活動予定

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◆冬の東北満喫企画!秋田のうまいもんと温泉と森吉山のスノーモンスター
冬の秋田は、寒いだけじゃない!
確かに寒ーいイメージのある秋田ではありますが、この冬にこそ楽しめるモノがあるに違いない!
人がイイ、温泉がイイ、食べ物がウマイ、そしてスノーモンスターも見ることができるじゃないか~
と言うことで、森吉山のスノーモンスターをメインにしつつ、前日は男鹿半島を訪れてみます!
伊丹空港から秋田空港までは、眼下に北アルプスの真っ白な山並みを眺めながら、約1時間半のフライトです!
秋田空港からは、まずは男鹿半島の『なまはげ館』を目指しましょう!
ここではぜひとも『男鹿のナマハゲ』に、出会っておきたいところ♪
続いて目指すは、男鹿の西北端、入道崎!ここでは、男鹿の漁師料理『石焼料理』を、目で、耳で、舌で楽しんでみようじゃあーりませんか~♪
お腹もいっぱいになったころで、男鹿温泉でゆっくりと身体を温めて、秋田市内へと戻ります。
本日は、秋田市内中心部のホテルにチェックインしてから、夜の街へと繰り出しましょう!
夕食は、秋田名物きりたんぽに秋田の地酒で、どうでしょうか~
翌日は、今回メインの森吉山ですので、2次会もほどほどに!
2日目は、阿仁スキー場よりゴンドラに乗って、頂上駅より森吉山を目指します!
雪山登山になりますが、それほどの高低差はなく、森吉山ピークまでは1時間半ほどの行程で、初心者の方にもおススメのコースです!
山頂に近づくにつれ、スノーモンスターと言われる樹氷群が、現れてくることでしょう!
冬にしか見ることのできない絶景を楽しんだら、下山後は温泉で汗を流して、秋田空港から伊丹空港へと帰ります!
いつものように1泊2日の行程でありますが、冬の秋田をたっぷり楽しめるモリモリ企画です!
※雪山装備は、お持ちください。現地にてスノーシュー、ストック等のレンタルは、あります。                  
森吉山
日程:2023年1月28日(土)~29日(日)
目的地:秋田県・男鹿半島~森吉山
行程:1日目 伊丹空港=(飛行機)=秋田空港=(レンタカー)=男鹿半島周遊観光=秋田市内(ホテル泊)
2日目 秋田市内=(レンタカー)=阿仁スキー場=(ゴンドラ)=山頂駅=石森=阿仁避難小屋=森吉山=石森=山頂駅(歩行約4時間)=(ゴンドラ)=阿仁スキー場=湯の越温泉=秋田空港=(飛行機)=伊丹空港(20時頃解散予定)
集合場所:伊丹空港(午前7時頃)
予算:59,000円~63,000円(往復航空運賃(伊丹=秋田)、宿泊費(ホテル1泊)、食事(昼1、夕1、朝1)、現地移動交通費、入浴費等含む)
1/27現在:参加予定6名(満員御礼)


◆厳冬期だけの絶景を観る!氷瀑トレッキング
立春とは言うものの、まだまだ厳しい寒さが続きます!
しかし、そんな寒い時期にしか観ることのできないものがある!
自然が織りなす造形美、滝が凍るという氷瀑を観に行ってみようではありませんか!
1日目は、神戸空港より1時間ちょっとのフライトで茨城空港へと到着!
まずは、日本三名瀑のひとつに数えられる『袋田の滝』を目指します!
観瀑台から間近に迫る氷瀑をじっくり鑑賞しておきましょう~
氷瀑鑑賞を楽しんだら、本日の宿泊場所となる栃木県の日光温泉へと移動します。
寒い時には、やっぱり温泉で、ぐぐーっと温まって、そのまま宴会へ~
翌日は、日光東照宮の奥にある雲竜渓谷の先で氷瀑になるという雲竜瀑へと行ってみましょう!
渓谷沿いに進むにつれ氷柱が現れ、雲竜瀑へ至るとまさに氷の神殿と言われる絶景が現れることでしょう!
寒ーいのは苦手だけれど、この時ばかりは、寒いのも我慢できる気分になるはず!
下山後は、もちろん温泉で温まってから茨城空港へと移動して、神戸空港へ戻ります。
※雪山企画となりますので、アイゼン、ストック、ヘルメット等をお持ちください。
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日程:2023年2月4日(土)~5日(日)
目的地:茨城県~栃木県・袋田の滝~雲竜渓谷
行程:1日目 神戸空港=(飛行機)=茨城空港=(レンタカー)=袋田の滝=日光温泉(ホテル泊)
2日目 日光温泉=(レンタカー)=滝尾神社=雲竜渓谷入口=日向砂防ダム分岐=洞門岩=雲竜爆=洞門岩=日向砂防ダム分岐=雲竜渓谷入口=滝尾神社(歩行約6時間)=温泉立ち寄り=茨城空港=(飛行機)=神戸空港(21時頃解散予定)
集合場所:神戸空港(午前7時頃)
予算:56,000円~59,000円(往復航空運賃(神戸=茨城)、宿泊費(2食付)、現地移動交通費、入浴費等含む)
1/27現在:参加予定4名(定員6名)
参加申込はコチラ⇒イベント参加申込フォーム


◆雪山登山・伊吹山
2年ぶりの雪の伊吹山へ!
よく見慣れた伊吹山も雪をかぶった冬の季節は、他の季節とはまったく様相が異なります!
一合目登山口から歩き出して、三合目まで来たところで、ようやく伊吹山が全景を現します!
近づくにつれ雪の壁を思わすような急斜面も、一歩進めば、その分高度が上がり、山を登っている感が実感できることでしょう♪
最後は見上げるような急斜面を登りきれば頂上台地へと到着です。
山頂から広がる360度の展望はもちろん素晴らしく、雪山を登りきった達成感も味わえます♪
下りはぜひとも滑って楽しめる尻セードも体験してください!
※雪山企画となりますので、アイゼン・ストック等の雪山装備をお持ちください。
伊吹山
日程:2023年2月12日(日)午前6時45分頃集合予定
目的地:滋賀県・伊吹山
行程:伊吹山一合目登山口=正面登山道=伊吹山山頂=伊吹山登山口(歩行約6時間半)=温泉立ち寄り=千里丘駅(20時頃解散予定)
集合場所:JR千里丘駅(JR京都線・大阪駅より普通で15分)、大阪モノレール・宇野辺駅ピックアップ可
予算:9,000~10,000円(集合場所からの交通費、入浴費等含む)
1/27現在:参加予定2名(定員6名)
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◆春を先取り南九州弾丸企画!高千穂峰&開聞岳と温泉の旅!
そろそろ春の到来が待ち遠しい頃でありますが、一足先に春を感じに鹿児島へ!
山も温泉も地元の料理も楽しむ企画は、久しぶりに南九州へと1泊2日の弾丸企画で行っちゃいましょー!
天孫降臨の山として知られる高千穂峰と薩摩富士とも呼ばれる開聞岳への登山に温泉、さらに郷土料理も楽しみましょう!
1日目は、伊丹空港より鹿児島空港への1時間ちょっとの空の旅から高千穂峰への登山口へと移動して、『天の逆鉾』が立つ、高千穂峰へ!
下山後は、泥湯の『さくらさくら温泉』で、汗を流しましょう!
そこからは一気に南下して、指宿で郷土料理と鹿児島焼酎での夕食宴会へ~♪
2日目は、薩摩半島の最南端、開聞岳を目指します!
登山口からは、らせん状の登山道を辿って、3時間ほどで360度の展望が広がる、開聞岳山頂です!天候が良ければ、霧島、屋久島までも見渡せることでしょう!
下山後は、開聞岳を間近に眺めることができる絶景の露天風呂『たまて箱温泉』に、立ち寄ります!
温泉で温まった後は、一路、鹿児島空港を目指してます!そして、鹿児島空港内での打ち上げになりますかね~
高千穂ヶ峰
日程:2023年2月18日(土)~19日(日)
目的地:宮崎県~鹿児島県・高千穂峰~開聞岳
行程:1日目 伊丹空港=(飛行機)=鹿児島空港=(レンタカー)=高千穂河原ビジターセンター=高千穂河原コース=高千穂峰=高千穂河原ビジターセンター(歩行約3時間半)=温泉立ち寄り=指宿(民宿泊)
2日目 開聞岳登山口=五合目=七合目=開聞岳=開聞岳登山口(歩行約5時間)=温泉立ち寄り=鹿児島空港=(飛行機)=伊丹空港(20時頃解散予定)
集合場所:伊丹空港(午前6時半頃)
予算:59,000円~63,000円(往復航空運賃(伊丹=鹿児島)、宿泊費(民宿1泊)、現地移動交通費、入浴費用等含む)
1/27現在:参加予定3名(定員6名)
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◆雪山登山・残雪の荒島岳
2月も後半となって残雪期に入ってきますが、まだまだ雪がたっぷり残る荒島岳へ2年ぶりのチャレンジです♪
大阪を早めの前夜発で、福井市内の温泉施設にて、仮眠休憩を取ります。
もちろん温泉もビールも楽しめることでしょう♪
翌日早朝より登山口となる、カドハラスキー場跡地へと向かいます。
登山口からは、樹林帯の続く勝原コースを辿って、しゃくなげ平へ
いったん下って、もちが壁の急登を乗り越えれば、これぞ雪山!と言うダイナミックな景観が現れます!
稜線伝いに展望を楽しみながら荒島岳山頂を目指しましょう!
山頂からは、白山連峰、北アルプスの峰々と360度の展望が広がります♪
下山後は、温泉に立ち寄り、大阪へと戻ります。
※雪山企画となりますので、ストック・アイゼン等の雪山装備をお持ちください。
荒島岳
日程:2023年2月25日(土)19時頃~26日(日)
目的地:福井県・荒島岳
行程:千里丘駅=ゆけむり温泉ゆ~遊にて仮眠=カドハラスキー場跡=しゃくなげ平=もちが壁=荒島岳=しゃくなげ平=カドハラスキー場跡=(歩行約6時間半)=温泉立ち寄り=千里丘駅(19時頃解散予定)
集合場所:JR千里丘駅(JR京都線・大阪駅より普通で15分)、大阪モノレール・宇野辺駅ピックアップ可
予算:13,000円~15,000円(集合場所からの交通費、入浴費等含む)
1/27現在:参加予定6名(満員御礼)


◆早春のハイキング
3月になれば、そろそろ春の訪れも感じられる頃!
三重県は、鈴鹿山脈の亀山7座のうちの一つ、錫杖ヶ岳に行ってみましょう!
加太登山口からのルートは、山頂まで1時間半ほどの短い行程ですが、山頂直下は急にせり上がり、クサリ場ロープも出現します!
標高676mとさほど高い山ではありませんが、山頂からは伊勢湾まで望める360度の展望が広がります!
山頂での展望とランチを楽しんで、来た道を戻ります。
往復の行程3時間ほどと、冬の間に山に行けていない方にもちょうど良いリハビリハイキングになりそうです!
下山後は、温泉で温まって、大阪へと帰りましょう!
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日程:2023年3月5日(日)
目的地:三重県・錫杖ヶ岳
行程:加太登山口=柚之木峠=錫杖ヶ岳=東屋=柚之木峠=加太登山口(歩行約3時間)=温泉立ち寄り=千里丘駅(19時頃解散予定)
集合場所:JR千里丘駅(JR京都線・大阪駅より普通で15分)、大阪モノレール・宇野辺駅ピックアップ可
予算:6,000円~7,000円(集合場所からの交通費、入浴費等含む)
1/27現在:参加予定2名(定員6名)
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◆春のハイキング
修験道の地として知られる弥彦山、英彦山、雪彦山の日本三彦山を巡る企画第1弾は、春のハイキングとして兵庫県の雪彦山を訪れてみましょう!
雪彦山キャンプ場のある登山口からのスタートは、いきなりの急登から始まります!
展望が開けたところから見えるのは、岩々の荒々しい姿の大天井岳!
クライミングの練習場でもある出雲岩を越えると、岩場・鎖場が続きます。
岩と岩の間をすり抜けるセリ岩を過ぎれば、もう少しで大天井岳の山頂です!
こちらで展望とランチを楽しんだら、長ーいクサリ場下る裏登山道を経て、地蔵岳にも立ち寄ってみましょう!
あとは、岩壁を登る人を見ながら、ゆっくり下山です。
下山後は、雪彦温泉で温まって、大阪へと戻りましょう!
雪彦山
日程:2023年3月12日(日)
目的地:兵庫県・雪彦山
行程:雪彦山キャンプ場=展望岩=出雲岩=大天井岳=裏登山道=地蔵岳=登山口(歩行約4時間)=雪彦温泉=JR千里丘駅(19時頃解散予定)
集合場所:JR千里丘駅(JR京都線・大阪駅より普通で15分)、大阪モノレール・宇野辺駅ピックアップ可
予算:6,000円~7,000円(集合場所からの交通費、入浴費等含む)
1/27現在:参加予定3名(定員6名)
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◆アルプスチャレンジ!和気アルプスクライミングサーキット【PAO会員限定企画・経験者向き】
春到来!と言うことで、そろそろ夏のアルプス企画に向けてのトレーニング開始!
で、いきなりですが、本気のクライミングコースにチャレンジです!
PAOの企画でも何度か歩いたことのある、岡山県は和気アルプスですが、今回はクライミングサーキットコースを辿ります。
初心者不可のチャレンジングなコースのため、参加希望者は各自でルート、装備等を確認してから、お申し込みください。なお、今回はPAO会員限定企画といたします。
まあ、夏の北アルプスでも行こう!と考えているなら、チャレンジしてみては!
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日程:2023年3月19日(日)
目的地:岡山県・和気アルプス
行程:鵜飼谷温泉=北面ガリー=バットレス=一ノ倉沢=センタークーロワール=ホダカガリー=ダイレクトルンゼ=鵜飼谷温泉(歩行約4時間)=鵜飼谷温泉=JR千里丘駅(19時頃解散予定)
集合場所:JR千里丘駅(JR京都線・大阪駅より普通で15分)、大阪モノレール・宇野辺駅ピックアップ可
予算:6,000円~7,000円(集合場所からの交通費、入浴費等含む)
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◆初夏の四国満喫企画!西日本最高峰、石鎚山登山とこんぴらさんと讃岐うどん巡り!
新緑の広がる初夏の登山は、西日本最高峰の石鎚山を目指します!
もう大阪からの夜行日帰りは厳しいので、今回は1泊2日の四国満喫プランです♪
1日目は、大阪から淡路島を経て四国に上陸!
まずは、讃岐うどんを食してから明日へのトレーニングで、こんぴらさんへ!
表参道から御本宮までの石段は全785段!まあ、これぐらいは、軽いトレーニングですわ~
さらに、御本宮から奥社までは、石段が全583段あるとのことですが、行っとく…よね?
下りてきたら、お腹も空くでしょ!讃岐うどんも、もう1杯いっときましょ!
本日の宿泊は、地元食材の料理と温泉を楽しめる木の香温泉です♪
2日目は、早朝出発で、朝一番の石鎚登山ロープウェイを利用して、標高1300mの山頂成就社より登山スタートです!
八丁坂を経て、石鎚山名物の試しの鎖より一の鎖、二の鎖、三の鎖の4つの鎖場を乗り越えれば、弥山頂上1974mへと到達です!
しかしながら、西日本最高峰となる標高1982mの天狗岩までは、弥山からもうひと踏ん張り!スリルある岩場を辿って登頂です♪
天狗岳からの大展望を楽しんだ後は、一気に下山へとかかります。
なかなかタイトなスケジュールですが、下山後は温泉で汗を流してから、大阪へと戻りましょう!
石鎚山
日程:2023年5月20日(土)~21日(日)
目的地:香川県~愛媛県・金毘羅宮~石鎚山
行程:1日目 金刀比羅宮=讃岐うどん巡り=木の香温泉(民宿泊)
2日目 石鎚登山ロープウェイ=山頂成就駅=夜明峠=弥山山頂=天狗岩=夜明峠=山頂成就駅(歩行約6時間)=温泉立ち寄り=千里丘駅(19時頃解散予定)
集合場所:JR千里丘駅(JR京都線・大阪駅より普通で15分)、大阪モノレール・宇野辺駅ピックアップ可
予算:30,000円~32,000円(集合場所からの交通費、民宿1泊、入浴費等含む)
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◆アメリカ・グランドサークルキャンピングカーツアー
二度とないと思われたグランドサークルキャンピングカー企画ですが、あまりも良かったので、早くも第2弾の企画を検討中です!
コースはこれから検討致しますが、前回のプランを基にアレンジを加えていきます!
アメリカは、グランドサークルをキャンピングカーを利用して、モニュメントバレー、グランドキャニオン、ザイオン等のこれぞアメリカ!と言うところ巡ります。
キャンピングカーで、RVパーク(キャンピングカー専用の滞在施設)に立ち寄り、自炊しながら移動して行くと言う、
一人ではなかなか体験できないプランです。

モニュメントバレー
日程:2028年9月16日(土)~24日(日)
目的地:アメリカ・グランドサークル(ユタ州~アリゾナ州)
行程:1日目 関西=(各地経由)=ラスベガス=(キャンピングカー)=
大型スーパーマーケットで食料品・消耗品等の買出しの後、RVパークで宿泊2日目 ラスベガス=キングマン=ビーチスプリングス=セリグマン=フラッグスタッフ=セドナ
ルート66を走りながら各スポットを廻りセドナへ(約470km/6~7時間)
3日目 セドナ=グランドキャニオン
午前中、トレッキング、パワースポットめぐり等で過ごします。
午後より、グランドキャニオンへ移動(約170km/約2時間半)
グランドキャニオン国立公園(サウスリム)着後、RVパークにチェックイン
夕刻、ヤバパイポイントから渓谷が赤く染まる夕景を鑑賞
4日目 グランドキャニオン=モニュメントバレー
マーサポイントからの日の出を鑑賞
午前中 トレッキング
午後よりモニュメントバレーへ(約290km/3時間30分)
5日目 モニュメントバレー=アンテロープ=ホースシューベント=レイクパウウェル
モニュメントバレーで雄大な自然を満喫した後、アンテロープキャニオンへ
アンテロープキャニオン・ホースシューベントで神秘的な自然を満喫
その後、レイクパウエルへ移動(約210km/3時間)
6日目 レイクパウエル=ブライスキャニオン
岩の尖塔郡が光によって表情を変えるのが絶景のプライスキャニオンへ (約230km、3時間)
7日目 ブライスキャニオン=ザイオン
岩と芸術の宝庫、ザイオンへ (約130km、2時間)
8日目 ザイオン=ラスベガス
ザイオンより、ラスベガスにてキャンピングカーの旅もフィナーレを迎えます♪ (約280km、3時間30分)
キャンピングカーを返却後、ラスベガスはストリップ地区のホテルへ移動
アメリカ最後の夜は眠らない街ラスベガスにて!
9日目 ラスベガス=(各地経由)=関西空港着
行程は予定のため、進捗状況等により変更になる場合がございます。
予算:40万円~50万円【5名参加の場合】(往復国際航空運賃(大阪=ラスベガス)、燃油サーチャージ、関西空港施設使用料、諸税、
キャンピングカーレンタル費用、RVパーク宿泊費、現地移動費用等含む)
※飲食費、公園入園料、現地オプショナルツアー費等は含みません。
超長期の計画のため、日程・予算等は変更になる場合がございます。期日までに参加者が集まるようであれば、日程を前倒しで企画致します。
1/23現在:参加予定5名(満員御礼)


■ご意見、ご希望、ご不明な点、ご相談等は、お気軽にコチラまで!
info@odcpao.com


【日程再検討中の企画】
企画したものの、催行人数に達しなかったりして、保留となっているプランです。
ただ、日程調整ができれば再度企画UPしていきますので、興味がある企画があれば、お気軽にご意見ください!

◆初秋の東北弾丸企画!東北の百名山、岩手山&早池峰山登山!
まだまだ暑さの残る9月ですが、そろそろ山では涼しい風も吹きだすころ!
そこで、秋の東北企画は、百名山でもある岩手山と早池峰山を歩いてみましょう!
伊丹空港より岩手県は花巻空港へと朝1のフライトで飛んで、まずは、花の百名山でもある早池峰山を目指します!
河原の坊からのスタートとなりますが、登山口となる小田越までは、約2㎞の車道歩き!
小田越から登山道となって、一合目御門口を過ぎると高山帯に入り、登山道の両脇には咲き乱れる高山植物が迎えてくれることでしょう!竜ヶ馬場を過ぎ、鉄製のハシゴ場を登っていきます!
剣ヶ峰分岐まで来ると、早池峰山山頂は、もう直ぐ!山頂からは、明日に登る予定の岩手山に奥羽山脈の山々が広がります!
展望とランチを楽しんだら、来た道を戻って下山。
下山後は、花巻温泉郷は、湯治部の民宿での宿泊です!湯治部と言っても、もちろん自炊ではないし、温泉にもたっぷり入れますよ~
2日目の岩手山のコースタイムは8時間ほどと、ロングコースとなるので、早朝より宿を出発します!
岩手山アタックは、馬返し登山口より柳沢コースを辿ります。
可憐な高山植物と展望に力を得て、一歩一歩高度を上げていきましょう!
八合目避難小屋には、御成清水の水場もありますので、ここで一息入れましょう。
ここからは、山頂の薬師岳までは、40分ほど。岩手県最高峰からは、360度の大展望が広がります♪
下山は、外輪山をさらに半周して、柳沢コースを下っていきます。
下山後は、温泉で汗を流したら、花巻空港より大阪へと戻ります!
まあ、いつものようにキツキツの行程になりそうですが、宿での宴会も、空港での打ち上げもしっかり予定に入れてまーす♪
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日程:2023年9月~10月で検討中!
目的地:岩手県・岩手山~早池峰山
行程:1日目 伊丹空港=(飛行機)=花巻空港=(レンタカー)=河原の坊=小田越=五合目御金蔵=早池峰山=小田越=河原の坊(歩行約6時間)=花巻温泉(民宿泊)
2日目 馬返し登山口=鉾立=不動平避難小屋=薬師岳=馬返し登山口(歩行約8時間)=温泉立ち寄り=花巻空港=(飛行機)=伊丹空港(20時半頃解散予定)
集合場所:伊丹空港(6時半頃)
予算:68,000円~73,000円(往復航空運賃(伊丹=花巻)、宿泊費(民宿1泊)、現地移動交通費、入浴費等含む)


◆秋の東北弾丸企画!紅葉トレッキングと湯巡りの旅
東北の燃えるような紅葉を見てみたい!と言うことで、秋のこの時期にしか見ることのできない景色を期待して、岩手県は金ヶ崎駒ヶ岳と栗駒山のトレッキングにゆっくり温泉も楽しんでみましょう!
1日目は、伊丹空港より花巻空港へと飛んで、夏油三山の一つ駒ヶ岳への最短コースとなるうがい清水登山口から登山スタートです!
彩り豊かとなったブナ林の中を歩いて、三角点を経て下賽の河原まで来ると展望が開けてきます!
上賽の河原からは、目指す山頂を眺めながらの歩行となって、登山口より約2時間で駒ヶ岳山頂です!
山頂からは360度の眺望が広がり、明日目指す栗駒山も望めることでしょう!
下山して、本日の宿となる夏油温泉へと移動です!
ここはぜひとも、早目の到着として、ゆっくり温泉を楽しみたいところ!
サッパリしてから宴会スタートで~す♪
翌日は、須川温泉登山口より栗駒山への登山スタート!
名残ヶ原あたりでは草紅葉に染まり、栗駒山の全容も見えてきます!
苔花台から産沼を経て栗駒山ピークへ!余裕があれば、天狗平まで足を延ばしてみましょう。展望を楽しんだら、来た道を戻ります。
下山後は、須川高原温泉で、先ほど登った栗駒山を眺めなら温泉を楽しみましょう!
花巻空港で打ち上げしてから、大阪に戻れるでしょうか~
日程:2023年10月で、検討中!
目的地:岩手県・金ヶ崎駒ヶ岳~栗駒山
行程:1日目 伊丹空港=(飛行機)=花巻空港=(レンタカー)=うがい清水登山口=三角点=上賽の河原=駒ヶ岳=三角点=うがい清水登山口(歩行約3時間半)=夏油温泉(旅館泊)
2日目 夏油温泉=須川温泉登山口=名残ヶ原=苔花台=産沼=栗駒山=天狗平=栗駒山=産沼=苔花台=須川温泉登山口(歩行約4時間)=須川高原温泉=花巻空港=(飛行機)=伊丹空港(20時半頃解散予定)
集合場所:伊丹空港(午前6時半頃)
予算:68,000円~73,000円(往復航空運賃(伊丹=花巻)、宿泊費(旅館1泊)、現地移動交通費、入浴費等含む)


◆春のオキナワ離島キャンプin伊是名島
4月とはいえ、すでにすっかり初夏の陽気となってくるオキナワ!久しぶりに沖縄の離島でのキャンプ企画です!
那覇空港より車で2時間ほど北上した沖縄本島北部、今帰仁村よりフェリーで、1時間の距離にある伊是名島へ!
青い空に青い海、白い砂浜が広がるビーチ!そんな浜辺でのキャンプです!
現地滞在中のプランは、フリーなので、浜辺でゴロゴロするも良し!シュノーケリングにダイビング、船釣りもOK!そりゃー、もちろん夜はみんなで集まって、オリオンビールで乾杯!から泡盛でのゆんたくですね~
まあ、ゆっくり楽しみましょー♪
なんくるないさー
※テントはこちらで用意致しますが、シュラフ・マット等キャンプ装備は、ご用意ください。
日程:2023年3月~6月で検討中!
目的地:沖縄県・伊是名島
行程:1日目 神戸空港=(飛行機)=那覇空港=(レンタカー)=運天港=(フェリー)=伊是名島(テント泊)
2日目 伊是名島=終日自由行動(テント泊)
3日目 伊是名島=(フェリー)=運天港=(レンタカー)=那覇空港=(飛行機)=神戸空港(18時頃解散予定)
集合場所:神戸空港(午前10時頃)
予算:47,000円~49,000円(往復航空運賃(神戸=那覇)、往復フェリー乗船料(運天港=伊是名島)、テント2泊、現地移動交通費、入浴費用等含む)


◆夏山登山・山小屋泊で行く!北アルプス・表銀座縦走登山!燕岳から槍ヶ岳へ!
山をやっているなら誰もが憧れる槍ヶ岳へ!
3年振りに目指す、槍ヶ岳へは、北アルプスの表銀座を山小屋泊で縦走します!
1日目は、中房温泉よりこちらも人気の燕岳へ!合戦尾根を辿って燕山荘までたどり着けば、一気に展望が広がります!
燕山荘から燕岳までは、往復1時間ほど!展望を楽しんだあとは、燕山荘まで戻って、槍ヶ岳を望みながらの尾根歩きで、大天荘まで歩きます。
大天荘から360度の展望が広がる大天井岳までは、片道10分!大天荘に宿泊することで、大天井岳からの夕日も朝日も期待できます!
2日目は、大天荘より喜作新道を辿って西岳へ!西岳からはアップダウンを繰り返しながら、東鎌尾根を辿って槍ヶ岳山荘へ!
槍ヶ岳山荘から槍ヶ岳ピークまでは、片道30分!登山者の少ない時間帯を狙ってアタックです!
槍ヶ岳のピークまで来ると、ここまで歩いてきた充実感と見渡す限りの展望に疲れも吹っ飛ぶこと間違いなし!
槍ヶ岳山荘で、ゆっくり身体を休めて、最終日は新穂高温泉へと下るのみ。
早く温泉に浸かって、汗を流しましょう~
これまで、この表銀座縦走を企画しようと思いながらも出来なかったのは、登山口と下山口が大きく離れるため。しかし、もういつ歩けるともわからない北アルプスの縦走路!
車を下山口へと回送してもらう行程での企画です!
ま、行けば、間違いなく満足できるコースですので、この夏チャレンジしてみては!
日程:2023年8月~9月で検討中
目的地:長野県・燕岳~大天井岳~槍ヶ岳
行程:1日目 中房温泉=合戦小屋=燕山荘=燕岳=燕山荘=大下りノ頭=切通岩=大天荘(歩行約8時間/山小屋泊)
2日目 大天荘=大天井ヒュッテ=赤岩岳=西岳=水俣乗越=ヒュッテ大槍=槍ヶ岳山荘(歩行約8時間/山小屋泊)
3日目 槍ヶ岳山荘=飛騨乗越=槍平小屋=滝谷出合=白出沢出合=新穂高温泉(歩行約7時間)=温泉立ち寄り=千里丘(19時頃解散予定)
集合場所:JR千里丘駅(JR京都線・大阪駅より普通で15分)、大阪モノレール・宇野辺駅ピックアップ可
予算:55,000円~58,000円(集合場所からの交通費、山小屋2泊、入浴費等含む)


◆夏山登山・山小屋泊で行く!北アルプス・五色ヶ原~薬師岳縦走登山
テント装備の重いザックを担いで歩くのはもう辛いな~と思いつつも、まあ年に1回ぐらいは、ちょいとキツーイ山にも行ってみたい!そんな声(ホンマにある?)にお応えして、北アルプスは、五色ヶ原から薬師岳への縦走プランです!
とてもステキなコースですし、山小屋泊ではありますが、2泊3日で歩いてしまおうとのことで、2日目が、ちょいとロングコースになってしまいます!
1日目は、立山室堂より五色ヶ原山荘まで!これ、そのまま行っちゃえば5時間ほどで着くようですけど、せっかく立山まで来てるんですから、雄山も寄っときましょ!龍王岳を過ぎてからは、展望が広がる気持ちの良い尾根歩きです!
2日目こそが、このルートの本番!五色ヶ原山荘より越中沢岳を経てスゴ乗越小屋までで、6時間ほど。ここで泊まりたい気持ちをぐっと抑えて、先に見える間山、薬師岳を経て薬師岳山荘まで行ってみよう!
たどり着いてからのビールのために!そりゃもう、格別うまいに違いない!
さて、3日目最終日ともなれば、あとは折立まで下るだけではありますが、やっぱ薬師岳からのご来光も見ちゃうよね!と言うことで、朝食前にサクッと登っときますか~!
薬師岳山荘に戻って、朝食をいただいたら、脇目も振らず一気に下ってしまいましょう~
折立まで下山したら、タクシーで立山駅まで戻って、温泉入って、帰りまーす!
日程:2023年8月~9月で検討中
目的地:富山県・五色ヶ原~薬師岳
行程:1日目 立山駅=(ケーブル・バス)=室堂=一ノ越=雄山=一ノ越=龍王岳=獅子岳=ザラ峠=五色ヶ原山荘(歩行約7時間/山小屋泊)
2日目 五色ヶ原山荘=鳶山=越中沢岳=スゴ乗越小屋=間山=北薬師岳=薬師岳=薬師岳山荘(歩行約10時間半/山小屋泊)
3日目 薬師岳山荘=薬師峠=太郎兵衛平=折立(歩行約5時間)=(タクシー)=立山駅=温泉立ち寄り=千里丘(19時頃解散予定)
集合場所:JR千里丘駅(JR京都線・大阪駅より普通で15分)、大阪モノレール・宇野辺駅ピックアップ可
予算:56,000円~59,000円(集合場所からの交通費、山小屋2泊、入浴費等含む)


◆冬の北欧弾丸企画!オーロラを求めてフィンランドへ!
ついにヨーロッパも弾丸企画で組んでみました!
それも、冬の北欧はフィンランドでのオーロラを目指して!
実は、PAOではすでに4年前の年末にアイスランドでのオーロラ鑑賞企画でヨーロッパに行ったことはありますが、その時は1週間の日程でした。
働き方改革とは言え、まだまだ1週間の休暇を取るのは厳しい時代でもありますので、今回は現地3泊5日のプランです!

1日目は関西空港よりフィンエアーの直行便にて、夕方にはフィンランドは、ヘルシンキへ到着!
この日は夜の列車で移動となりますので、出発まではヘルシンキの街へと繰り出して、市内散策にショッピングに北欧料理で楽しみましょう!
夜には、ヘルシンキよりサンタクロースエクスプレスの寝台車でオーロラ鑑賞が期待できるロヴァニエミへと向かいます。
サンタクロースエクスプレスは、シャワー・トイレ付きの個室2人部屋で、ロヴァニエミまでは、約13時間の列車の旅!車窓からのオーロラも期待できるでしょうか?
2日目のお昼前には、ロヴァニエミへ到着!ランチをとって、午後からはハスキー犬の引くソリに乗って、ハスキー・サファリを楽しみましょう♪
夜からは、オーロラ鑑賞へ出発!ロッジの中でソーセージを食べながら、オーロラ出現を待つも良し、しんと静まり返った雪原へと出てみるも良いでしょう!
3日目は、ロヴァニエミよりバスに乗って、さらに北のサーリセルカを目指します!もちろん、こちらもオーロラ鑑賞が期待できる街!夜には、スノーモービルでのオーロラ鑑賞へと行ってみましょう!フィンランドでの夜も、この日が最終日、果たしてオーロラを見ることができるでしょうか~
4日目は、サーリセルカよりイヴァロ空港へと移動して、帰路へとつきます。ヘルシンキで乗り継いで、関西空港へは、翌日の午前中に到着です!

オーロラは、ぜひとも生きている間に見ておきたいものの一つではないでしょうか?
見ることができるオーロラベルトの圏内は、北欧もしくはカナダ、アラスカと言ったところ。いずれも、日本からは時間のかかるところでもあります。だからこそ、この弾丸企画は、むしろ貴重なものかも知れません!3日滞在すれば、1日は見られるという北欧ですので、オーロラも期待できるでしょう!

もちろん、オーロラ鑑賞だけでなく、寝台列車の旅に犬ぞり、スノーモービル体験のオプショナルツアーも組み込んでおりますので、充実した旅になることは間違いなし!あとは、どこでサウナに入るかだな~!▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△
日程:2022年11月~2023年3月で調整中
目的地:フィンランド・ロヴァニエミ~サーリセルカ
行程:1日目 関西=(飛行機)=ヘルシンキ=ヘルシンキ市内観光=サンタクロースエクスプレス(車中泊)
2日目 ロヴァニエミ=犬ぞり体験=オーロラ鑑賞ツアー(ロヴァニエミ泊)
3日目 ロヴァニエミ=(バス)=サーリセルカ=スノーモービルオーロラ鑑賞ツアー(サーリセルカ泊)
4日目 サーリセルカ=イヴァロ=(飛行機)=ヘルシンキ乗継=
5日目 関西(11時頃解散予定)
集合場所:関西空港(午前9時半頃)
予算:280,000円~320,000円(往復航空運賃(関西=ヘルシンキ/イヴァロ=関西)、燃油サーチャージ、関西空港施設使用料、諸税、サンタクロースエクスプレス(寝台2人部屋)、宿泊費(2泊/2名1室人用)、現地ツアー費(犬ぞり体験、オーロラ鑑賞ツアー2回)、現地移動交通費等含む)
※飲食費、観光施設入場料等は含みません。
【最少催行人数4名:出発2ヶ月前までに最少催行人数に満たない場合は、企画変更となる場合がございます。】


◆今こそハワイ!2022年宇宙の旅マウイ島へ
『念ずれば通ず』の言葉通り、長年計画し続けていた、ハワイ島企画も昨年無事に催行となりました!しかし、私の目標はそれだけにとどまりません!2023年には、ハワイ島に住む!と言う夢は、今や目の前の目標となってきました~!
と言うことで、も1回行きますよ!今度は、ハワイ島でもオアフ島でもなく、マウイ島へ!
そして、今回の目的は、マウイ島最高峰のハレアカラ山へ!ここは宇宙かと見紛うような景色が広がるとのこと!
その、標高3055mのハレアカラ山頂から日の出鑑賞です!と言っても歩いて登るわけではなく、車で山頂まで上がってしまうんですね~
しかしながら、下山は標高2000m付近から、マウンテンバイクでのダウンヒルサイクリング!さらに、ジップラインも楽しんでしまいましょう!
マリンアクティビティは、シュノーケリングにもチャレンジ!この冬の時期なら、ホエールウォッチングのチャンスも大いにあるよう!
前回のハワイ企画では、ハワイ島1泊にオアフ島2泊とちょいと慌ただしい感じでしたが、今回はも3泊5日の弾丸企画ながら、マウイ島に3連泊の予定なので、すこーしのんびりできそうです!
時間の許す限りで、イアオ渓谷やラハイナの街にも訪れてみます!
いつかは行くハワイ!それは、今でしょ!いいに決まってるもん!
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日程:2022年10月~12月で検討中
目的地:アメリカ・マウイ島
行程:1日目 関西=(飛行機)=ホノルル乗継=マウイ島泊
2日目 ハレアカラ山頂日の出鑑賞&ダウンヒルサイクリング=マウイ島泊
3日目 マウイ島泊
4日目 マウイ島=(飛行機)=ホノルル乗継=
5日目 関西(19時頃解散予定)
集合場所:関西空港(18時半頃)
予算:199,800円~228,000円(往復航空運賃(関西=ホノルル=マウイ島)、燃油サーチャージ、関西空港施設使用料、諸税、宿泊費(3泊)、現地ツアー費(ハレアカラ山頂&ダウンヒルサイクリング)等含む)
※飲食費、現地移動交通費、観光施設入場料等は含みません。
【最少催行人数4名:出発2ヶ月前までに最少催行人数に満たない場合は、企画変更となる場合がございます。】


◆イタリア・ドロミテトレッキング!
前回のヨーロッパ遠征計画より6年!そろそろヨーロッパでのトレッキング企画も実現させましょう!
いや、もちろんヨーロッパまで行くのであれば、2週間、少なくとも10日間ぐらいは行きたいのはやまやまです!しかしながら、みなさんそんなに長期の休みが取れないんですよね~
それに、それだけ長期の休みを合わせるのも至難の業!
だからこそ、ヨーロッパといえども、あえて弾丸企画で望みます!
それもイタリアはドロミテへ!さらに、半日のヴェネチア観光もつけました!
これで、3泊6日間!まあ、出発は深夜便ですので、実質5日間の行程です!
すでに、PAOの弾丸企画で慣れているみなさんにとっては、充分な日程ではないでしょうか?
まずは、このヨーロッパ・トレッキング遠征企画を実現させてから、さらに長期のヨーロッパ企画を組んでいきます!

関西方面では、まだ梅雨明けきらぬ季節の頃、ヨーロッパではベストシーズンを迎えます。
夏休みを前取りして、ぜひ行ってみましょう!イタリアはドロミテでのトレッキングです。
ということで、おおよその行程を組んでみました!

関西空港からはエミレーツ航空の深夜便で出発です。ドバイで乗り継いで、イタリアはヴェネチアへと昼過ぎに降り立ちます!
ここから、コルティーナへと向かいますが、夕暮れまでに間に合うようなら、ぜひともトファーナ・ロープウェイに乗ってみましょう!
山に興味がない人でも、周りに広がる景色を見るだけで満足するかもしれません!
山に興味がある人なら、登高意欲が湧くこと間違いなし!
宿泊は、ぐるりと山々に囲まれた、コルティナ・ダンペッツォ

イタリア2日目から、いよいよトレッキング開始!
まずは足慣らしということで、トレチーメを1周(9.7km/3:25h)歩いてみましょう!
トレチーメハイキングのあとは、ミズリーナ湖に立ち寄り、本日の宿泊場所スタウンラウツァ小屋へ

3日目は、ステキ過ぎる山々を眺めながら、ペルモ山の西側からチヴェッタ山の東側をトレッキングです!
スタウランツァ小屋=コルダイ小屋=パラ・ファヴェラ小屋(10.7km/4h)
パラ・ファヴェラ小屋に降りてきたところで、トレッキング終了!ヴェネチア・メストレへ移動します。

4日目は、午前中にヴェネチア観光をしてから、ヴェネチア空港へと移動
エミレーツ航空にて、ドバイ経由で、関西へと戻ります!

ぜひとも行ってみたい、イタリアはコルティーナでのトレッキングは、私の願望でもありますが、さらに無理やりつけ加えたのが、ヴェネチアでの半日観光です!
私が、これまで30数カ国旅してきましたが、いまだにヴェネチアの街の美しさは忘れられません!
ここも、ぜひとも訪れていただきたところであります!
冥土の土産一級品になることも間違いなし!考えている時間はないですよ~
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日程:2023年7月で検討中
目的地:イタリア・コルチナ~ヴェネチア
行程:1日目 関西空港=(エミレーツ航空)=
2日目 ドバイ乗継=ヴェネチア空港=コルチナ・ダンペッツオ泊
3日目 コルチナ・ダンペッツオ=トレチーメ1周ハイキング=ミズリーナ湖=スタウランツァ小屋泊
4日目 スタウランツァ小屋=コルダイ小屋=パラ・ファヴェラ小屋=ヴェネチア・メストレ泊
5日目 ヴェネチア観光=ヴェネチア・メストレ=ヴェネチア空港=(エミレーツ航空)=ドバイ乗継=
6日目 関西空港(18時頃解散予定)
集合場所:関西空港(22時頃)
予算:293,000円~328,000円(往復航空運賃(関西=ヴェネチア)、燃油サーチャージ、関西空港施設使用料、諸税、宿泊費(3泊/2名1室利用)、朝食3回、夕食2回、現地移動費用、ハイキングガイド(英語・2日間)、ヴェネチア観光ガイド(日本語・1.5時間)等含む
※上記以外の飲食費、観光施設入場料、ヴェネチアでの交通費(水上バス、列車)、チップ、海外旅行保険等は含みません。
最少催行人数:4名


◆スイス・フラワーハイキング
ついに、行きますよ~!憧れの地、スイスアルプスへ!
もう、スイスのような景色が広がります!行ったことないけど~!とか言わなくても良いように!
いつかは行こうと思っていたけれど、残りの人生そんなに長くないことに気づきまして、さらに行くんだったら元気なうちに行くほうがええでしょうし、それなら今が一番若いわけで!
と言うことで、せっかくスイスに行くんだから『アルプスの少女ハイジ』の世界を体験するためにもハイキングします!が、もうそんなに一所懸命歩かなくてもええので、1時間半~3時間程度のコースをゆっくり楽しみましょう!

往路夜便利用で、4泊7日とヨーロッパに行くには相変わらずの弾丸企画となりますが、グリンデルワルトとツェルマットの2都市滞在、ユングフラウヨッホにゴルナーグラート、クライネマッターホルンと主要なところは押さえております!
絶景が広がること間違い無しのスイスアルプスで、お花畑が広がるフラワーハイキングとなれば、これはもう一生の思い出になることでしょう!
そんな素晴らしいところに、いつ行くの!…今でしょ♪
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日程:2023年7月で、検討中
目的地:スイス・グリンデルワルト~ツェルマット
行程:1日目 関西=(飛行機/1都市乗継)=
2日目 チューリッヒ=(列車)=グリンデルワルト=(ゴンドラ)=フィルスト展望台=バッハルプ湖まで往復ハイキング(歩行約2時間)=フィルスト展望台=(ゴンドラ)=グリンデルワルト泊
3日目 グリンデルワルト=(登山電車)=ユングフラウヨッホ山頂(3454m)=(登山電車)=アイガーグレッチャー(2320m)=クライネシャイデック(2061m)まで、下りのハイキング(歩行約1時間半)=クライネシャイデック=(登山列車)=グリンデルワルト泊
4日目 グリンデルワルト=(列車)=ツェルマット=(登山列車)=ゴルナーグラート山頂駅(3089m)=(登山列車)=ローテンボーデン駅(2815m)=リッフェルベルグ(2582m)まで下りのハイキング(歩行約2時間)=リッフェルベルグ=(登山列車)=ツェルマット泊
5日目 ツェルマット=(ゴンドラ)=クライネマッターホルン展望台(3883m)=(ゴンドラ)=シュワルツ湖(2583m)=フーリまで下りのハイキング(歩行約3時間)=(ゴンドラ)=ツェルマット泊
6日目 ツェルマット=(列車)=チューリッヒ空港=(飛行機/1都市乗継)=
7日目 関西空港(19時頃解散予定)
集合場所:関西空港(20時頃)
予算:340,000円~390,000円(往復航空運賃(関西=チューリッヒ)、燃油サーチャージ、関西空港施設使用料、諸税、宿泊費(4泊/朝食付)、現地移動交通費等含む)
※飲食費、観光施設入場料等は含みません。
最少催行人数:4名


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