活動予定

◆新緑のハイキング
5月も後半もなると、木々の若葉が色濃くなってきます!
アウトドアでの活動もベストシーズンを迎えます!
さて、今回は、低山でありながら、展望も良く、変化の富んだコースを楽しめる、兵庫県は播磨富士とも呼ばれる、明神山に行ってみましょう!
明神山駐車場よりCコースから合掌岩、地蔵岳等の岩場を乗り越えて、標高667mの明神山山頂へ!
山頂で、展望とランチを楽しんだら、こちらも岩場、ロープの続く稜線歩きとなるAコースを下っていきましょう!
下山後は、温泉に立ち寄って、大阪へと戻ります!
明神山 日程:2022年5月22日(日)
目的地:兵庫県・明神山
行程:明神山駐車場=Cコース=合掌岩=地蔵岳=明神山=Aコース=明神山駐車場(歩行約4時間)=温泉立ち寄り=千里丘(19時頃解散予定)
集合場所:JR千里丘駅(JR京都線・大阪駅より普通で15分)、大阪モノレール・宇野辺駅ピックアップ可
予算:6,000円~7,000円(集合場所からの交通費、入浴費等含む)
5/21現在:参加予定3名(定員6名)


◆初夏の九州弾丸企画!ミヤマキリシマ咲く九重連山と秘湯と囲炉裏料理を楽しむ旅!
もう何度も企画してきた九州への弾丸企画でありますが、今回は6月の初夏の時期に行ってみましょう!
この頃の九重連山は、満開となったミヤマキリシマで、ピンクの海となるとのこと!果たして、その絶景を見ることはできるのか?
さらにおんせん県の大分県でありますから、温泉も地元料理も存分に楽しんでみましょう!
1日目は、伊丹空港より空路、大分空港へと移動。大分空港からは、久住山の登山口となる牧ノ戸峠より歩き始めます!
沓掛山より久住分れを経て、多くの登山者でにぎわう久住山へ!そこからは、九州本土の最高峰である中岳にも立ち寄っておきましょう!
下りは、久住分れより星生山を経て、牧ノ戸峠へと下ります。
下山後は、本日の宿となる『寒の地獄旅館
』へ!
秘湯の温泉に囲炉裏を囲んでの地元料理での宴会も楽しみです!
2日目は、くじゅう登山口より平治岳を目指します!長者原自然研究路より雨ヶ池越を経て、坊ガツルへ!
このあたりからピンクに染まるミヤマキリシマが見えてくるはず!大戸越から南峰を経て平治岳の山頂に立ちます!
下山は、北大船山にも立ち寄り、ミヤマキリシマ群落の景色を堪能し、坊ガツルを経て、長者原のくじゅう登山口へと下山します。
下山後は、星生温泉からの景色に温泉を楽しんで、一路大分空港へ!
最後の心配は、大分空港での打ち上げ時間をどれだけ取れるか?と言ったところでしょうか~
山に景色に温泉に、宴会も存分に楽しむ、欲張り企画です!

久住山
日程:2022年6月11日(土)~12日(日)
目的地:大分県・久住山~平治岳
行程:1日目 伊丹空港=(航空便)=大分空港=(レンタカー)=牧ノ戸峠=沓掛山=久住山=中岳=星生山=沓掛山=牧ノ戸峠(歩行約6時間)=寒の地獄旅館(旅館泊)
2日目 寒の地獄温泉=くじゅう登山口=雨ヶ池越=坊ガツル=大戸越=平治岳=北大船山=段原=坊ガツル=雨ヶ池越=くじゅう登山口(歩行約7時間)=星生温泉立ち寄り=大分空港=(航空便)=伊丹空港(20時頃解散予定)
集合場所:伊丹空港(午前7時頃集合予定)
予算:49,000円~53,000円(往復航空運賃(伊丹=大分)、旅館1泊、現地移動交通費、入浴費用等含む)
※上記以外の飲食費、観光施設入場料、国内保険料等は含みません。
5/21現在:参加予定5名(定員6名)


◆夏山登山、ゆっくり山小屋泊で行く!北アルプス・剱岳
北アルプスは岩と雪の殿堂、剱岳へ!今年こそ、登頂を果たすべく、梅雨明け後の晴天が期待できるところで、ゆっくり山小屋2泊で再チャレンジです!
立山駅より立山ケーブルカーと立山高原バスを乗り継いで、1時間ほどで標高2450mの室堂へと到着です♪
1日目は、室堂から雄雄しい立山を横目に、雷鳥沢より雷鳥沢を経て、剣山荘まで約4時間。
2日目は夜明け前より、いよいよ剱岳へアタック!
剣山荘から一服剱を経て、前剱!岩場の連続する中、カニのタテバイを乗越えて、剱岳の山頂へと立ちます!
下りは、カニのヨコバイに垂直に近いようなハシゴを下って、剣山荘へと戻ります。
剣山荘から剱岳アタックは、往復で約6時間。
剣山荘からは、雷鳥平まで戻って、約3時間。温泉のある山小屋にて、ゆっくりもう1泊致しましょう!
3日目の最終日は、室堂へと戻って、立山駅へと下ります。
山小屋泊ではありますが、岩場・鎖場の連続するコースの経験者向けのプランとなります。
剱岳日程:2022年8月5日(金)~7日(日)
目的地:富山県・剱岳
行程:1日目 立山駅=(ケーブル・バス)=室堂=雷鳥平=雷鳥坂=別山乗越=剱沢キャンプ場=剣山荘(歩行約4時間/山小屋泊)
2日目 剣山荘=一服剱=前剱=平蔵のコル=剱岳=前剱=一服剱=剣山荘=剱沢キャンプ場=別山乗越=雷鳥平(歩行約9時間/山小屋泊)
3日目 雷鳥平=室堂(歩行約1時間半)=(バス・ケーブル)=立山駅=温泉立ち寄り=千里丘(19時頃解散予定)
集合場所:JR千里丘駅(JR京都線・大阪駅より普通で15分)、大阪モノレール・宇野辺駅ピックアップ可
予算:56,000円~58,000円(集合場所からの交通費、山小屋2泊、入浴費等含む)
5/21現在:参加予定6名(満員御礼)


◆アメリカ・グランドサークルキャンピングカーツアー
二度とないと思われたグランドサークルキャンピングカー企画ですが、あまりも良かったので、早くも第2弾の企画を検討中です!
コースはこれから検討致しますが、前回のプランを基にアレンジを加えていきます!
アメリカは、グランドサークルをキャンピングカーを利用して、モニュメントバレー、グランドキャニオン、ザイオン等のこれぞアメリカ!と言うところ巡ります。
キャンピングカーで、RVパーク(キャンピングカー専用の滞在施設)に立ち寄り、自炊しながら移動して行くと言う、
一人ではなかなか体験できないプランです。
 
日程:2028年9月16日(土)~24日(日)
目的地:アメリカ・グランドサークル(ユタ州~アリゾナ州)
行程:1日目 関西=(各地経由)=ラスベガス=(キャンピングカー)=
大型スーパーマーケットで食料品・消耗品等の買出しの後、RVパークで宿泊
2日目 ラスベガス=キングマン=ビーチスプリングス=セリグマン=フラッグスタッフ=セドナ
ルート66を走りながら各スポットを廻りセドナへ(約470km/6~7時間)
3日目 セドナ=グランドキャニオン
午前中、トレッキング、パワースポットめぐり等で過ごします。
午後より、グランドキャニオンへ移動(約170km/約2時間半)
グランドキャニオン国立公園(サウスリム)着後、RVパークにチェックイン
夕刻、ヤバパイポイントから渓谷が赤く染まる夕景を鑑賞
4日目 グランドキャニオン=モニュメントバレー
マーサポイントからの日の出を鑑賞
午前中 トレッキング
午後よりモニュメントバレーへ(約290km/3時間30分)
5日目 モニュメントバレー=アンテロープ=ホースシューベント=レイクパウウェル
モニュメントバレーで雄大な自然を満喫した後、アンテロープキャニオンへ
アンテロープキャニオン・ホースシューベントで神秘的な自然を満喫
その後、レイクパウエルへ移動(約210km/3時間)
6日目 レイクパウエル=ブライスキャニオン
岩の尖塔郡が光によって表情を変えるのが絶景のプライスキャニオンへ (約230km、3時間)
7日目 ブライスキャニオン=ザイオン
岩と芸術の宝庫、ザイオンへ (約130km、2時間)
8日目 ザイオン=ラスベガス
ザイオンより、ラスベガスにてキャンピングカーの旅もフィナーレを迎えます♪ (約280km、3時間30分)
キャンピングカーを返却後、ラスベガスはストリップ地区のホテルへ移動
アメリカ最後の夜は眠らない街ラスベガスにて!
9日目 ラスベガス=(各地経由)=関西空港着
行程は予定のため、進捗状況等により変更になる場合がございます。
予算:40万円~50万円【5名参加の場合】(往復国際航空運賃(大阪=ラスベガス)、燃油サーチャージ、関西空港施設使用料、諸税、
キャンピングカーレンタル費用、RVパーク宿泊費、現地移動費用等含む)
※飲食費、公園入園料、現地オプショナルツアー費等は含みません。
超長期の計画のため、日程・予算等は変更になる場合がございます。期日までに参加者が集まるようであれば、日程を前倒しで企画致します。


【日程再検討中の企画】
企画したものの、催行人数に達しなかったりして、保留となっているプランです。
ただ、日程調整ができれば再度企画UPしていきますので、興味がある企画があれば、お気軽にご意見ください!

◆ゆっくり温泉旅館泊で行く!初夏の北アルプス・焼岳登山
本格的な夏山シーズンを前に、一足早く北アルプスは日本百名山の一つ焼岳を歩いてみましす!
今回は、弾丸での行程ではなく、1日目は移動日として、奥飛騨温泉郷の温泉旅館での宿泊と前夜祭を楽しみましょう!
2日目の早朝より登山スタート!まだ雪の残る頃ですが、新中の湯ルートからの最短距離の往復で焼岳を目指します。
今シーズンの夏山登山デビューを考えている方には、良いトレーニングコースではないでしょうか!
北アルプスは穂高連峰から乗鞍岳、笠ヶ岳、さらに御嶽山と360度の大展望が広がる山頂からは、眼下には上高地を望めます。
山頂付近では、噴出するガスに火山湖と、活火山らしい独特の雰囲気を感じることができるでしょう。
下山後は、温泉で汗を流して大阪へと戻ります!
※宿泊は、平湯温泉又は中の湯温泉を予定しております。
焼岳日程:2022年7月~9月で検討中
行程:1日目 千里丘=平湯温泉(旅館泊)
2日目 中の湯=新中の湯ルート=焼岳・北峰=中の湯(歩行約7時間)=温泉立ち寄り=千里丘(19時頃解散予定)
集合場所:JR千里丘駅(JR京都線・大阪駅より普通で15分)、大阪モノレール・宇野辺駅ピックアップ可
予算:29,000円~32,000円(集合場所からの交通費、旅館1泊、入浴料等含む)


◆春のオキナワ離島キャンプin伊是名島
4月とはいえ、すでにすっかり初夏の陽気となってくるオキナワ!久しぶりに沖縄の離島でのキャンプ企画です!
那覇空港より車で2時間ほど北上した沖縄本島北部、今帰仁村よりフェリーで、1時間の距離にある伊是名島へ!
青い空に青い海、白い砂浜が広がるビーチ!そんな浜辺でのキャンプです!
現地滞在中のプランは、フリーなので、浜辺でゴロゴロするも良し!シュノーケリングにダイビング、船釣りもOK!そりゃー、もちろん夜はみんなで集まって、オリオンビールで乾杯!から泡盛でのゆんたくですね~
まあ、ゆっくり楽しみましょー♪
なんくるないさー
※テントはこちらで用意致しますが、シュラフ・マット等キャンプ装備は、ご用意ください。沖縄日程:2022年4月~7月で検討中!
目的地:沖縄県・伊是名島
行程:1日目 神戸空港=(飛行機)=那覇空港=(レンタカー)=運天港=(フェリー)=伊是名島(テント泊)
2日目 伊是名島=終日自由行動(テント泊)
3日目 伊是名島=(フェリー)=運天港=(レンタカー)=那覇空港=(飛行機)=神戸空港(18時頃解散予定)
集合場所:神戸空港(午前10時頃)
予算:47,000円~49,000円(往復航空運賃(神戸=那覇)、往復フェリー乗船料(運天港=伊是名島)、テント2泊、現地移動交通費、入浴費用等含む)


◆晩秋の南九州弾丸企画!高千穂峰&開聞岳と温泉の旅!
秋も深まる10月!
山も温泉も地元の料理も楽しむ企画は、久しぶりに南九州へと1泊2日の弾丸企画で行っちゃいましょー!
天孫降臨の山として知られる高千穂峰と薩摩富士とも呼ばれる開聞岳への登山に温泉、さらに郷土料理も楽しみましょう!
1日目は、神戸空港より鹿児島空港への1時間ちょっとの空の旅から高千穂峰への登山口へと移動して、『天の逆鉾』が立つ、高千穂峰へ!
下山後は、泥湯の『さくらさくら温泉』で、汗を流しましょう!
そこからは南下して、本日のお宿の桜島で、郷土料理と鹿児島焼酎での夕食宴会へ~♪
2日目は、桜島フェリーで錦江湾を渡って、薩摩半島の最南端、開聞岳を目指します!
登山口からは、らせん状の登山道を辿って、3時間ほどで360度の展望が広がる、開聞岳山頂です!天候が良ければ、霧島、屋久島までも見渡せることでしょう!
下山後は、開聞岳を間近に眺めることができる絶景の露天風呂『たまて箱温泉』に、立ち寄りましょう!
温泉で温まった後は、一路、鹿児島空港を目指してます!そして、鹿児島空港内での打ち上げになりますかね~高千穂峰日程:2022年10月で検討中!
目的地:宮崎県~鹿児島県・高千穂峰~開聞岳
行程:1日目 神戸空港=(飛行機)=鹿児島空港=(レンタカー)=高千穂河原ビジターセンター=高千穂河原コース=高千穂峰=高千穂河原ビジターセンター(歩行約3時間半)=温泉立ち寄り=桜島(民宿泊)
2日目 開聞岳登山口=五合目=七合目=開聞岳=開聞岳登山口(歩行約5時間)=温泉立ち寄り=鹿児島空港=(飛行機)=神戸空港(22時頃解散予定)
集合場所:神戸空港(午前7時頃)
予算:55,000円~58,000円(往復航空運賃(神戸=鹿児島)、宿泊費(民宿1泊)、現地移動交通費、入浴費用等含む)


◆夏の終りの北八ヶ岳!本沢温泉山小屋泊で、日本最高所の野天風呂に入る!
これまで何度も登ってきた八ヶ岳ですが、今回は山小屋泊でゆっくり行ってみようじゃないか!それも温泉ありで!そうなると、目指すは日本最高所の野天風呂がある本沢温泉だ~!
1日目は、大阪朝出発で、桜平より登山スタート!
夏沢鉱泉を経て、オーレン小屋から硫黄岳に立ち寄ってみましょう!展望を楽しんでから、夏沢峠へと下って、本沢温泉までは、約4時間の道のり。
夕食までの間に、せっかくですから野天風呂にも入っておきましょー♪
山小屋での夕食宴会も楽しみつつ、山小屋の内湯にも浸かっておきたいところです!
2日目は、白砂新道を辿って、東天狗、西天狗を登頂したら、根石岳を経て、オーレン小屋方面へと下ります。そこからは、夏沢鉱泉を経て桜平まで下山。2日目の行程も、4時間半程度となります。
2日間とも短い行程で、山小屋泊に温泉付き!夏の思い出となること間違いなしです!
本沢温泉日程:2022年9月~10月で検討中!
目的地:長野県・硫黄岳~本沢温泉~天狗岳
行程:1日目 桜平=夏沢鉱泉=オーレン小屋=硫黄岳=夏沢峠=本沢温泉(歩行約4時間/山小屋泊)
2日目 本沢温泉=白砂新道=東天狗=西天狗=根石岳=オーレン小屋=夏沢鉱泉=桜平(歩行約4時間半)=温泉立ち寄り=千里丘(19時頃解散予定)
集合場所:JR千里丘駅(JR京都線・大阪駅より普通で15分)、大阪モノレール・宇野辺駅ピックアップ可
予算:29,000円~32,000円(集合場所からの交通費、山小屋1泊、入浴費等含む)


◆秋山登山・東北の百名山、岩手山&早池峰山登山!
まだまだ暑さの残る9月ですが、そろそろ山では涼しい風も吹きだすころ!
そこで、秋の東北企画は、百名山でもある岩手山と早池峰山を歩いてみましょう!
岩手山のコースタイムは8時間ほどと、1泊2日の行程では、なかなか厳しいので、今回は2泊3日で組んでみました!
と言っても、1日目は移動日となりますので、大阪から秋田空港へと飛んで、登山口近くのバンガロー泊!まあ、もちろん温泉も宴会もアリの予定ですが…
2日目は、いよいよ岩手山にアタック!馬返し登山口より柳沢コースを辿ります。
可憐な高山植物と展望に力を得て、一歩一歩高度を上げていきましょう!
八合目避難小屋には、御成清水の水場もありますので、ここで一息入れましょう。
ここからは、山頂の薬師岳までは、40分ほど。岩手県最高峰からは、360度の大展望が広がります♪
下山は、外輪山をさらに半周して、柳沢コースを下っていきます。
下山後は、花巻温泉郷は、湯治部の民宿での宿泊です!湯治部と言っても、もちろん自炊ではないし、温泉にもたっぷり入れますよ~
最終日の3日目は、花の百名山でもある早池峰山を目指します!
河原の坊からのスタートとなりますが、登山口となる小田越までは、約2㎞の車道歩きです!
小田越から登山道となって、一合目御門口を過ぎると高山帯に入り、登山道の両脇には咲き乱れる高山植物が迎えてくれることでしょう!竜ヶ馬場を過ぎ、鉄製のハシゴ場を登っていきます!
剣ヶ峰分岐まで来ると、早池峰山山頂は、もう直ぐ!山頂からは、前日に登った岩手山に奥羽山脈の山々が広がります!
展望とランチを楽しんだら、来た道を戻って下山。
温泉で汗を流したら、秋田空港より大阪へと戻ります!
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日程:2022年9月~10月で検討中!
目的地:岩手県・岩手山~早池峰山
行程:1日目 伊丹空港=(飛行機)=秋田空港=(レンタカー)=岩手山焼走り国際交流村(バンガロー泊)
2日目 馬返し登山口=鉾立=不動平避難小屋=薬師岳=馬返し登山口(歩行約8時間)=花巻温泉(民宿泊)
3日目 河原の坊=小田越=五合目御金蔵=早池峰山=小田越=河原の坊(歩行約6時間)=温泉立ち寄り=秋田空港=(飛行機)=伊丹空港(20時頃解散予定)
集合場所:伊丹空港(10時頃)
予算:78,000円~85,000円(往復航空運賃(伊丹=秋田)、宿泊費(バンガロー1泊、民宿1泊)、現地移動交通費、入浴費等含む)


◆秋山登山・山小屋泊で行く!北アルプス・新表銀座縦走登山!燕岳から蝶ヶ岳へ!
9月の終盤となって、山ではそろそろ秋の気配が漂う頃です!
新表銀座縦走と言うことで、燕岳から大天井岳、常念岳を経て蝶ヶ岳までを歩いてみましょう!
今回は、神戸空港より飛行機を利用して、山小屋2泊の行程で組んでみました!
1日目は、神戸空港より松本空港まで、約1時間のフライト!松本空港からはタクシーで、中房温泉へ。中房温泉より人気の燕岳へ!合戦尾根を辿って燕山荘までたどり着けば、一気に展望が広がります!
燕山荘までは、コースタイムで約4時間半!夕食までに、辿り着きましょう!本日は、燕山荘で宿泊。
燕山荘から燕岳までは、往復1時間ほどなので、翌日登頂して、展望を楽しんだあとは、燕山荘まで戻って、槍ヶ岳を望みながらの尾根歩きで、大天荘岳、東天井岳を経て常念小屋を目指します!
燕山荘から常念小屋までは、約7時間。余裕があれば、常念岳にも登っておきましょう!
最終日は、常念小屋より常念岳登頂後、蝶槍を超えて蝶ヶ岳を目指します!
蝶ヶ岳から目の前に広がる絶景は、ワタクシ一押しの展望です!
展望を楽しんだら、三股へと一気に下って、温泉で汗を流しましょう~
終始絶景が広がるコースで、疲れは感じないはず!
大天井岳日程:2022年7月24日(日)~26日(火)で検討中!
目的地:長野県・燕岳~大天井岳~常念岳~蝶ヶ岳
行程:1日目 神戸空港=(飛行機)=松本空港=(タクシー)=中房温泉=合戦小屋=燕山荘(歩行約4時間半/山小屋泊)
2日目 燕山荘=燕岳=燕山荘(歩行約1時間)=大下りノ頭=切通岩=大天荘岳=東天井岳=常念小屋(歩行約7時間/山小屋泊)
3日目 常念小屋=常念岳=蝶槍=蝶ヶ岳=まめうち平=三股(歩行約8時間半)=(タクシー)=温泉立ち寄り=松本空港=(飛行機)=神戸空港(20時頃解散予定)
集合場所:神戸空港(午前9時頃)
予算:78,000円~83,000円(集合場所からの交通費、山小屋2泊、入浴費等含む)


◆夏山登山・山小屋泊で行く!北アルプス・表銀座縦走登山!燕岳から槍ヶ岳へ!
山をやっているなら誰もが憧れる槍ヶ岳へ!
3年振りに目指す、槍ヶ岳へは、北アルプスの表銀座を山小屋泊で縦走します!
1日目は、中房温泉よりこちらも人気の燕岳へ!合戦尾根を辿って燕山荘までたどり着けば、一気に展望が広がります!
燕山荘から燕岳までは、往復1時間ほど!展望を楽しんだあとは、燕山荘まで戻って、槍ヶ岳を望みながらの尾根歩きで、大天荘まで歩きます。
大天荘から360度の展望が広がる大天井岳までは、片道10分!大天荘に宿泊することで、大天井岳からの夕日も朝日も期待できます!
2日目は、大天荘より喜作新道を辿って西岳へ!西岳からはアップダウンを繰り返しながら、東鎌尾根を辿って槍ヶ岳山荘へ!
槍ヶ岳山荘から槍ヶ岳ピークまでは、片道30分!登山者の少ない時間帯を狙ってアタックです!
槍ヶ岳のピークまで来ると、ここまで歩いてきた充実感と見渡す限りの展望に疲れも吹っ飛ぶこと間違いなし!
槍ヶ岳山荘で、ゆっくり身体を休めて、最終日は新穂高温泉へと下るのみ。
早く温泉に浸かって、汗を流しましょう~
これまで、この表銀座縦走を企画しようと思いながらも出来なかったのは、登山口と下山口が大きく離れるため。しかし、もういつ歩けるともわからない北アルプスの縦走路!
車を下山口へと回送してもらう行程での企画です!
ま、行けば、間違いなく満足できるコースですので、この夏チャレンジしてみては!
日程:2022年8月~9月で検討中
目的地:長野県・燕岳~大天井岳~槍ヶ岳
行程:1日目 中房温泉=合戦小屋=燕山荘=燕岳=燕山荘=大下りノ頭=切通岩=大天荘(歩行約8時間/山小屋泊)
2日目 大天荘=大天井ヒュッテ=赤岩岳=西岳=水俣乗越=ヒュッテ大槍=槍ヶ岳山荘(歩行約8時間/山小屋泊)
3日目 槍ヶ岳山荘=飛騨乗越=槍平小屋=滝谷出合=白出沢出合=新穂高温泉(歩行約7時間)=温泉立ち寄り=千里丘(19時頃解散予定)
集合場所:JR千里丘駅(JR京都線・大阪駅より普通で15分)、大阪モノレール・宇野辺駅ピックアップ可
予算:55,000円~58,000円(集合場所からの交通費、山小屋2泊、入浴費等含む)


◆夏山登山・山小屋泊で行く!北アルプス・五色ヶ原~薬師岳縦走登山
テント装備の重いザックを担いで歩くのはもう辛いな~と思いつつも、まあ年に1回ぐらいは、ちょいとキツーイ山にも行ってみたい!そんな声(ホンマにある?)にお応えして、北アルプスは、五色ヶ原から薬師岳への縦走プランです!
とてもステキなコースですし、山小屋泊ではありますが、2泊3日で歩いてしまおうとのことで、2日目が、ちょいとロングコースになってしまいます!
1日目は、立山室堂より五色ヶ原山荘まで!これ、そのまま行っちゃえば5時間ほどで着くようですけど、せっかく立山まで来てるんですから、雄山も寄っときましょ!龍王岳を過ぎてからは、展望が広がる気持ちの良い尾根歩きです!
2日目こそが、このルートの本番!五色ヶ原山荘より越中沢岳を経てスゴ乗越小屋までで、6時間ほど。ここで泊まりたい気持ちをぐっと抑えて、先に見える間山、薬師岳を経て薬師岳山荘まで行ってみよう!
たどり着いてからのビールのために!そりゃもう、格別うまいに違いない!
さて、3日目最終日ともなれば、あとは折立まで下るだけではありますが、やっぱ薬師岳からのご来光も見ちゃうよね!と言うことで、朝食前にサクッと登っときますか~!
薬師岳山荘に戻って、朝食をいただいたら、脇目も振らず一気に下ってしまいましょう~
折立まで下山したら、タクシーで立山駅まで戻って、温泉入って、帰りまーす!日程:2022年8月~9月で検討中
目的地:富山県・五色ヶ原~薬師岳
行程:1日目 立山駅=(ケーブル・バス)=室堂=一ノ越=雄山=一ノ越=龍王岳=獅子岳=ザラ峠=五色ヶ原山荘(歩行約7時間/山小屋泊)
2日目 五色ヶ原山荘=鳶山=越中沢岳=スゴ乗越小屋=間山=北薬師岳=薬師岳=薬師岳山荘(歩行約10時間半/山小屋泊)
3日目 薬師岳山荘=薬師峠=太郎兵衛平=折立(歩行約5時間)=(タクシー)=立山駅=温泉立ち寄り=千里丘(19時頃解散予定)
集合場所:JR千里丘駅(JR京都線・大阪駅より普通で15分)、大阪モノレール・宇野辺駅ピックアップ可
予算:56,000円~59,000円(集合場所からの交通費、山小屋2泊、入浴費等含む)


◆冬の北欧弾丸企画!オーロラを求めてフィンランドへ!
ついにヨーロッパも弾丸企画で組んでみました!
それも、冬の北欧はフィンランドでのオーロラを目指して!
実は、PAOではすでに4年前の年末にアイスランドでのオーロラ鑑賞企画でヨーロッパに行ったことはありますが、その時は1週間の日程でした。
働き方改革とは言え、まだまだ1週間の休暇を取るのは厳しい時代でもありますので、今回は現地3泊5日のプランです!

1日目は関西空港よりフィンエアーの直行便にて、夕方にはフィンランドは、ヘルシンキへ到着!
この日は夜の列車で移動となりますので、出発まではヘルシンキの街へと繰り出して、市内散策にショッピングに北欧料理で楽しみましょう!
夜には、ヘルシンキよりサンタクロースエクスプレスの寝台車でオーロラ鑑賞が期待できるロヴァニエミへと向かいます。
サンタクロースエクスプレスは、シャワー・トイレ付きの個室2人部屋で、ロヴァニエミまでは、約13時間の列車の旅!車窓からのオーロラも期待できるでしょうか?
2日目のお昼前には、ロヴァニエミへ到着!ランチをとって、午後からはハスキー犬の引くソリに乗って、ハスキー・サファリを楽しみましょう♪
夜からは、オーロラ鑑賞へ出発!ロッジの中でソーセージを食べながら、オーロラ出現を待つも良し、しんと静まり返った雪原へと出てみるも良いでしょう!
3日目は、ロヴァニエミよりバスに乗って、さらに北のサーリセルカを目指します!もちろん、こちらもオーロラ鑑賞が期待できる街!夜には、スノーモービルでのオーロラ鑑賞へと行ってみましょう!フィンランドでの夜も、この日が最終日、果たしてオーロラを見ることができるでしょうか~
4日目は、サーリセルカよりイヴァロ空港へと移動して、帰路へとつきます。ヘルシンキで乗り継いで、関西空港へは、翌日の午前中に到着です!

オーロラは、ぜひとも生きている間に見ておきたいものの一つではないでしょうか?
見ることができるオーロラベルトの圏内は、北欧もしくはカナダ、アラスカと言ったところ。いずれも、日本からは時間のかかるところでもあります。だからこそ、この弾丸企画は、むしろ貴重なものかも知れません!3日滞在すれば、1日は見られるという北欧ですので、オーロラも期待できるでしょう!

もちろん、オーロラ鑑賞だけでなく、寝台列車の旅に犬ぞり、スノーモービル体験のオプショナルツアーも組み込んでおりますので、充実した旅になることは間違いなし!あとは、どこでサウナに入るかだな~!▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△
日程:2022年11月~2023年3月で調整中
目的地:フィンランド・ロヴァニエミ~サーリセルカ
行程:1日目 関西=(飛行機)=ヘルシンキ=ヘルシンキ市内観光=サンタクロースエクスプレス(車中泊)
2日目 ロヴァニエミ=犬ぞり体験=オーロラ鑑賞ツアー(ロヴァニエミ泊)
3日目 ロヴァニエミ=(バス)=サーリセルカ=スノーモービルオーロラ鑑賞ツアー(サーリセルカ泊)
4日目 サーリセルカ=イヴァロ=(飛行機)=ヘルシンキ乗継=
5日目 関西(11時頃解散予定)
集合場所:関西空港(午前9時半頃)
予算:280,000円~320,000円(往復航空運賃(関西=ヘルシンキ/イヴァロ=関西)、燃油サーチャージ、関西空港施設使用料、諸税、サンタクロースエクスプレス(寝台2人部屋)、宿泊費(2泊/2名1室人用)、現地ツアー費(犬ぞり体験、オーロラ鑑賞ツアー2回)、現地移動交通費等含む)
※飲食費、観光施設入場料等は含みません。
【最少催行人数4名:出発2ヶ月前までに最少催行人数に満たない場合は、企画変更となる場合がございます。】


◆今こそハワイ!2022年宇宙の旅マウイ島へ
『念ずれば通ず』の言葉通り、長年計画し続けていた、ハワイ島企画も昨年無事に催行となりました!しかし、私の目標はそれだけにとどまりません!2023年には、ハワイ島に住む!と言う夢は、今や目の前の目標となってきました~!
と言うことで、も1回行きますよ!今度は、ハワイ島でもオアフ島でもなく、マウイ島へ!
そして、今回の目的は、マウイ島最高峰のハレアカラ山へ!ここは宇宙かと見紛うような景色が広がるとのこと!
その、標高3055mのハレアカラ山頂から日の出鑑賞です!と言っても歩いて登るわけではなく、車で山頂まで上がってしまうんですね~
しかしながら、下山は標高2000m付近から、マウンテンバイクでのダウンヒルサイクリング!さらに、ジップラインも楽しんでしまいましょう!
マリンアクティビティは、シュノーケリングにもチャレンジ!この冬の時期なら、ホエールウォッチングのチャンスも大いにあるよう!
前回のハワイ企画では、ハワイ島1泊にオアフ島2泊とちょいと慌ただしい感じでしたが、今回はも3泊5日の弾丸企画ながら、マウイ島に3連泊の予定なので、すこーしのんびりできそうです!
時間の許す限りで、イアオ渓谷やラハイナの街にも訪れてみます!
いつかは行くハワイ!それは、今でしょ!いいに決まってるもん!
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日程:2022年10月~12月で検討中
目的地:アメリカ・マウイ島
行程:1日目 関西=(飛行機)=ホノルル乗継=マウイ島泊
2日目 ハレアカラ山頂日の出鑑賞&ダウンヒルサイクリング=マウイ島泊
3日目 マウイ島泊
4日目 マウイ島=(飛行機)=ホノルル乗継=
5日目 関西(19時頃解散予定)
集合場所:関西空港(18時半頃)
予算:199,800円~228,000円(往復航空運賃(関西=ホノルル=マウイ島)、燃油サーチャージ、関西空港施設使用料、諸税、宿泊費(3泊)、現地ツアー費(ハレアカラ山頂&ダウンヒルサイクリング)等含む)
※飲食費、現地移動交通費、観光施設入場料等は含みません。
【最少催行人数4名:出発2ヶ月前までに最少催行人数に満たない場合は、企画変更となる場合がございます。】


◆イタリア・ドロミテトレッキング!
前回のヨーロッパ遠征計画より6年!そろそろヨーロッパでのトレッキング企画も実現させましょう!
いや、もちろんヨーロッパまで行くのであれば、2週間、少なくとも10日間ぐらいは行きたいのはやまやまです!しかしながら、みなさんそんなに長期の休みが取れないんですよね~
それに、それだけ長期の休みを合わせるのも至難の業!
だからこそ、ヨーロッパといえども、あえて弾丸企画で望みます!
それもイタリアはドロミテへ!さらに、半日のヴェネチア観光もつけました!
これで、3泊6日間!まあ、出発は深夜便ですので、実質5日間の行程です!
すでに、PAOの弾丸企画で慣れているみなさんにとっては、充分な日程ではないでしょうか?
まずは、このヨーロッパ・トレッキング遠征企画を実現させてから、さらに長期のヨーロッパ企画を組んでいきます!

関西方面では、まだ梅雨明けきらぬ季節の頃、ヨーロッパではベストシーズンを迎えます。
夏休みを前取りして、ぜひ行ってみましょう!イタリアはドロミテでのトレッキングです。
ということで、おおよその行程を組んでみました!

関西空港からはエミレーツ航空の深夜便で出発です。ドバイで乗り継いで、イタリアはヴェネチアへと昼過ぎに降り立ちます!
ここから、コルティーナへと向かいますが、夕暮れまでに間に合うようなら、ぜひともトファーナ・ロープウェイに乗ってみましょう!
山に興味がない人でも、周りに広がる景色を見るだけで満足するかもしれません!
山に興味がある人なら、登高意欲が湧くこと間違いなし!
宿泊は、ぐるりと山々に囲まれた、コルティナ・ダンペッツォ

イタリア2日目から、いよいよトレッキング開始!
まずは足慣らしということで、トレチーメを1周(9.7km/3:25h)歩いてみましょう!
トレチーメハイキングのあとは、ミズリーナ湖に立ち寄り、本日の宿泊場所スタウンラウツァ小屋へ

3日目は、ステキ過ぎる山々を眺めながら、ペルモ山の西側からチヴェッタ山の東側をトレッキングです!
スタウランツァ小屋=コルダイ小屋=パラ・ファヴェラ小屋(10.7km/4h)
パラ・ファヴェラ小屋に降りてきたところで、トレッキング終了!ヴェネチア・メストレへ移動します。

4日目は、午前中にヴェネチア観光をしてから、ヴェネチア空港へと移動
エミレーツ航空にて、ドバイ経由で、関西へと戻ります!

ぜひとも行ってみたい、イタリアはコルティーナでのトレッキングは、私の願望でもありますが、さらに無理やりつけ加えたのが、ヴェネチアでの半日観光です!
私が、これまで30数カ国旅してきましたが、いまだにヴェネチアの街の美しさは忘れられません!
ここも、ぜひとも訪れていただきたところであります!
冥土の土産一級品になることも間違いなし!考えている時間はないですよ~
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日程:2023年7月で検討中
目的地:イタリア・コルチナ~ヴェネチア
行程:1日目 関西空港=(エミレーツ航空)=
2日目 ドバイ乗継=ヴェネチア空港=コルチナ・ダンペッツオ泊
3日目 コルチナ・ダンペッツオ=トレチーメ1周ハイキング=ミズリーナ湖=スタウランツァ小屋泊
4日目 スタウランツァ小屋=コルダイ小屋=パラ・ファヴェラ小屋=ヴェネチア・メストレ泊
5日目 ヴェネチア観光=ヴェネチア・メストレ=ヴェネチア空港=(エミレーツ航空)=ドバイ乗継=
6日目 関西空港(18時頃解散予定)
集合場所:関西空港(22時頃)
予算:293,000円~328,000円(往復航空運賃(関西=ヴェネチア)、燃油サーチャージ、関西空港施設使用料、諸税、宿泊費(3泊/2名1室利用)、朝食3回、夕食2回、現地移動費用、ハイキングガイド(英語・2日間)、ヴェネチア観光ガイド(日本語・1.5時間)等含む
※上記以外の飲食費、観光施設入場料、ヴェネチアでの交通費(水上バス、列車)、チップ、海外旅行保険等は含みません。
最少催行人数:4名


◆スイス・フラワーハイキング
ついに、行きますよ~!憧れの地、スイスアルプスへ!
もう、スイスのような景色が広がります!行ったことないけど~!とか言わなくても良いように!
いつかは行こうと思っていたけれど、残りの人生そんなに長くないことに気づきまして、さらに行くんだったら元気なうちに行くほうがええでしょうし、それなら今が一番若いわけで!
と言うことで、せっかくスイスに行くんだから『アルプスの少女ハイジ』の世界を体験するためにもハイキングします!が、もうそんなに一所懸命歩かなくてもええので、1時間半~3時間程度のコースをゆっくり楽しみましょう!

往路夜便利用で、4泊7日とヨーロッパに行くには相変わらずの弾丸企画となりますが、グリンデルワルトとツェルマットの2都市滞在、ユングフラウヨッホにゴルナーグラート、クライネマッターホルンと主要なところは押さえております!
絶景が広がること間違い無しのスイスアルプスで、お花畑が広がるフラワーハイキングとなれば、これはもう一生の思い出になることでしょう!
そんな素晴らしいところに、いつ行くの!…今でしょ♪
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日程:2023年7月で、検討中
目的地:スイス・グリンデルワルト~ツェルマット
行程:1日目 関西=(飛行機/1都市乗継)=
2日目 チューリッヒ=(列車)=グリンデルワルト=(ゴンドラ)=フィルスト展望台=バッハルプ湖まで往復ハイキング(歩行約2時間)=フィルスト展望台=(ゴンドラ)=グリンデルワルト泊
3日目 グリンデルワルト=(登山電車)=ユングフラウヨッホ山頂(3454m)=(登山電車)=アイガーグレッチャー(2320m)=クライネシャイデック(2061m)まで、下りのハイキング(歩行約1時間半)=クライネシャイデック=(登山列車)=グリンデルワルト泊
4日目 グリンデルワルト=(列車)=ツェルマット=(登山列車)=ゴルナーグラート山頂駅(3089m)=(登山列車)=ローテンボーデン駅(2815m)=リッフェルベルグ(2582m)まで下りのハイキング(歩行約2時間)=リッフェルベルグ=(登山列車)=ツェルマット泊
5日目 ツェルマット=(ゴンドラ)=クライネマッターホルン展望台(3883m)=(ゴンドラ)=シュワルツ湖(2583m)=フーリまで下りのハイキング(歩行約3時間)=(ゴンドラ)=ツェルマット泊
6日目 ツェルマット=(列車)=チューリッヒ空港=(飛行機/1都市乗継)=
7日目 関西空港(19時頃解散予定)
集合場所:関西空港(20時頃)
予算:340,000円~390,000円(往復航空運賃(関西=チューリッヒ)、燃油サーチャージ、関西空港施設使用料、諸税、宿泊費(4泊/朝食付)、現地移動交通費等含む)
※飲食費、観光施設入場料等は含みません。
最少催行人数:4名


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