなく海はきれいでしょう~
鹿児島港からと奄美大島の名瀬港からフェリーが運行されているのだけれど、基本的には週2便。たまに臨時便が、あるとのこと。

で、悪石島です!『美女とネズミと神々の島』とのこと。もはや、ここは日本でしょうか?
さらに、旧暦の7月16日には仮面神ボゼが現れる、ボゼ祭りがあるとのこと!
その日を確認すると、今年(2019年)は、8月16日!行けるじゃないか!と言うことで、早速行程を組んでみました~
悪石島に限らず、トカラ列島の島々には、スーパーも食堂もないとこと。民宿はあるのだけれど、祭りの日は忙しくて、休みになるとか!
そうなると、観光で行く場合は、どこかのツテから頼み込んで泊まらせてもらうか、キャンプしかないんです!
PAOだからこそ、組める今回の企画になりました~!時間もお金もかかるけど、行ってみる価値はありそうです!
ま、海で釣りもできそうですし、温泉もあるのでキャンプも楽しめそう!
行程の都合上、奄美大島でも1泊となるので、こちらもキャンプで過ごしま~す♪

と、2019年に企画したわけですが、催行人数まで集まらずやむなく断念!
じゃ、来年は!と言うことで、再度企画UPです!
今回は、平日だし航空券も早めに押さえれば、参加費も抑えられそうです!
悪石島のボゼ祭りだけにしぼって、なんと船中1泊の3日間の弾丸企画でーす!
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日程:2020年9月2日(水)~4日(金)
目的地:鹿児島県・悪石島
行程:1日目 伊丹空港=(飛行機)=奄美空港=(バス)=名瀬港
2日目 名瀬港=(フェリーとしま2)=悪石島=ボゼ祭り=釣り=キャンプ(テント泊)
3日目 悪石島=(フェリーとしま2)=名瀬港=奄美空港=(飛行機)=伊丹空港(20時頃解散予定)
集合場所:伊丹空港(15時頃)
予算:80,000円~120,000円(集合場所からの交通費、キャンプ1泊、入浴費等含む)
※航空料金未定ですので、参考料金です。2020年に入れば正式に企画UPします!


◆冬の北欧弾丸企画!オーロラを求めてフィンランドへ!
ついにヨーロッパも弾丸企画で組んでみました!
それも、冬の北欧はフィンランドでのオーロラを目指して!
実は、PAOではすでに4年前の年末にアイスランドでのオーロラ鑑賞企画でヨーロッパに行ったことはありますが、その時は1週間の日程でした。
働き方改革とは言え、まだまだ1週間の休暇を取るのは厳しい時代でもありますので、今回は現地3泊5日のプランです!

1日目は関西空港よりフィンエアーの直行便にて、夕方にはフィンランドは、ヘルシンキへ到着!
この日は夜の列車で移動となりますので、出発まではヘルシンキの街へと繰り出して、市内散策にショッピングに北欧料理で楽しみましょう!
夜には、ヘルシンキよりサンタクロースエクスプレスの寝台車でオーロラ鑑賞が期待できるロヴァニエミへと向かいます。
サンタクロースエクスプレスは、シャワー・トイレ付きの個室2人部屋で、ロヴァニエミまでは、約13時間の列車の旅!車窓からのオーロラも期待できるでしょうか?
2日目のお昼前には、ロヴァニエミへ到着!ランチをとって、午後からはハスキー犬の引くソリに乗って、ハスキー・サファリを楽しみましょう♪
夜からは、オーロラ鑑賞へ出発!ロッジの中でソーセージを食べながら、オーロラ出現を待つも良し、しんと静まり返った雪原へと出てみるも良いでしょう!
3日目は、ロヴァニエミよりバスに乗って、さらに北のサーリセルカを目指します!もちろん、こちらもオーロラ鑑賞が期待できる街!夜には、スノーモービルでのオーロラ鑑賞へと行ってみましょう!フィンランドでの夜も、この日が最終日、果たしてオーロラを見ることができるでしょうか~
4日目は、サーリセルカよりイヴァロ空港へと移動して、帰路へとつきます。ヘルシンキで乗り継いで、関西空港へは、翌日の午前中に到着です!

オーロラは、ぜひとも生きている間に見ておきたいものの一つではないでしょうか?
見ることができるオーロラベルトの圏内は、北欧もしくはカナダ、アラスカと言ったところ。いずれも、日本からは時間のかかるところでもあります。だからこそ、この弾丸企画は、むしろ貴重なものかも知れません!3日滞在すれば、1日は見られるという北欧ですので、オーロラも期待できるでしょう!

もちろん、オーロラ鑑賞だけでなく、寝台列車の旅に犬ぞり、スノーモービル体験のオプショナルツアーも組み込んでおりますので、充実した旅になることは間違いなし!あとは、どこでサウナに入るかだな~!▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△
日程:2020年11月~2021年3月で調整中
目的地:フィンランド・ロヴァニエミ~サーリセルカ
行程:1日目 関西=(飛行機)=ヘルシンキ=ヘルシンキ市内観光=サンタクロースエクスプレス(車中泊)
2日目 ロヴァニエミ=犬ぞり体験=オーロラ鑑賞ツアー(ロヴァニエミ泊)
3日目 ロヴァニエミ=(バス)=サーリセルカ=スノーモービルオーロラ鑑賞ツアー(サーリセルカ泊)
4日目 サーリセルカ=イヴァロ=(飛行機)=ヘルシンキ乗継=
5日目 関西(11時頃解散予定)
集合場所:関西空港(午前9時半頃)
予算:280,000円~320,000円(往復航空運賃(関西=ヘルシンキ/イヴァロ=関西)、燃油サーチャージ、関西空港施設使用料、諸税、サンタクロースエクスプレス(寝台2人部屋)、宿泊費(2泊/2名1室人用)、現地ツアー費(犬ぞり体験、オーロラ鑑賞ツアー2回)、現地移動交通費等含む)
※飲食費、観光施設入場料等は含みません。
【最少催行人数4名:出発2ヶ月前までに最少催行人数に満たない場合は、企画変更となる場合がございます。】


◆今こそハワイ!2021年宇宙の旅マウイ島へ
『念ずれば通ず』の言葉通り、長年計画し続けていた、ハワイ島企画も昨年無事に催行となりました!しかし、私の目標はそれだけにとどまりません!2021年には、ハワイ島に住む!と言う夢は、今や目の前の目標となってきました~!
と言うことで、も1回行きますよ!今度は、ハワイ島でもオアフ島でもなく、マウイ島へ!
そして、今回の目的は、マウイ島最高峰のハレアカラ山へ!ここは宇宙かと見紛うような景色が広がるとのこと!
その、標高3055mのハレアカラ山頂から日の出鑑賞です!と言っても歩いて登るわけではなく、車で山頂まで上がってしまうんですね~
しかしながら、下山は標高2000m付近から、マウンテンバイクでのダウンヒルサイクリング!さらに、ジップラインも楽しんでしまいましょう!
マリンアクティビティは、シュノーケリングにもチャレンジ!この冬の時期なら、ホエールウォッチングのチャンスも大いにあるよう!
前回のハワイ企画では、ハワイ島1泊にオアフ島2泊とちょいと慌ただしい感じでしたが、今回はも3泊5日の弾丸企画ながら、マウイ島に3連泊の予定なので、すこーしのんびりできそうです!
時間の許す限りで、イアオ渓谷やラハイナの街にも訪れてみます!
いつかは行くハワイ!それは、今でしょ!いいに決まってるもん!
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日程:2021年1月~3月で検討中
目的地:アメリカ・マウイ島
行程:1日目 関西=(飛行機)=ホノルル乗継=マウイ島泊
2日目 ハレアカラ山頂日の出鑑賞&ダウンヒルサイクリング=マウイ島泊
3日目 マウイ島泊
4日目 マウイ島=(飛行機)=ホノルル乗継=
5日目 関西(19時頃解散予定)
集合場所:関西空港(18時半頃)
予算:199,800円~228,000円(往復航空運賃(関西=ホノルル=マウイ島)、燃油サーチャージ、関西空港施設使用料、諸税、宿泊費(3泊)、現地ツアー費(ハレアカラ山頂&ダウンヒルサイクリング)等含む)
※飲食費、現地移動交通費、観光施設入場料等は含みません。
【最少催行人数4名:出発2ヶ月前までに最少催行人数に満たない場合は、企画変更となる場合がございます。】


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