活動予定

◆夏山登山・富士登山
夏の終りの登山は、日本一の山、富士山へ!
PAOの企画でも4度目となる富士山へは、吉田口からの山小屋泊のプランでチャレンジ!
『一度も登らぬ馬鹿に、二度登る馬鹿』『登る山ではなく眺める山』とも言われる富士山ですが、そこはやはり登ってみなくちゃわからない!眺める山にするためにも、この夏の最後に登ってみましょう!
1日目は、大阪を朝出て、富士山パーキングでシャトルバスに乗り換え、吉田口五合目へ!高度順応するためにも、少しゆっくりしてから、吉田口をたどります。日が落ちるまでに、八合目へ!八合目の山小屋にて、夕食、宿泊休憩。
吉田口ルートであれば、どこからでも日の出が見られるので、ゆっくり休憩して朝に山小屋を出発!
山小屋からは3時間ほどで、富士山頂へ!余裕があれば、お鉢めぐりをして、吉田口五合目まで一気に下山。
下山後は、温泉で汗を流し、昼食をとって大阪へと戻ります!
登山自体は、余裕のある行程ですので、富士山に初チャレンジという方にもおススメです!日本最高所に立つチャンスをお見逃しなく~富士山日程:2019年8月30日(金)~31日(土)
目的地:山梨県~静岡県・富士山
行程:1日目 千里丘=富士山パーキング=(シャトルバス)=吉田口五合目=八合目(歩行約3時間/山小屋泊)
2日目 八合目=富士山頂=吉田口五合目(歩行約6時間)=(シャトルバス)=富士山パーキング=温泉立ち寄り=昼食=千里丘(19時頃解散)
集合場所:JR千里丘駅(JR京都線・大阪駅より普通で15分)、大阪モノレール・宇野辺駅ピックアップ可
予算:37,000円~39,000円(集合場所からの交通費、山小屋1泊、入浴費等含む)
8/24現在:参加予定3名(定員6名)


◆秋山登山・ゆっくり山小屋泊で行く!日本最後の秘境雲ノ平!
日本最後の秘境と呼ばれる北アルプス最深部の雲ノ平。そこは、山への経験を重ねるごとに行きたいと思う気持ちが募る場所。
しかし、秘境と呼ばれるだけあって、1泊や2泊程度では、とても見て周れるところではない。
PAOの企画でも過去2回、テント泊と山小屋泊で歩いてきた。いずれも前夜発3泊4日の強行軍で、キツイ行程であったが、やはり行ってよかったと思える場所である!

それなりに時間がかかるところなので、そう何度も行けるものではないし、もはやテント泊で歩く気力もないので、今回は初心者の方でも歩けるぐらいのゆとりを持った山小屋泊で計画してみました!
雲ノ平をメインとして、新穂高温泉から入山し、折立へと縦走するルートです。

初日は、新穂高温泉より小池新道をたどって、鏡平を経て双六小屋まで、7時間半ほどで到着です!
2日目は、双六小屋より双六岳へ登頂!ここからは、今回の最大の目的地雲ノ平を目指します!鷲羽岳、水晶岳は、余裕のある方だけでチャレンジ!早めに雲ノ平に到着したら、北アルプス最奥の楽園をゆっくり堪能しましょう!
と言うことで、3日目も雲ノ平山荘に連泊!終日、自由時間なので、高天原温泉に行くも良し、源流釣りに出かけるも良し!もちろん雲ノ平周辺は見どころ満載ですので、ゆっくり周辺散策も良いでしょう!
4日目は、薬師沢まで下るだけの2時間半!渓流釣りの腕に自信がある方は、薬師沢での釣りを楽しんでください!釣りをされない方は、雲ノ平周辺を散策してから、ゆっくりと下りましょう!
最終日となる5日目は、薬師沢小屋より太郎平小屋を経て折立まで6時間ほどの行程です。
雲ノ平、高天原でのゆっくりコースとしたので、登山初級者の方でもオススメのコースです!このチャンスに、ぜひチャレンジしてみては!人生の節目の思い出に残る山行となることは、間違いなしです♪雲ノ平日程:2019年9月3日(火)21時頃集合~8日(日)
目的地:岐阜県~富山県~長野県・双六岳~高天原温泉~雲ノ平
行程:1日目 新穂高温泉=わさび平小屋=小池新道=鏡平=双六小屋(歩行約7時間半/双六小屋泊)
2日目 双六小屋=双六岳=三俣山荘=雲ノ平(歩行約6時間/雲ノ平山荘泊)
3日目 終日自由行動=雲ノ平(雲ノ平山荘泊)
4日目 雲ノ平山荘=アラスカ庭園=薬師沢小屋(歩行約2時間半/薬師沢小屋泊)
5日目 薬師沢小屋=太郎平小屋=折立(歩行約6時間)=温泉立ち寄り=千里丘(19時頃解散)
集合場所:JR千里丘駅(JR京都線・大阪駅より普通で15分)、大阪モノレール・宇野辺駅ピックアップ可
予算:95,000円~103,000円(集合場所からの交通費、山小屋4泊、入浴費等含む)
8/24現在:参加予定4名(定員6名)


◆秋山登山・中央アルプス木曽駒ヶ岳
6月末に夏山登山の第1弾で予定していた企画が天候不良のため中止となったので、季節はもう秋となりましたが再チャレンジ!
ロープウェイで一気に上がれて眺望も楽しめる中央アルプスは木曽駒ヶ岳へ行ってみましょー!
しらび平駅より駒ヶ岳ロープウェイにて、日本最高所となる千畳敷駅までは、7分半の雲上の観光を楽しみましょう♪
千畳敷駅にてすでに2611m!駅に降り立ったとたんに、ヒンヤリとした気温の違いを実感できます。
今回は、ここ千畳敷より極楽平を経て宝剣岳を目指します!
ただし、ここは短いコースながら経験者向きのコースとなりますので、初心者の方は、八丁坂より浄土乗越へと向かいましょう!
宝剣岳から下ると浄土乗越ですので、ここで合流して、中岳から木曽駒ヶ岳山頂までの快適な稜線歩きが楽しめます♪
木曽駒ヶ岳山頂からは、北アルプスから南アルプス、御嶽山、富士山と名だたる山々の大展望が広がります!
千畳敷駅から木曽駒ヶ岳往復は、約4時間とアルプス初心者の方にもお勧めの絶景登山コースです♪木曽駒ケ岳日程:2019年9月11日(水)22時頃~12日(木)
目的地:長野県~岐阜県・木曽駒ヶ岳
行程:菅ノ台=(シャトルバス)=しらび平=(駒ヶ岳ロープウェイ)=千畳敷=乗越浄土=中岳=木曽駒ヶ岳=中岳=千畳敷(歩行約4時間20分)=しらび平=菅ノ台=温泉立ち寄り=千里丘(19時頃解散予定)
集合場所:JR千里丘駅(JR京都線・大阪駅より普通で15分)、大阪モノレール・宇野辺駅ピックアップ可
予算:15,000円~17,000円(集合場所からの交通費、入浴費等含む)
8/24現在:参加予定5名(定員6名)


◆第12回山ガール&山おとこサミット

第12回山ガール&山おことサミット


◆秋山登山・テント泊で行く!雲上の楽園キャンプ、北アルプス立山!
まだまだ残暑が厳しい9月の半ば、涼しく過ごせる雲上の楽園、雷鳥沢でのキャンプと立山登山を楽しみましょう!
立山駅よりケーブル、バスを乗り継いで到着する室堂で、すでに2450m!立山連峰の雄大な展望が広がります!
室堂よりミクリガ池、地獄谷を眺めつつ、歩くこと1時間足らずで、宿泊地となる雷鳥沢キャンプ場です。
キャンプ場にてテント設営後、雄山から大汝山、富士ノ折立を歩いてみましょう!
雷鳥沢に戻ってきたら近くの温泉で一風呂浴びましょう♪
立山ではこの温泉も楽しみの一つです。さっぱりしたところで、宴会キャンプをスタートです!
翌日は、室堂平まで戻った後、室堂山、浄土山からの展望を楽しんで、下山致します。
キャンプ地までも近く、温泉にも入れるテント企画で、テント泊デビューの初心者の方にもお勧めの企画です!
※テント泊となります。テントはこちらで用意致しますが、シュラフ・マット等の装備が必要です。立山日程:2019年9月14日(土)22時頃~16日(月)
行程:1日目 立山駅=(ケーブル・バス)=室堂=雷鳥沢キャンプ場(歩行約1時間/テント設営)=一ノ越=雄山=大汝山=富士ノ折立=真砂岳=大走り=雷鳥沢キャンプ場(歩行約5時間/テント泊)
2日目 雷鳥沢=室堂平=室堂山展望台=浄土山=龍王岳=一ノ越=室堂(歩行約4時間)=(バス・ケーブル)=立山駅=温泉立ち寄り=千里丘(19時頃解散予定)
集合場所:JR千里丘駅(JR京都線・大阪駅より普通で15分)、大阪モノレール・宇野辺駅ピックアップ可
予算:25,000円~27,000円(集合場所からの交通費、テント1泊、入浴費等含む)


◆秋の東北弾丸企画!紅葉の三ツ石山と岩手山
どーしても見ておきたい紅葉がある!
と言うことで、秋の東北弾丸企画は、岩手県の三ツ石山と岩手山へ!
紅葉シーズンの3連休は、うれしいのかどうか?3連休と重なると、飛行機は取りにくいし値段は上がる!どっちをとるかになるんだけど、やっぱり安くて空いている平日企画で行ってみよー
1日目は、秋田空港から移動して三ツ石山へ!紅葉もピークシーズンともなると平日でも混むようですが、それはやはりそれだけの価値あり!と言うことで。往復4時間程度の行程です。
下山後は、網張温泉に浸かって民宿泊。
翌日は、早朝より岩手山へ!最短コースとなる柳沢コースでも、コースタイムは往復8時間!前日の打ち上げは、ほどほどにと言うことでしょうか?
登山6時スタートでも、下山後の温泉から移動して、秋田空港からのフライトはギリギリな感じです!
ま、これもいつものことなので、大丈夫でしょう!
奇しくも、働き方改革バンザイです!ユーキューってこういう時に使うんだよね!
▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼
日程:2019年9月24日(火)~25日(水)
目的地:岩手県・三ツ石山~岩手山
行程:1日目 伊丹空港=(航空便)=秋田空港=(レンタカー)=三ツ石山(歩行約4時間)=網張温泉(民宿泊)
2日目 網張温泉=(レンタカー)=岩手山(柳沢コース/歩行約8時間)=秋田空港=(航空便)=伊丹空港(20時頃解散予定)
集合場所:伊丹空港(午前7時頃)
予算:48,000円~52,000円(往復航空運賃(伊丹=秋田)、宿泊費(1泊)、現地移動交通費、入浴費用等含む)
※上記以外の飲食費、観光施設入場料、国内保険料等は含みません。
最少催行人数:3名


◆バンガロー泊で行く!日本一の星空鑑賞キャンプと晩秋の富士見台高原ハイキング
日本一の星空を見に行こう!
全国星空継続観測で、『星が最も輝いて見える場所』の第一位にも認定された、阿智村浪合にある『銀河もみじキャンプ場』でのキャンプと、日本百名山の二十三座が一望できると言う長野県と岐阜県の県境に位置する富士見台高原のハイキングへ!
秋も深まって、食べ物も美味しく感じるこの季節には、バンガロー泊でのゆるーいキャンプを、まずはアウトドアクッキングからスタート♪
昼間っからの乾杯で、ホチホチいきますかね~♪
と言っても、うかうかしていると秋の日は、つるべ落とし!
夕闇が迫ると一気に冷え込んでくると同時に、空には星が瞬きだすハズ!
日本一の星空を見るためには、バンガローの中で酒を飲んでいるわけにはいきません!寝っころがって見上げると、星で押しつぶされそうになる感覚を味わってみましょう~
翌日は、神坂神社より紅葉が広がる樹林帯を抜け、萬岳荘からは一気に展望の広がる笹原を辿って富士見台高原へ!
富士見台高原からは北・中央・南アルプスと360度の大展望が広がります!
星空キャンプに展望を楽しんだハイキングの締めには、温泉で温まって帰りましょー!
※『銀河もみじキャンプ場』では、バンガロー泊となりますが、シュラフ等は必要です。現地でも、シュラフ・毛布等のレンタルはございます。富士見台高原日程:2019年9月28日(土)~29日(日)
目的地:長野県・阿智村~富士見台高原
行程:1日目 千里丘=銀河もみじキャンプ場=アウトドアクッキング=星空鑑賞(バンガロー泊)
2日目 神坂神社=富士見台高原口=萬岳荘=神坂小屋=富士見台高原=萬岳荘=富士見台高原口=神坂神社(歩行約5時間半)=温泉立ち寄り=千里丘(19時頃解散予定)
集合場所:JR千里丘駅(JR京都線・大阪駅より普通で15分)、大阪モノレール・宇野辺駅ピックアップ可
予算:18,000円~20,000円(集合場所からの交通費、バンガロー1泊、入浴費等含む)
8/24現在:参加予定6名(定員10名)


◆山小屋泊で行く!紅葉の秘境大杉谷トレッキング!
日本三大渓谷の一つ、秋の大杉谷を山小屋泊で訪れます!
今回は、東大台を周回して日出ヶ岳より粟谷小屋まで下って1泊!翌日は、原生林の中を渓谷沿いに、滝と渕、大岩壁と見所満載の道を大杉谷登山口へと下るコースを辿ります♪
大台ヶ原より大杉谷へと下る、登山口と下山口が異なるコースとなるため現地までおよび下山口からの交通は、ジャンボタクシーを予定しております。
大台ヶ原駐車場からは、シオカラ谷へと下って、大蛇嵓から牛石ヶ原、正木ヶ原と登ってきて日出ヶ岳山頂へ!そこからは、再び下りとなって粟谷小屋まで!この日は、5時間ほどの行程となります。
粟谷小屋は、食事つきの山小屋泊となり、それに、お風呂にも入れるとのこと!
満点の星空を眺め、ゆっくり休んだ?翌日は、紅葉の景色を楽しみながら、大杉谷登山口へと下ります。
下山後は、温泉に立ち寄り帰路へとつきます。大杉谷日程:2019年10月6日(日)~7日(月)
目的地:奈良県~三重県・大台ヶ原~大杉谷
行程:1日目 大台ヶ原駐車場=シオカラ谷=大蛇嵓=牛石ヶ原=正木ヶ原=日出ヶ岳=粟谷小屋(歩行約5時間/山小屋泊)
2日目 粟谷小屋=堂倉滝=桃の木山の家=平等嵓=シシ渕=千尋滝=大日嵓=大杉登山口(歩行約7時間)=温泉立ち寄り=千里丘(19時頃解散予定)
集合場所:JR千里丘駅(JR京都線・大阪駅より普通で15分)
予算:30,000円~33,000円(集合場所からの交通費、山小屋1泊、入浴費等含む)
8/24現在:参加予定4名(定員8名)


◆秋の東北弾丸企画!紅葉を見に行く、白神山地十二湖と八幡平ハイキング!
どーしても見ておきたい紅葉がある!第2弾!
と言うことで、秋の東北弾丸企画は、青森県と秋田県に広がる世界遺産にも登録された白神山地と岩手県から秋田県にまたがる日本百名山の一つ八幡平へ!
紅葉のピークシーズンに当たるので、今回も平日企画です!そんなに歩かんでもええかな~というところなので、白神山地の十二湖も八幡平もいずれも2~3時間程度のハイキングです!
まあ、そのぶんゆっくり紅葉を楽しんで、どっぷり温泉に浸かって、夕食宴会は秋田の夜の街に繰りだそうではあーりませんか~♪
1日目は伊丹空港より1時間半ほどのフライトで秋田空港へ!ここからレンタカーにて、白神山地を目指します!森の物産館キョロロよりブナ林が広がる中の十二湖散策コースは周回で1時間半ほど。ゆっくり歩いたあとは、黄金崎不老ふ死温泉に立ち寄って汗を流しましょう!温泉の後は、秋田市内に戻って宴会でーす!
2日目は、八幡平を目指し、3時間ほどの黄葉ハイキングへ!下山後は、烝ノ湯温泉で温まって、秋田空港より大阪へと戻ります!
相変わらずの2日間の弾丸企画ではありますが、今回は歩行時間も短く黄葉も存分に楽しめる時期です!もちろん、秋田の郷土料理に地酒での宴会も楽しみです♪
▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼
日程:2019年10月9日(水)~10日(木)
目的地:青森県~岩手県・白神山地十二湖~八幡平
行程:1日目 伊丹空港=(航空便)=秋田空港=(レンタカー)=白神山地十二湖(歩行約3時間)=温泉立ち寄り=秋田市内(ホテル泊)
2日目 秋田市内=(レンタカー)=八幡平(歩行約3時間)=烝ノ湯温泉=秋田空港=(航空便)=伊丹空港(20時頃解散予定)
集合場所:伊丹空港(午前7時頃)
予算:48,000円~52,000円(往復航空運賃(伊丹=秋田)、宿泊費(1泊)、現地移動交通費、入浴費用等含む)
※上記以外の飲食費、観光施設入場料、国内保険料等は含みません。
最少催行人数:3名
8/24現在:参加予定2名(定員6名)


◆秋山登山・黄葉の北アルプス乗鞍岳
8月の夏山企画で登った乗鞍岳ですが、雨の中での登山となって展望ゼロ!と残念な結果となりましたので、この秋の黄葉時期に再チャレンジです!
乗鞍岳は、3,000mを超える高峰ではありますが、登山のスタートとなる標高2,702mの畳平までは、乗鞍スカイラインが走ります。
眺望抜群でありながら、畳平から乗鞍岳剣ヶ峰までの往復は3時間程度と北アルプスの中でも最も登りやすい山の一つです。
今シーズン、北アルプスデビューの登山初心者の方にもお勧めのコースです♪
下山後は、奥飛騨温泉郷でゆっくり温まりましょう!乗鞍岳日程:2019年10月16日(水)22時頃~17日(木)
目的地:岐阜県~長野県・乗鞍岳
行程:ほおのき平=(シャトルバス)=畳平=富士見岳=肩の小屋=剣ヶ峰=畳平(歩行約3時間)=(シャトルバス)=ほおのき平=温泉立ち寄り=千里丘(19時頃解散予定)
集合場所:JR千里丘駅(JR京都線・大阪駅より普通で15分)、大阪モノレール・宇野辺駅ピックアップ可
予算:15,000円~17,000円(集合場所からの交通費、入浴費等含む)


◆秋の極東ロシア・シベリア鉄道で、ウラジオストクからハバロフスクへ!
日本から一番近いヨーロッパと言われる極東ロシアへと行ってみよう!
ここ最近、人気が急上昇しているという極東ロシアのウラジオストクへは、関西空港からの直行便で、2時間チョイのフライトで到着です!
関西空港発夕方便なので、到着は夜になりますが、初日はホテルチェックイン後、夕食へと街へ繰り出してみましょう!
2日目となる翌日は、ウラジオストク市内観光へ!ウラジオストク駅から『鷲の巣』展望台、潜水艦C-56博物館、スポーツ湾海岸通り、アドミラルフォーキナ通りと定番スポットは押さえます!
夜からは、いよいよシベリア鉄道のオケアン号に乗車!ハバロフスクを目指します。
秋の極東ロシアを車窓から楽しみつつ、翌朝にはハバロフスクに到着。
ハバロフスク市内観光へ出発!アムール川展望台、レーニン広場、ハバロフスク栄光広場、アムール橋とこちらも専用車で観光スポットを巡ります。
市内観光終了後は、フリータイム!ショッピングにロシア料理と最後の夜を楽しみましょう!
最終日は、午前中のフライトのためホテルをチェックアウトして空港へ!
ハバロフスク空港から成田空港を経由して伊丹空港へと戻ります。
▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼
日程:2019年10月19日(土)~22日(火)
目的地:ロシア・ウラジオストク~ハバロフスク
行程:1日目 関西空港=(航空便)=ウラジオストク空港=(タクシー)=ウラジオストク市内(ホテル泊)
2日目 ウラジオストク市内観光=ウラジオストク駅=(シベリア鉄道・オケアン号)=(車中泊)
3日目 ハバロフスク駅=ハバロフスク市内観光=ハバロフスク市内(ホテル泊)
4日目 ハバロフスク空港=(成田空港乗継)=伊丹空港(19時頃解散予定)
集合場所:関西空港(15時頃)
予算:188,000円~198,000円(往復航空運賃(関西=ウラジオストク/ハバロフスク=伊丹・エコノミークラス)、シベリア鉄道・オケアン号(1等・2名1室利用)、宿泊費(2泊・1名1室利用)、現地移動交通費、空港施設使用料、現地諸税、燃油サーチャージ等)
※上記以外の飲食費、観光施設入場料、海外保険料、ロシアビザ取得費用等は含みません。


◆晩秋の黒部峡谷温泉キャンプ
10月も後半になれば、山では紅葉も最盛期を終え、そろそろ秋も終盤となってきます。
そんな晩秋の2日間を黒部峡谷で温泉三昧のスローキャンプで楽しみましょう!
富山県は宇奈月より、まずはトロッコ電車に乗って車窓を楽しみながら黒部峡谷へと入っていきます。
トロッコ電車に揺られて25分。まずは黒薙駅で途中下車。
山深い渓谷にかかる後曳橋に水路橋等の景観を眺めながら、大露天風呂のある黒薙温泉を目指します!
朝風呂を楽しんだあとは、黒薙駅に戻って、再びトロッコ電車で終点のけやき平へと向かいます。
欅平駅からは、トンネルをくぐり抜け片道20分ほどで猿飛峡展望台へ。
景観を楽しんだ後は、けやき平まで戻って、いよいよ本日の宿泊地ともなる祖母谷温泉へと向かいます!
祖母谷渓谷の渓谷美を楽しみながら約50分で祖母谷温泉へと到着!
テント設営をして、あとはゆっくりスローキャンプを楽しみましょう♪
気温の下がってくる頃ですが、露天の温泉で温まると、ビールが進むこと間違いなし♪
こんな温泉極楽キャンプでは、ビールがいくらあっても足らないような気がしてきます!
しかしながら、テント泊装備を担いでの歩行は、欅平駅から祖母谷温泉までの1時間足らずのみ!
それぐらいなら、ビールもクッキングキャンプの食材もどっさり担いでも問題なし!
温泉キャンプの翌日は、再びトロッコ電車で戻るわけですが、余裕があれば鐘釣温泉にも立ち寄ってみましょう♪
温泉と景観を楽しめる、久々のゆっくりしたスローキャンプは、アウトドア初心者の方にもおすすめの企画です!
※テントはこちらで用意致します。シュラフ、マット等のテント泊装備はお持ちください。
また、テント、食材、調理器具等は共同装備となりますので、分担してお持ちいただくことになります。祖母谷温泉日程:2019年10月25日(金)23時頃~27日(日)
目的地:富山県・黒部峡谷(黒薙温泉~祖母谷温泉)
行程:1日目 宇奈月駅=(トロッコ電車)=黒薙=欅平駅=祖母谷温泉(歩行約1時間/テント泊)
2日目 祖母谷温泉=欅平駅=(トロッコ電車)=鐘釣=宇奈月駅=千里丘(19時頃解散予定)
集合場所:JR千里丘駅(JR京都線・大阪駅より普通で15分)、大阪モノレール・宇野辺駅ピックアップ可
予算:25,000円~27,000円(集合場所からの交通費、テント1泊、入浴費等含む)


◆今こそハワイ!2020年宇宙の旅マウイ島へ
『念ずれば通ず』の言葉通り、長年計画し続けていた、ハワイ島企画も昨年無事に催行となりました!しかし、私の目標はそれだけにとどまりません!2021年には、ハワイ島に住む!と言う夢は、今や目の前の目標となってきました~!
と言うことで、も1回行きますよ!今度は、ハワイ島でもオアフ島でもなく、マウイ島へ!
そして、今回の目的は、マウイ島最高峰のハレアカラ山へ!ここは宇宙かと見紛うような景色が広がるとのこと!
その、標高3055mのハレアカラ山頂から日の出鑑賞です!と言っても歩いて登るわけではなく、車で山頂まで上がってしまうんですね~
しかしながら、下山は標高2000m付近から、マウンテンバイクでのダウンヒルサイクリング!さらに、ジップラインも楽しんでしまいましょう!
マリンアクティビティは、シュノーケリングにもチャレンジ!この冬の時期なら、ホエールウォッチングのチャンスも大いにあるよう!
前回のハワイ企画では、ハワイ島1泊にオアフ島2泊とちょいと慌ただしい感じでしたが、今回はも3泊5日の弾丸企画ながら、マウイ島に3連泊の予定なので、すこーしのんびりできそうです!
時間の許す限りで、イアオ渓谷やラハイナの街にも訪れてみます!
いつかは行くハワイ!それは、今でしょ!いいに決まってるもん!
▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△
日程:2020年1月10日(金)~14日(火)
目的地:アメリカ・マウイ島
行程:1日目 関西=(飛行機)=ホノルル乗継=マウイ島泊
2日目 ハレアカラ山頂日の出鑑賞&ダウンヒルサイクリング=マウイ島泊
3日目 マウイ島泊
4日目 マウイ島=(飛行機)=ホノルル乗継=
5日目 関西(19時頃解散予定)
集合場所:関西空港(18時半頃)
予算:199,800円~228,000円(往復航空運賃(関西=ホノルル=マウイ島)、燃油サーチャージ、関西空港施設使用料、諸税、宿泊費(3泊)、現地ツアー費(ハレアカラ山頂&ダウンヒルサイクリング)等含む)
※飲食費、現地移動交通費、観光施設入場料等は含みません。
【最少催行人数4名:出発2ヶ月前までに最少催行人数に満たない場合は、企画変更となる場合がございます。】


◆アメリカ・グランドサークルキャンピングカーツアー
二度とないと思われたグランドサークルキャンピングカー企画ですが、あまりも良かったので、早くも第2弾の企画を検討中です!
コースはこれから検討致しますが、前回のプランを基にアレンジを加えていきます!
アメリカは、グランドサークルをキャンピングカーを利用して、モニュメントバレー、グランドキャニオン、ザイオン等のこれぞアメリカ!と言うところ巡ります。
キャンピングカーで、RVパーク(キャンピングカー専用の滞在施設)に立ち寄り、自炊しながら移動して行くと言う、
一人ではなかなか体験できないプランです。
 
日程:2028年9月16日(土)~24日(日)の9日間で検討中
目的地:アメリカ・グランドサークル(ユタ州~アリゾナ州)
行程:1日目 関西=(各地経由)=ラスベガス=(キャンピングカー)=
大型スーパーマーケットで食料品・消耗品等の買出しの後、RVパークで宿泊
2日目 ラスベガス=キングマン=ビーチスプリングス=セリグマン=フラッグスタッフ=セドナ
ルート66を走りながら各スポットを廻りセドナへ(約470km/6~7時間)
3日目 セドナ=グランドキャニオン
午前中、トレッキング、パワースポットめぐり等で過ごします。
午後より、グランドキャニオンへ移動(約170km/約2時間半)
グランドキャニオン国立公園(サウスリム)着後、RVパークにチェックイン
夕刻、ヤバパイポイントから渓谷が赤く染まる夕景を鑑賞
4日目 グランドキャニオン=モニュメントバレー
マーサポイントからの日の出を鑑賞
午前中 トレッキング
午後よりモニュメントバレーへ(約290km/3時間30分)
5日目 モニュメントバレー=アンテロープ=ホースシューベント=レイクパウウェル
モニュメントバレーで雄大な自然を満喫した後、アンテロープキャニオンへ
アンテロープキャニオン・ホースシューベントで神秘的な自然を満喫
その後、レイクパウエルへ移動(約210km/3時間)
6日目 レイクパウエル=ブライスキャニオン
岩の尖塔郡が光によって表情を変えるのが絶景のプライスキャニオンへ (約230km、3時間)
7日目 ブライスキャニオン=ザイオン
岩と芸術の宝庫、ザイオンへ (約130km、2時間)
8日目 ザイオン=ラスベガス
ザイオンより、ラスベガスにてキャンピングカーの旅もフィナーレを迎えます♪ (約280km、3時間30分)
キャンピングカーを返却後、ラスベガスはストリップ地区のホテルへ移動
アメリカ最後の夜は眠らない街ラスベガスにて!
9日目 ラスベガス=(各地経由)=関西空港着
行程は予定のため、進捗状況等により変更になる場合がございます。
予算:40万円~50万円【5名参加の場合】(往復国際航空運賃(大阪=ラスベガス)、燃油サーチャージ、関西空港施設使用料、諸税、
キャンピングカーレンタル費用、RVパーク宿泊費、現地移動費用等含む)
※飲食費、公園入園料、現地オプショナルツアー費等は含みません。
超長期の計画のため、日程・予算等は変更になる場合がございます。期日までに参加者が集まるようであれば、日程を前倒しで企画致します。


【日程再検討中の企画】
企画したものの、催行人数に達しなかったりして、保留となっているプランです。
ただ、日程調整ができれば再度企画UPしていきますので、興味がある企画があれば、お気軽にご意見ください!

◆夏山登山・山小屋泊で行く!北アルプス・表銀座縦走登山!燕岳から槍ヶ岳へ!
山をやっているなら誰もが憧れる槍ヶ岳へ!
3年振りに目指す、槍ヶ岳へは、北アルプスの表銀座を山小屋泊で縦走します!
1日目は、中房温泉よりこちらも人気の燕岳へ!合戦尾根を辿って燕山荘までたどり着けば、一気に展望が広がります!
燕山荘から燕岳までは、往復1時間ほど!展望を楽しんだあとは、燕山荘まで戻って、槍ヶ岳を望みながらの尾根歩きで、大天荘まで歩きます。
大天荘から360度の展望が広がる大天井岳までは、片道10分!大天荘に宿泊することで、大天井岳からの夕日も朝日も期待できます!
2日目は、大天荘より喜作新道を辿って西岳へ!西岳からはアップダウンを繰り返しながら、東鎌尾根を辿って槍ヶ岳山荘へ!
槍ヶ岳山荘から槍ヶ岳ピークまでは、片道30分!登山者の少ない時間帯を狙ってアタックです!
槍ヶ岳のピークまで来ると、ここまで歩いてきた充実感と見渡す限りの展望に疲れも吹っ飛ぶこと間違いなし!
槍ヶ岳山荘で、ゆっくり身体を休めて、最終日は新穂高温泉へと下るのみ。
早く温泉に浸かって、汗を流しましょう~
これまで、この表銀座縦走を企画しようと思いながらも出来なかったのは、登山口と下山口が大きく離れるため。しかし、もういつ歩けるともわからない北アルプスの縦走路!
車を下山口へと回送してもらう行程での企画です!
ま、行けば、間違いなく満足できるコースですので、この夏チャレンジしてみては!
日程:2019年8月~9月で検討中
目的地:長野県・燕岳~大天井岳~槍ヶ岳
行程:1日目 中房温泉=合戦小屋=燕山荘=燕岳=燕山荘=大下りノ頭=切通岩=大天荘(歩行約8時間/山小屋泊)
2日目 大天荘=大天井ヒュッテ=赤岩岳=西岳=水俣乗越=ヒュッテ大槍=槍ヶ岳山荘(歩行約8時間/山小屋泊)
3日目 槍ヶ岳山荘=飛騨乗越=槍平小屋=滝谷出合=白出沢出合=新穂高温泉(歩行約7時間)=温泉立ち寄り=千里丘(19時頃解散予定)
集合場所:JR千里丘駅(JR京都線・大阪駅より普通で15分)、大阪モノレール・宇野辺駅ピックアップ可
予算:55,000円~58,000円(集合場所からの交通費、山小屋2泊、入浴費等含む)


◆秋山登山・山小屋泊で行く!北アルプス・新表銀座縦走登山!燕岳から蝶ヶ岳へ!
9月の半ばでは、まだまだ暑い日が続きますが、山ではそろそろ秋の気配が漂う頃です。新表銀座縦走と言うことで、燕岳から大天井岳、常念岳を経て蝶ヶ岳までを歩いてみましょう!
1日目は、中房温泉より人気の燕岳へ!合戦尾根を辿って燕山荘までたどり着けば、一気に展望が広がります!
燕山荘から燕岳までは、往復1時間ほど!展望を楽しんだあとは、燕山荘まで戻って、槍ヶ岳を望みながらの尾根歩きで、大天荘まで歩きます。
大天荘から360度の展望が広がる大天井岳までは、片道10分!大天荘に宿泊することで、大天井岳からの夕日も朝日も期待できます!
2日目は、大天荘より東天井岳を経て常念岳へ!さらに蝶槍を超えて蝶ヶ岳まで歩きます!燕岳より常に槍・穂高連峰を眺めながらの快適な稜線歩きが続きます♪
蝶ヶ岳から目の前に広がる絶景は、ワタクシ一押しの展望です!
最終日は、まめうち平から三股へと下って、温泉で汗を流しましょう~
終始絶景が広がるコースで、疲れは感じないはず!3連休で、山小屋が混みそうなので、1日ずらした日程です。ユーキュー使って行きましょう!
大天井岳日程:2020年9月で検討中
目的地:長野県・燕岳~大天井岳~常念岳~蝶ヶ岳
行程:1日目 中房温泉=合戦小屋=燕山荘=燕岳=燕山荘=大下りノ頭=切通岩=大天荘(歩行約9時間/山小屋泊)
2日目 大天荘=東天井岳=常念乗越=常念岳=蝶槍=蝶ヶ岳(歩行約8時間半/山小屋泊)
3日目 蝶ヶ岳=まめうち平=三股=三股駐車場(歩行約3時間半)=温泉立ち寄り=千里丘(19時頃解散予定)
集合場所:JR千里丘駅(JR京都線・大阪駅より普通で15分)、大阪モノレール・宇野辺駅ピックアップ可
予算:48,000円~54,000円(集合場所からの交通費、山小屋2泊、入浴費等含む)


◆夏山登山・山小屋泊で行く!北アルプス・五色ヶ原~薬師岳縦走登山
テント装備の重いザックを担いで歩くのはもう辛いな~と思いつつも、まあ年に1回ぐらいは、ちょいとキツーイ山にも行ってみたい!そんな声(ホンマにある?)にお応えして、北アルプスは、五色ヶ原から薬師岳への縦走プランです!
とてもステキなコースですし、山小屋泊ではありますが、2泊3日で歩いてしまおうとのことで、2日目が、ちょいとロングコースになってしまいます!
1日目は、立山室堂より五色ヶ原山荘まで!これ、そのまま行っちゃえば5時間ほどで着くようですけど、せっかく立山まで来てるんですから、雄山も寄っときましょ!龍王岳を過ぎてからは、展望が広がる気持ちの良い尾根歩きです!
2日目こそが、このルートの本番!五色ヶ原山荘より越中沢岳を経てスゴ乗越小屋までで、6時間ほど。ここで泊まりたい気持ちをぐっと抑えて、先に見える間山、薬師岳を経て薬師岳山荘まで行ってみよう!
たどり着いてからのビールのために!そりゃもう、格別うまいに違いない!
さて、3日目最終日ともなれば、あとは折立まで下るだけではありますが、やっぱ薬師岳からのご来光も見ちゃうよね!と言うことで、朝食前にサクッと登っときますか~!
薬師岳山荘に戻って、朝食をいただいたら、脇目も振らず一気に下ってしまいましょう~
折立まで下山したら、タクシーで立山駅まで戻って、温泉入って、帰りまーす!日程:2019年8月~9月で検討中
目的地:富山県・五色ヶ原~薬師岳
行程:1日目 立山駅=(ケーブル・バス)=室堂=一ノ越=雄山=一ノ越=龍王岳=獅子岳=ザラ峠=五色ヶ原山荘(歩行約7時間/山小屋泊)
2日目 五色ヶ原山荘=鳶山=越中沢岳=スゴ乗越小屋=間山=北薬師岳=薬師岳=薬師岳山荘(歩行約10時間半/山小屋泊)
3日目 薬師岳山荘=薬師峠=太郎兵衛平=折立(歩行約5時間)=(タクシー)=立山駅=温泉立ち寄り=千里丘(19時頃解散予定)
集合場所:JR千里丘駅(JR京都線・大阪駅より普通で15分)、大阪モノレール・宇野辺駅ピックアップ可
予算:56,000円~59,000円(集合場所からの交通費、山小屋2泊、入浴費等含む)


◆初夏の屋久島、宮之浦岳縦走登山!
もう1回行ってみる屋久島、宮之浦岳へ!
PAOでは、過去に3回屋久島へと行っている。しかしながら、晴れた宮之浦岳には行けていない。
雨が多い屋久島ではありますが、なんとしても宮之浦岳からの眺望を楽しみたいもの!と言うことで、宮之浦岳縦走登山に再チャレンジです!
初日は、伊丹空港より飛行機で、屋久島入り。翌日の宮之浦岳登山のための、買出し準備を整えた後は、時間の許す限り観光気分でドライブでも、屋久島の青い海でも楽しんでみましょう♪
屋久島焼酎三岳に地元の食事を味わって民宿泊。
2日目の早朝より宮之浦岳を目指します。晴れていれば山頂からは360度の展望が広がり、九州本土の開聞岳まで望めることでしょう!
山小屋で1泊過ごし、最終日となる3日目は、縄文杉、ウィルソン株を眺め、苔むす森、白谷雲水峡へと下山します。
下山後は、温泉で汗を流し、屋久島空港より伊丹空港へと戻ります。
3日間の相変わらずのキツキツの行程ですが、九州最高峰で百名山の一つでもある宮之浦岳、屋久島の森を代表する縄文杉、もののけの森白谷雲水峡と見どころ満載の縦走プランです♪
美味しいところをギュッと詰め込んだプランですので、濃いー3日間で存分に楽しめることでしょう!
縄文杉日程:2019年10月~11月で調整中
目的地:鹿児島県屋久島・宮之浦岳
行程:1日目 伊丹空港=(飛行機/鹿児島乗継)=屋久島空港=屋久島(民宿泊)
2日目 民宿=(タクシー)=淀川登山口=淀川小屋=花之江河=投石平=栗生岳=宮之浦岳=新高塚小屋=高塚小屋(歩行約9時間/山小屋泊)
3日目 高塚小屋=縄文杉=ウィルソン株=大株歩道入口=楠川分れ=辻峠=太鼓岩=辻峠=白谷雲水峡登山口(歩行約6時間)=(タクシー)=温泉立ち寄り=屋久島空港=(飛行機/鹿児島乗継)=伊丹空港(21時頃解散予定)
集合場所:伊丹空港(午前8時頃)
予算:89,900円~95,000円(往復航空運賃(伊丹=屋久島)、宿泊費(1泊)、現地移動交通費、入浴費用等含む)
※上記以外の飲食費、観光施設入場料、国内保険料等は含みません。


◆週末弾丸海外企画!ミャンマー・ヤンゴンからゴールデンロックへ
週末海外旅行部の企画としては、時間が限られおおよそ4日間!この日数内で、意外と行けるやん!と言う企画を考えねばならない!そうなってくると、アジア圏内で、いずれは企画案として上がってくるのが、ミャンマー!
しかし、ミャンマーって一体何があんの?と言う感じでもありますが、ここは押さえておかねばならない目的地の一つ!さらに、何と今は、ビザ免除の試行期間とのこと!これはぜひとも、今のうちに行っておきたいところ!と言うことで、今回は2泊4日の週末弾丸企画で、行ってみましょう!ミャンマーへ!

一度企画したミャンマーですが、今回改めて企画を練り直しました!
航空便をベトジェット航空とすることで、4日間の日数は変わりませんが、帰国日は月曜日の午前8時に関西空港着。そのままの出社で間に合うようなら、ユーキューは金曜日の1日で済むはず!
現地滞在時間は、48時間ですが、初日も18時にヤンゴン着なので、夜の街にも繰り出せます!
多分、この企画も今回限り、このチャンスに行っときましょー!

まず、1日目は、ベトジェット航空の朝便で出発!
ハノイ乗継で、夕方18時にはヤンゴン着です!ホテルにチェックインしたら、夕食宴会のために街へと繰り出しましょー!

2日目は、早朝より古都バゴーとミャンマー国民の聖地であるゴールデンロックを目指して、出発!
まずは、ビルマの竪琴で有名な『シュエターリャウン寝仏』へ!
ゴールデンロックの麓の町キンプンに到着したあとは、乗り合いトラックで山頂まで移動します。
ミャンマー料理の昼食後に、黄金に輝くゴールデンロックを見学です!
今まさに転がって落ちそうな状態の巨岩の上に、黄金の仏塔を頂くチャイティーヨー・パゴダは、一見の価値ありです!
(※女性の方はゴールデンロックに近づくことが出来ません。)
ヤンゴン市内での夕食のあと、ホテルへ!

ヤンゴン最終日の3日目は、午前中の半日で市内観光へ!
ミャンマー3大パゴダの一つ『シュエダゴンパゴダ』に、市内最大のボージョーアウンサンマーケットへの立ち寄りまで、日本語ガイド付きの案内で巡ります。
ツアー解散後は、ランチにミャンマービールの打ち上げで、ゆっくり過ごしましょう♪
打ち上げ終了後は、空港へと向かい、ハノイ経由で帰国の途へつきます!

ゆっくりする旅は、また行けばいいんです!まずは、48時間でミャンマーを知ってみましょう♪
▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼
日程:2019年11月~2020年2月で、日程調整中
目的地:ミャンマー・ヤンゴン
行程:1日目 関西空港=(ベトジェット航空)=ハノイ乗継=ヤンゴン空港=ヤンゴン泊
2日目 古都バゴーとゴールデンロック観光=ヤンゴン泊
3日目 ヤンゴン市内半日観光=ヤンゴン空港=(ベトジェット航空)=
4日目 ハノイ乗継=関西空港(午前9時頃解散予定)
集合場所:関西空港(午前7時頃)
予算:98,000円~108,000円(往復航空運賃(関西=ヤンゴン)、燃油サーチャージ、関西空港施設使用料、諸税、宿泊費(2泊/2名1室利用)、昼食1回、夕食1回、現地ツアー費(バゴー&ゴールデンロック観光、ヤンゴン市内半日観光、)等含む)
※上記以外の飲食費、観光施設入場料、海外旅行保険等は含みません。
最少催行人数:4名


◆冬の東北弾丸企画!蔵王のモンスターに会いに行く!
冬の東北弾丸企画3部作の第2弾!
冬にしか見ることのできない景色がある!その代表が、樹氷ではないだろうか!
そして、そのビッグなのがモンスターと言われるものである!
モンスターとして第一に思い浮かぶのが、蔵王のモンスターだ!
これを見ておかなくっちゃ、寒い冬は寒いままになってしまいますよ~
と言うことで、行っときましょ!
モンスターを見るなら、青森県の八甲田山も秋田県の森吉山も、もちろんいいんです!
だから、それも企画しました!名付けて、東北弾丸企画3部作!はたして、3部クリアできるかどうかは、わかりませんが、企画しなくちゃ始まらない!

スキー場のリフトを使って、手軽にモンスターを見ることができるということで、蔵王は熊野岳、そしてリトルモンスターが現れるという西吾妻山の2つの山と温泉を楽しめる企画です!

行こう!と思った時が行き時です!この機会に雪山デビューもいいんじゃない♪
▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼
日程:2020年2月~3月で日程再調整
目的地:山形県・熊野岳~西吾妻山
行程:1日目 関西空港=(ピーチ)=仙台空港=(レンタカー)=西吾妻山(歩行約4時間)=白布温泉=蔵王温泉(泊)
2日目 蔵王温泉=(レンタカー)=熊野岳(歩行約5時間半)=蔵王温泉=仙台空港=(ピーチ)=関西空港(21時頃解散予定)
集合場所:関西空港(午前7時半頃)
予算:48,000円~52,000円(往復航空運賃(関西=仙台)、宿泊費(1泊/1~2名1室利用)、現地移動交通費、入浴費用等含む)
※上記以外の飲食費、観光施設入場料、国内保険料等は含みません。
最少催行人数:3名


◆冬の東北弾丸企画!森吉山のモンスターに会いに行く!
昨年の冬にも行った秋田県の森吉山!雪の森吉山、♬メッチャメッチャ良かったんです!でも、天候がイマイチで、モンスターも小ぶりな感じでした!
と言うことで、もう1回行きます!冬の森吉山!

で、今回の企画は、この森吉山に絞ります!
前回は、1日観光しましたが、今回はなし!じゃ、1日は何すんねん!言うたら、やっぱり山に行きます!八幡平です。こちらも、雪山が素晴らしく、後生掛温泉もええ感じ!
でも、あくまで森吉山がメインなので、2日目に森吉山を予定しておりますが、天候がイマイチのようなら1日目と2日目の行程を入れ替えますし、1日だめなようなら温泉巡りにでもしましょう♪
宿泊は、昨年と同じく秋田市内のビジネスホテルです。前回は地元の方とも意気投合して3次会まで行ったとか…?今回も夜は、郷土料理が味わえる、居酒屋へと繰り出しますよ~!

山も温泉も人もええ冬の秋田!一回行けば、その良さがわかるはず!秋田の居酒屋オススメです~森吉山日程:2020年2月~3月で日程再調整
目的地:秋田県・森吉山~八幡平
行程:1日目 伊丹空港=(ANA)=秋田空港=(レンタカー)=八幡平(歩行約4時間)=後生掛温泉=秋田市内(泊)
2日目 秋田市内=(レンタカー)=森吉山(歩行約4時間)=打当温泉=秋田空港=(ANA)=伊丹空港(20時頃解散予定)
集合場所:伊丹空港(午前7時半頃)
予算:48,000円~52,000円(往復航空運賃(伊丹=秋田)、宿泊費(1泊/1~2名1室利用)、現地移動交通費、入浴費用等含む)
※上記以外の飲食費、観光施設入場料、国内保険料等は含みません。
最少催行人数:3名


◆残雪の白山登山
ゴールデンウィークの時期としては5年ぶりの白山企画です!
春山と言えども、まだまだ雪の残る白山へと行ってみましょう♪
これまでは、テント装備を担いでの避難小屋泊で行っておりましたが、もうそろそろキツくなってきたので、今回は白山室堂での山小屋泊です!
山開き前の白山へのアプローチは、市ノ瀬から別当出合までの林道歩きからスタート!
1日目は、砂防新道を辿って甚之助避難小屋を経て、白山室堂まで!
天候が良ければ、白山御前峰へアタック!イマイチならビールでも飲んでゆっくりしましょう♪
山小屋泊となりますが、素泊まりのみなので、食材にビールは担いでいくことになります!
翌日は、白山御前峰山頂からの展望を楽しんだら、あとは尻セードで一気に滑り降りてしまいましょう!
※雪山登山となります。アイゼン、ストック、ゴーグル、ヘッドランプ、食器等の装備が必要です。
調理器具・食材等の共同装備は分担してお持ちいただきます。白山日程:2020年ゴールデンウィークで検討中
行程:1日目 市ノ瀬=別当出合=(砂防新道)=甚之助避難小屋=白山室堂(歩行約7時間半/山小屋泊)
2日目 室堂=剣ヶ峰=室堂=(砂防新道)=別当出合=市ノ瀬(歩行約4時間)=温泉立ち寄り=千里丘(19時頃解散予定)
集合場所:JR千里丘駅(JR京都線・大阪駅より普通で15分)、大阪モノレール・宇野辺駅ピックアップ可
予算:26,000円~28,000円(集合場所からの交通費、山小屋1泊、入浴費等含む)


◆初夏のゆるキャンプは釣りとホタルと自転車で!
6月上旬の季節の風物詩といえば、蛍狩り!恒例となった蛍狩りに今年も行ってみます!
今年は、この蛍狩りに釣りと自転車下りのゆる~い企画です!
初日は、兵庫県の香住港付近にて釣りを楽しみましょう!もちろん釣果が今夜の食材になるので、手を抜けません!
狙いは、イサギかキスか?サビキでアジでも良いかもしれません!
まあ、のんびり行きましょー♪
今夜の食材が揃ったところで、早めに宿泊場所となる『ホタルの里養父市奥米地』へと向かいます。
釣り上げた魚をいただきながら、ビールでカンパイ!
バンガローでの夕食宴会を楽しみつつ、日が沈んだ頃合を見計らって、蛍狩りへとそぞろ歩き♪
近くの小川では、まさに乱舞と言った感じでホタルの光が飛び交います!
翌日は、神河町へと移動して、約20kmの『越知川名水街道』を自転車下りです!
自転車下りは良いけれど、さて上りはどうなんの?と気になるところでしょう!でも、ご心配なく!自転車ごとバスで運んでくれるので、自転車で下るのみ~♪
コテージ泊のゆるーい企画ですので、初心者の方にもお勧めです!日程:2020年6月中旬で調整中
目的地:兵庫県・香住~ほたるの里~越知川
行程:1日目 香住港付近にて釣り=温泉立ち寄り=ほたるの里奥米地=ホタル鑑賞(コテージ泊)
2日目 コテージ=越知川名水街道自転車下り=千里丘(19時頃解散予定)
集合場所:JR千里丘駅(JR京都線・大阪駅より普通で15分)、大阪モノレール・宇野辺駅ピックアップ可
予算:19,000円~21,000円(集合場所からの交通費、越知川名水街道自転車下り、コテージ1泊、入浴費等含む)


◆離島キャンプ企画!トカラ列島・悪石島のボゼ祭り
日本には、まだまだ秘境がある!
たまたま、こんなところを見つけてしまった!トカラ列島は、悪石島でのボゼ祭り!
まあ、秘境といっても住人も居るんだから、そんなでもないんだろうけど、秘境と言わせるには、行きにくいと言うところがあるのだろう!
そもそもトカラ列島とは、屋久島と奄美大島の間に、有人七島と無人島五島からなる島々のこと!
いいじゃないですか~!間違いなく海はきれいでしょう~
鹿児島港からと奄美大島の名瀬港からフェリーが運行されているのだけれど、基本的には週2便。たまに臨時便が、あるとのこと。

で、悪石島です!『美女とネズミと神々の島』とのこと。もはや、ここは日本でしょうか?
さらに、旧暦の7月16日には仮面神ボゼが現れる、ボゼ祭りがあるとのこと!
その日を確認すると、今年(2019年)は、8月16日!行けるじゃないか!と言うことで、早速行程を組んでみました~
悪石島に限らず、トカラ列島の島々には、スーパーも食堂もないとこと。民宿はあるのだけれど、祭りの日は忙しくて、休みになるとか!
そうなると、観光で行く場合は、どこかのツテから頼み込んで泊まらせてもらうか、キャンプしかないんです!
PAOだからこそ、組める今回の企画になりました~!時間もお金もかかるけど、行ってみる価値はありそうです!
ま、海で釣りもできそうですし、温泉もあるのでキャンプも楽しめそう!
行程の都合上、奄美大島でも1泊となるので、こちらもキャンプで過ごしま~す♪

と、2019年に企画したわけですが、催行人数まで集まらずやむなく断念!
じゃ、来年は!と言うことで、再度企画UPです!
今回は、平日だし航空券も早めに押さえれば、参加費も抑えられそうです!
悪石島のボゼ祭りだけにしぼって、なんと船中1泊の3日間の弾丸企画でーす!
▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼
日程:2020年9月2日(水)~4日(金)
目的地:鹿児島県・悪石島
行程:1日目 伊丹空港=(飛行機)=奄美空港=(バス)=名瀬港
2日目 名瀬港=(フェリーとしま2)=悪石島=ボゼ祭り=釣り=キャンプ(テント泊)
3日目 悪石島=(フェリーとしま2)=名瀬港=奄美空港=(飛行機)=伊丹空港(20時頃解散予定)
集合場所:伊丹空港(15時頃)
予算:80,000円~120,000円(集合場所からの交通費、キャンプ1泊、入浴費等含む)
※航空料金未定ですので、参考料金です。2020年に入れば正式に企画UPします!


◆イタリア・ドロミテトレッキング!
前回のヨーロッパ遠征計画より4年!そろそろヨーロッパでのトレッキング企画も実現させましょう!
いや、もちろんヨーロッパまで行くのであれば、2週間、少なくとも10日間ぐらいは行きたいのはやまやまです!しかしながら、みなさんそんなに長期の休みが取れないんですよね~
それに、それだけ長期の休みを合わせるのも至難の業!
だからこそ、ヨーロッパといえども、あえて弾丸企画で望みます!
それもイタリアはドロミテへ!さらに、半日のヴェネチア観光もつけました!
これで、3泊6日間!まあ、出発は深夜便ですので、実質5日間の行程です!
すでに、PAOの弾丸企画で慣れているみなさんにとっては、充分な日程ではないでしょうか?
まずは、このヨーロッパ・トレッキング遠征企画を実現させてから、さらに長期のヨーロッパ企画を組んでいきます!

関西方面では、まだ梅雨明けきらぬ季節の頃、ヨーロッパではベストシーズンを迎えます。
夏休みを前取りして、ぜひ行ってみましょう!イタリアはドロミテでのトレッキングです。
ということで、おおよその行程を組んでみました!

関西空港からはエミレーツ航空の深夜便で出発です。ドバイで乗り継いで、イタリアはヴェネチアへと昼過ぎに降り立ちます!
ここから、コルティーナへと向かいますが、夕暮れまでに間に合うようなら、ぜひともトファーナ・ロープウェイに乗ってみましょう!
山に興味がない人でも、周りに広がる景色を見るだけで満足するかもしれません!
山に興味がある人なら、登高意欲が湧くこと間違いなし!
宿泊は、ぐるりと山々に囲まれた、コルティナ・ダンペッツォ

イタリア2日目から、いよいよトレッキング開始!
まずは足慣らしということで、トレチーメを1周(9.7km/3:25h)歩いてみましょう!
トレチーメハイキングのあとは、ミズリーナ湖に立ち寄り、本日の宿泊場所スタウンラウツァ小屋へ

3日目は、ステキ過ぎる山々を眺めながら、ペルモ山の西側からチヴェッタ山の東側をトレッキングです!
スタウランツァ小屋=コルダイ小屋=パラ・ファヴェラ小屋(10.7km/4h)
パラ・ファヴェラ小屋に降りてきたところで、トレッキング終了!ヴェネチア・メストレへ移動します。

4日目は、午前中にヴェネチア観光をしてから、ヴェネチア空港へと移動
エミレーツ航空にて、ドバイ経由で、関西へと戻ります!

ぜひとも行ってみたい、イタリアはコルティーナでのトレッキングは、私の願望でもありますが、さらに無理やりつけ加えたのが、ヴェネチアでの半日観光です!
私が、これまで30数カ国旅してきましたが、いまだにヴェネチアの街の美しさは忘れられません!
ここも、ぜひとも訪れていただきたところであります!
冥土の土産一級品になることも間違いなし!考えている時間はないですよ~
▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼
日程:2020年7月~8月で日程調整中!
目的地:イタリア・コルチナ~ヴェネチア
行程:1日目 関西空港=(エミレーツ航空)=
2日目 ドバイ乗継=ヴェネチア空港=コルチナ・ダンペッツオ泊
3日目 コルチナ・ダンペッツオ=トレチーメ1周ハイキング=ミズリーナ湖=スタウランツァ小屋泊
4日目 スタウランツァ小屋=コルダイ小屋=パラ・ファヴェラ小屋=ヴェネチア・メストレ泊
5日目 ヴェネチア観光=ヴェネチア・メストレ=ヴェネチア空港=(エミレーツ航空)=ドバイ乗継=
6日目 関西空港(18時頃解散予定)
集合場所:関西空港(22時頃)
予算:293,000円~328,000円(往復航空運賃(関西=ヴェネチア)、燃油サーチャージ、関西空港施設使用料、諸税、宿泊費(3泊/2名1室利用)、朝食3回、夕食2回、現地移動費用、ハイキングガイド(英語・2日間)、ヴェネチア観光ガイド(日本語・1.5時間)等含む
※上記以外の飲食費、観光施設入場料、ヴェネチアでの交通費(水上バス、列車)、チップ、海外旅行保険等は含みません。
最少催行人数:4名


戻る