活動予定

◆夏山フラワートレッキング!東北の百名山、早池峰山登山とわんこそば
7月も下旬となって、いよいよ梅雨明け!
高山植物も一斉に咲き競う、岩手県の花の百名山は早池峰山へと行ってみましょう。

河原の坊からのスタートとなりますが、登山口となる小田越までは、約2㎞の車道歩き!
小田越から登山道となって、一合目御門口を過ぎると高山帯に入り、登山道の両脇には咲き乱れる高山植物が迎えてくれることでしょう!竜ヶ馬場を過ぎ、鉄製のハシゴ場を登っていきます!
剣ヶ峰分岐まで来ると、早池峰山山頂は、もう直ぐ!山頂からは、岩手山から奥羽山脈の山々が広がります!
展望とランチを楽しんだら、来た道を戻って下山。
下山後は、花巻温泉郷は、湯治部の民宿での宿泊です!湯治部と言っても、もちろん自炊ではないし、温泉にもたっぷり入れますよ~

昨年も登った早池峰山ではありますが、前回は残念ながらガスがかかり展望なし。
高山植物は見ごたえある感じではありましたが、やはり今回は晴れた日に登りたいところ!
と言うことで、2日目を予備日として、1日目の天候が危ういようであれば、2日目にチャレンジします。

そういうことで、山に行かない日は、岩手名物のわんこそばか、もしくは盛岡冷麺、それともじゃじゃ麵か?と食を楽しみつつ、中尊寺金色堂から、世界のオータニの出身校花巻東高校にも立ち寄ってみるかと臨機応変に行程を考えていきます!

今年の本格的な夏山企画は、この東北早池峰山からスタートです!
早池峰山
日程:2024年7月26日(金)~27日(土)
目的地:岩手県・早池峰山
行程:1日目 伊丹空港=(飛行機)=花巻空港=(レンタカー)=河原の坊=小田越=五合目御金蔵=早池峰山=小田越=河原の坊(歩行約6時間)=花巻温泉(民宿泊)
2日目 予備日=温泉立ち寄り=花巻空港=(飛行機)=伊丹空港(17時半頃解散予定)
集合場所:伊丹空港(6時半頃)
予算:56,000円~59,000円(往復航空運賃(伊丹=花巻)、宿泊費(民宿1泊)、現地移動交通費、入浴費等含む)
7/17現在:参加予定6名(満員御礼)


◆夏の終わりの納涼キャンプ&北アルプス・乗鞍岳登山
梅雨明け前から連日猛暑が続き、外に出るのも危険な状態!
だからこそ、涼しいところに行きたいもんです。
で、そこでゆっくりビールでも飲もうじゃ、あーりませんか!

と言うことで、8月終わりといえども、まだまだ暑さの残る時期に、納涼キャンプと短時間の行程ながら、3,000mを越える山、北アルプスは乗鞍岳登山へと行ってみましょう!

1日目は、大阪朝出発で、目指すはキャンパーの聖地『平湯キャンプ場』へ!
標高1,300mの地にあるので、夏でも涼しく過ごせること間違いなし。
今回は、奥飛騨の大自然に囲まれたキャンプ場での常設テント泊で、ゆっくりキャンプに宴会を楽しみましょう♪

2日目の早朝より乗鞍岳を目指します。
現在のところ、乗鞍スカイラインが通行止めとなっておりますので、乗鞍高原観光センターへと移動して、乗鞍エコーラインを走るシャトルバスで、標高2,702mの畳平へと上がります。
そこは、雲上の別天地!心地よい、涼しい風が、通り抜けることでしょう。
畳平からは、富士見岳、肩の小屋を経て、山頂剣ヶ峰までは、2時間足らずの行程です。
山頂からは、御嶽山を目の前に、槍穂高連峰から南アルプス、八ヶ岳と大展望が広がります!
下りは、お花畑を周遊して畳平へと戻りましょう。

下山後は、温泉で汗を流して、大阪へと戻ります。
平湯キャンプ場では、シュラフ・毛布のレンタルあり。
乗鞍岳は、往復3時間程度の行程ですので、初心者の方にもおすすめのコースです。
乗鞍岳
日程:2024年8月24日(土)~25日(日)
目的地:岐阜県~長野県・乗鞍岳
行程:1日目 平湯キャンプ場にてゆるキャン△(テント泊)
2日目 平湯キャンプ場=乗鞍高原観光センター=(シャトルバス)=畳平=畳平=富士見岳=肩の小屋=剣ヶ峰=お花畑周遊=畳平(歩行約3時間半)=(シャトルバス)=乗鞍高原観光センター=温泉立ち寄り=千里丘駅(19時頃解散予定)
集合場所:JR千里丘駅(JR京都線・大阪駅より普通で15分、大阪モノレール・宇野辺駅ピックアップ可)
予算:23,000円~25,000円(集合場所からの交通費、シャトルバス乗車料、テント泊、入浴費等含む)
参加申込期限:2024年7月20日(定員になり次第、締め切ります)
参加申込はコチラ⇒イベント参加申込フォーム


◆初秋の九州、ROCKフェスティバル♪岩とハシゴ満載の大崩山登山
ワタクシが今まで登ってきた山の中でも、特異に感じる山である。
穂高の山々や剱岳とは、また違う様相を見せる岩の山。
それが、九州は宮崎にある大崩山だ!
岩場に渡渉、何度も現れるハシゴにロープ。
岩好きでなければ、音を上げそうな山でもある。
何より、この山を知らずに岩山好きと言うなかれ!

今回の企画は、秋の始まりでもある9月半ばに、ロングコースでもあるこの大崩山へ、大阪から1泊2日で行ってみようというものである。
大崩登山口より湧塚コースを辿り、石塚を経て大崩山頂へ。下山は、来た道を少し戻って、小積ダキを経て大崩登山口へと下山するコースで、コースタイムはおおよそ9時間半。

1日目は、伊丹空港より大分空港へと入って、登山口に近い祝子川キャンプ場を目指します。
移動だけとなるので、キャンプ場でゆっくりと楽しみましょう!
宿泊は、バンガロー泊となります。

2日目は、いよいよ大崩山へとアタック!
帰りのフライトに間に合わせるためにも、夜明け前からのスタートとなるでしょうか。
大崩登山口より大崩山荘を経て、湧塚分岐よりいよいよ本格的な登山道となってきます!
岩場を乗り越え、展望が広がってくると壮大な眺めとなってきます。
岩が好きと言っても、もうお腹いっぱい!ハシゴも見飽きた、と言う感じになってようやく石塚へと到着する頃でしょうか。

下山の時間も考えて、頂上アタックは、この分岐点あたりが考えどころ。
厳しいようなら頂上はパスして、下山へと掛かります。
しかし、これまた下山路もハシゴにロープの連続で、危機感いっぱいであります。
大崩山荘に到着できて、ようやくホッとできる感じでしょうか。
予定通りに下山できれば、温泉で汗を流して、大分空港から大阪へと戻ります。

果たして、大分空港で打ち上げができるほどの時間的余裕はあるでしょうか?
この山を楽しめるようになれば、どこの山でもいけるに違いありません!
※岩場、ハシゴ、コースタイム等を勘案して、経験者向きのプランです。
大崩山
日程:2024年9月7日(土)~8日(日)
目的地:宮崎県・大崩山
行程:1日目 伊丹空港=(飛行機)=大分空港=(レンタカー)=祝子川キャンプ場(コテージ泊)
2日目 大崩山登山口=大崩山荘=湧塚分岐=袖ダキ=上湧塚=石塚=大崩山=石塚=小積ダキ=大崩山荘=大崩山登山口(歩行約9時間半)=温泉立ち寄り=大分空港=(飛行機)=伊丹空港(20時頃解散予定)
集合場所:伊丹空港(10時頃予定)
予算:59,000円~64,000円(往復航空運賃(伊丹=大分)、宿泊費、現地移動交通費、入浴費等含む)
7/17現在:参加予定4名(定員6名)
参加申込はコチラ⇒イベント参加申込フォーム


◆夏の終わりの南の島へ!なーんにもしないつもりの石垣島と八重山諸島
10月下旬でも、沖縄本島よりもさらに南の八重山諸島では、まだまだ夏の終わりな感じで、気温は下がって過ごしやすい時期を迎えます。
南の島で、ビール片手に海を眺めながらボーっとしてみたい!
そんな贅沢な時間を過ごしてみたいもんですが、やはり1泊くらいじゃ何やかんやとしてしまいます。もう、それは、宮古島で実証済み!
と言うことで、今回は2泊3日で石垣島を中心とした八重山諸島に行ってみましょう~

関西空港から直行便で、昼過ぎには南国石垣島へ到着です。
石垣島からは、竹富島、小浜島、黒島、西表島…と近くに離島も多くありますので、周遊してみるのもいいし、もちろん石垣島にも素敵なビーチはたくさんあるので、シュノーケリングもいいかもね~

いやいや、何もせずにボーっと過ごせばいいんですよ~
とは言いつつも、せっかくここまで来たんだから…となるでしょう。
それもわかりますよ。だからこそ、2日目には、幻の島と呼ばれる『浜島』上陸とシュノーケリング、そして竹富島での水牛車観光をセットにしたツアーも予定に入れました!

宿泊は、朝食の充実した『The BREAKFAST HOTEL PORTO石垣島』のコンド棟に決定。17時からは、アルコールドリンクのサービスもあるとか!

最終日の3日目は、20時前の石垣島フライトとなるので、こちらもたっぷり時間があります。
この3日間で、すっかりリフレッシュできること間違いなしです!

あっ!ボーっとすんのはいらんねん!と言う方は、島めぐりでも、西表島マングローブツアーでも、ダイビングでも、別途行程組み立てますので、お気軽にご相談ください!

行ける時ってなかなかないんですよね~
思い立った時には、すぐ行動!元気な時間は、そう長くない!
竹富島
日程:2024年10月26日(土)~28日(月)
目的地:沖縄県・石垣島~竹富島
行程:1日目 関西空港=(飛行機)=石垣空港=石垣島(ホテル泊)
2日目 石垣島=シュノーケル=石垣港=竹富港=水牛車観光=竹富港=石垣港=石垣島(ホテル泊)
3日目 石垣空港=(飛行機)=関西空港(22時半頃解散予定)
集合場所:関西空港(8時半頃予定)
予算:91,000円~94,000円(往復航空運賃(関西=石垣)、宿泊費(2泊朝食付/1名1室利用)、シュノーケル&竹富島水牛車観光ツアー費等含む)
7/17現在:参加予定5名(定員6名)
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◆アメリカ・グランドサークルキャンピングカーツアー
二度とないと思われたグランドサークルキャンピングカー企画ですが、あまりも良かったので、早くも第2弾の企画を検討中です!
コースはこれから検討致しますが、前回のプランを基にアレンジを加えていきます!
アメリカは、グランドサークルをキャンピングカーを利用して、モニュメントバレー、グランドキャニオン、ザイオン等のこれぞアメリカ!と言うところ巡ります。
キャンピングカーで、RVパーク(キャンピングカー専用の滞在施設)に立ち寄り、自炊しながら移動して行くと言う、
一人ではなかなか体験できないプランです。

モニュメントバレー
日程:2028年9月16日(土)~24日(日)
目的地:アメリカ・グランドサークル(ユタ州~アリゾナ州)
行程:1日目 関西=(各地経由)=ラスベガス=(キャンピングカー)=
大型スーパーマーケットで食料品・消耗品等の買出しの後、RVパークで宿泊2日目 ラスベガス=キングマン=ビーチスプリングス=セリグマン=フラッグスタッフ=セドナ
ルート66を走りながら各スポットを廻りセドナへ(約470km/6~7時間)
3日目 セドナ=グランドキャニオン
午前中、トレッキング、パワースポットめぐり等で過ごします。
午後より、グランドキャニオンへ移動(約170km/約2時間半)
グランドキャニオン国立公園(サウスリム)着後、RVパークにチェックイン
夕刻、ヤバパイポイントから渓谷が赤く染まる夕景を鑑賞
4日目 グランドキャニオン=モニュメントバレー
マーサポイントからの日の出を鑑賞
午前中 トレッキング
午後よりモニュメントバレーへ(約290km/3時間30分)
5日目 モニュメントバレー=アンテロープ=ホースシューベント=レイクパウウェル
モニュメントバレーで雄大な自然を満喫した後、アンテロープキャニオンへ
アンテロープキャニオン・ホースシューベントで神秘的な自然を満喫
その後、レイクパウエルへ移動(約210km/3時間)
6日目 レイクパウエル=ブライスキャニオン
岩の尖塔郡が光によって表情を変えるのが絶景のプライスキャニオンへ (約230km、3時間)
7日目 ブライスキャニオン=ザイオン
岩と芸術の宝庫、ザイオンへ (約130km、2時間)
8日目 ザイオン=ラスベガス
ザイオンより、ラスベガスにてキャンピングカーの旅もフィナーレを迎えます♪ (約280km、3時間30分)
キャンピングカーを返却後、ラスベガスはストリップ地区のホテルへ移動
アメリカ最後の夜は眠らない街ラスベガスにて!
9日目 ラスベガス=(各地経由)=関西空港着
行程は予定のため、進捗状況等により変更になる場合がございます。
予算:40万円~50万円【5名参加の場合】(往復国際航空運賃(大阪=ラスベガス)、燃油サーチャージ、関西空港施設使用料、諸税、
キャンピングカーレンタル費用、RVパーク宿泊費、現地移動費用等含む)
※飲食費、公園入園料、現地オプショナルツアー費等は含みません。
超長期の計画のため、日程・予算等は変更になる場合がございます。期日までに参加者が集まるようであれば、日程を前倒しで企画致します。
7/17現在:参加予定5名(満員御礼)


■参加2回目以降は、PAO入会申込書の提出をお願いしております。お持ちでない方は、ご連絡ください。
■ご意見、ご希望、ご不明な点、ご相談等は、お気軽にコチラまで!
info@odcpao.com


【日程再検討中の企画】
企画したものの、催行人数に達しなかったりして、保留となっているプランです。
ただ、日程調整ができれば再度企画UPしていきますので、興味がある企画があれば、お気軽にご意見ください!

◆西の果て、五島列島リトリート!福江島の絶景と美食を堪能する旅
いつかは行こうと思っていた五島列島へ!ついに企画化決定。
今回は、あらゆる交通機関を使って、西の果ての五島列島・福江島をぐるっと一周してみます。

スタートは、仕事を定時に終わらせて、金曜夜の伊丹空港から。
福岡空港に飛んで、博多港からフェリー太古で、福江島へと向かいます。
博多では、ちょっと時間があるので、もちろんここで前夜祭!
フェリーの中で、2次会でしょうか!

2日目土曜の朝には、福江港に到着です。
福江島では、鬼岳ハイキング、五島つばき蒸留所(蒸留所ツアー)、五島うどんと海鮮を食す、オレンジロードをドライブが主な目的です。

宿泊は、さんさん富江キャンプ村でのバンガローへ!
現地で地元の食材を調達して、BBQでゆっくり楽しみましょう♪

3日目は、夕方のフライトまで、時間の許す限り、島を回りながら、観光スポットにも立ち寄ります。
帰りは福江空港から福岡空港へと飛んで、博多駅より新幹線で新大阪まで戻ります。
takahama
日程:2024年9月~11月で検討中
目的地:長崎県・五島列島福江島
行程:1日目 伊丹空港=(飛行機)=福岡空港=博多港=(フェリー/船中泊)=
2日目 福江港=鬼岳ハイキング(歩行約2時間)=堂崎教会=五島つばき蒸留所=オレンジロード=さんさん富江キャンプ村(バンガロー泊)
3日目 さんさん富江キャンプ村=井持浦教会=大瀬埼灯台=高浜海水浴場=福江空港=(飛行機)=福岡空港=博多駅=(新幹線)=新大阪駅(22時半頃解散予定)
集合場所:伊丹空港(19時半頃予定)
予算:83,000円~88,000円(航空運賃(伊丹=福岡/福江=福岡)、フェリー乗船料、JR代金(博多=新大阪)、宿泊費、現地移動交通費、入浴費等含む)


◆秋の離島満喫企画!国境の島対馬と壱岐島を巡る!
その存在は知りつつも、これまで訪れることがなかった、九州最北端の島、対馬!
対馬には高い山はないけれど、なかなかに楽しめる山があった!
古代山城『金田城』と九州百名山の一つでもある霊峰『白嶽』である。
いずれも歩行時間3時間程度と短い行程であるが、倭国が築いた遺構が残る金田城跡に岩登りのクライミング要素が味わえるゴツッとした岩山、白嶽で、山頂からは絶景が広がる!
1日目は、伊丹空港より福岡空港で飛行機を乗り継いで、午前中には対馬へと上陸します!
昼時なので、対馬の絶品グルメの一つ『あなご』を味わいたいところでありますが、時間的には厳しいか?まずは、金田城跡を目指します!
金田城跡登山口より山頂までは、1時間足らず。『日本最強の城』にも選ばれたという金田城の登山ルートには、外敵の侵入を阻むために作られた石塁や、明治時代に築かれた砲台の跡も残る歴史ロマンを感じさせるコースでもあります。
翌日に登る予定の白嶽は、この金田城とも近いところにあるのですが、下山後はあえて北へと向かい、異国の見える丘展望台、韓国展望所へも立ち寄ってみましょう!
韓国までわずかに49.5㎞しか離れていない国境の島であり、気象条件が良ければ、韓国は釜山市の街並みも眺められるとのこと♪
その後、温泉に立ち寄って、本日の宿へとチェックイン!夕食宴会は、街へと繰り出しましょう!
翌日は、再び南へと下って、白嶽登山へと向かいます。標高518mと決して高い山ではありませんが、原生林の中に白く輝く巨岩が突き出す特異な形をした山です。山頂直下の急斜面のガレ場をよじ登って山頂へと立ちます!そこから眺める景色は、一見の価値アリでしょう!
下山後に、対馬グルメを味わって、フェリーで壱岐島へと向かいます!
夕方遅くの壱岐島上陸となるので、この日は、旅館で壱岐島の絶品グルメで宴会です!
最終日の3日目は、鬼の足跡、猿岩等、壱岐島の島内巡りをして、高速船で博多へと戻ります。
博多では、ラーメンを食べるくらいの余裕はありそうです!福岡空港から飛行機で、伊丹空港へと戻ります。
恐らく一生の間に、2回行くことはなさそうなので、登山はないけど壱岐島も訪れる、3日間の対馬・壱岐島巡りです!オミヤゲになること間違いなし♪
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日程:2024年3月~6月で検討中
目的地:長崎県・対馬~壱岐島
行程:1日目 伊丹空港=(福岡空港乗継)=対馬空港=金田城跡(歩行約2時間半)=異国の見える丘展望台=韓国展望所=比田勝(ホテル泊)
2日目 比田勝=白嶽(歩行約3時間)=厳原港=(フェリー)=郷ノ浦港=石田町(旅館泊)
3日目 壱岐島島内1周観光=芦辺港=(高速船)=博多港=福岡空港=(飛行機)=伊丹空港(19時頃解散予定)
集合場所:伊丹空港(午前7時頃)
予算:114,000円~119,000円(航空運賃(伊丹=対馬、福岡=対馬)、乗船料(対馬=壱岐、壱岐=博多)、現地移動交通費、宿泊費(2泊)、食事(朝1、夕2)、入浴費等含む)


◆夏山フラワートレッキング!東北の百名山、岩手山&早池峰山登山!
6月も下旬となって、いよいよ夏山もスタート!
そこで、夏の東北企画は、百名山でもある岩手山と早池峰山を歩いてみましょう!
伊丹空港より岩手県は花巻空港へと朝1のフライトで飛んで、まずは、花の百名山でもある早池峰山を目指します!
河原の坊からのスタートとなりますが、登山口となる小田越までは、約2㎞の車道歩き!
小田越から登山道となって、一合目御門口を過ぎると高山帯に入り、登山道の両脇には咲き乱れる高山植物が迎えてくれることでしょう!竜ヶ馬場を過ぎ、鉄製のハシゴ場を登っていきます!
剣ヶ峰分岐まで来ると、早池峰山山頂は、もう直ぐ!山頂からは、明日に登る予定の岩手山に奥羽山脈の山々が広がります!
展望とランチを楽しんだら、来た道を戻って下山。
下山後は、花巻温泉郷は、湯治部の民宿での宿泊です!湯治部と言っても、もちろん自炊ではないし、温泉にもたっぷり入れますよ~
2日目の岩手山のコースタイムは8時間ほどと、ロングコースとなるので、早朝より宿を出発します!
岩手山アタックは、馬返し登山口より柳沢コースを辿ります。
可憐な高山植物と展望に力を得て、一歩一歩高度を上げていきましょう!
八合目避難小屋には、御成清水の水場もありますので、ここで一息入れましょう。
ここからは、山頂の薬師岳までは、40分ほど。岩手県最高峰からは、360度の大展望が広がります♪
下山は、外輪山をさらに半周して、柳沢コースを下っていきます。
下山後は、温泉で汗を流したら、花巻空港より大阪へと戻ります!
まあ、いつものようにキツキツの行程になりそうですが、宿での宴会も、空港での打ち上げもしっかり予定に入れてまーす♪
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日程:2024年6月~10月で検討中!
目的地:岩手県・岩手山~早池峰山
行程:1日目 伊丹空港=(飛行機)=花巻空港=(レンタカー)=河原の坊=小田越=五合目御金蔵=早池峰山=小田越=河原の坊(歩行約6時間)=花巻温泉(民宿泊)
2日目 馬返し登山口=鉾立=不動平避難小屋=薬師岳=馬返し登山口(歩行約8時間)=温泉立ち寄り=花巻空港=(飛行機)=伊丹空港(20時半頃解散予定)
集合場所:伊丹空港(6時半頃)
予算:68,000円~73,000円(往復航空運賃(伊丹=花巻)、宿泊費(民宿1泊)、現地移動交通費、入浴費等含む)


◆春のオキナワ離島キャンプin伊是名島
4月とはいえ、すでにすっかり初夏の陽気となってくるオキナワ!久しぶりに沖縄の離島でのキャンプ企画です!
那覇空港より車で2時間ほど北上した沖縄本島北部、今帰仁村よりフェリーで、1時間の距離にある伊是名島へ!
青い空に青い海、白い砂浜が広がるビーチ!そんな浜辺でのキャンプです!
現地滞在中のプランは、フリーなので、浜辺でゴロゴロするも良し!シュノーケリングにダイビング、船釣りもOK!そりゃー、もちろん夜はみんなで集まって、オリオンビールで乾杯!から泡盛でのゆんたくですね~
まあ、ゆっくり楽しみましょー♪
なんくるないさー
※テントはこちらで用意致しますが、シュラフ・マット等キャンプ装備は、ご用意ください。
日程:2024年3月~6月で検討中!
目的地:沖縄県・伊是名島
行程:1日目 神戸空港=(飛行機)=那覇空港=(レンタカー)=運天港=(フェリー)=伊是名島(テント泊)
2日目 伊是名島=終日自由行動(テント泊)
3日目 伊是名島=(フェリー)=運天港=(レンタカー)=那覇空港=(飛行機)=神戸空港(18時頃解散予定)
集合場所:神戸空港(午前10時頃)
予算:47,000円~49,000円(往復航空運賃(神戸=那覇)、往復フェリー乗船料(運天港=伊是名島)、テント2泊、現地移動交通費、入浴費用等含む)


◆夏山登山・山小屋泊で行く!北アルプス・表銀座縦走登山!燕岳から槍ヶ岳へ!
山をやっているなら誰もが憧れる槍ヶ岳へ!
3年振りに目指す、槍ヶ岳へは、北アルプスの表銀座を山小屋泊で縦走します!
1日目は、中房温泉よりこちらも人気の燕岳へ!合戦尾根を辿って燕山荘までたどり着けば、一気に展望が広がります!
燕山荘から燕岳までは、往復1時間ほど!展望を楽しんだあとは、燕山荘まで戻って、槍ヶ岳を望みながらの尾根歩きで、大天荘まで歩きます。
大天荘から360度の展望が広がる大天井岳までは、片道10分!大天荘に宿泊することで、大天井岳からの夕日も朝日も期待できます!
2日目は、大天荘より喜作新道を辿って西岳へ!西岳からはアップダウンを繰り返しながら、東鎌尾根を辿って槍ヶ岳山荘へ!
槍ヶ岳山荘から槍ヶ岳ピークまでは、片道30分!登山者の少ない時間帯を狙ってアタックです!
槍ヶ岳のピークまで来ると、ここまで歩いてきた充実感と見渡す限りの展望に疲れも吹っ飛ぶこと間違いなし!
槍ヶ岳山荘で、ゆっくり身体を休めて、最終日は新穂高温泉へと下るのみ。
早く温泉に浸かって、汗を流しましょう~
これまで、この表銀座縦走を企画しようと思いながらも出来なかったのは、登山口と下山口が大きく離れるため。しかし、もういつ歩けるともわからない北アルプスの縦走路!
車を下山口へと回送してもらう行程での企画です!
ま、行けば、間違いなく満足できるコースですので、この夏チャレンジしてみては!
日程:2024年8月~9月で検討中
目的地:長野県・燕岳~大天井岳~槍ヶ岳
行程:1日目 中房温泉=合戦小屋=燕山荘=燕岳=燕山荘=大下りノ頭=切通岩=大天荘(歩行約8時間/山小屋泊)
2日目 大天荘=大天井ヒュッテ=赤岩岳=西岳=水俣乗越=ヒュッテ大槍=槍ヶ岳山荘(歩行約8時間/山小屋泊)
3日目 槍ヶ岳山荘=飛騨乗越=槍平小屋=滝谷出合=白出沢出合=新穂高温泉(歩行約7時間)=温泉立ち寄り=千里丘(19時頃解散予定)
集合場所:JR千里丘駅(JR京都線・大阪駅より普通で15分)、大阪モノレール・宇野辺駅ピックアップ可
予算:55,000円~58,000円(集合場所からの交通費、山小屋2泊、入浴費等含む)


◆夏山登山・山小屋泊で行く!北アルプス・五色ヶ原~薬師岳縦走登山
テント装備の重いザックを担いで歩くのはもう辛いな~と思いつつも、まあ年に1回ぐらいは、ちょいとキツーイ山にも行ってみたい!そんな声(ホンマにある?)にお応えして、北アルプスは、五色ヶ原から薬師岳への縦走プランです!
とてもステキなコースですし、山小屋泊ではありますが、2泊3日で歩いてしまおうとのことで、2日目が、ちょいとロングコースになってしまいます!
1日目は、立山室堂より五色ヶ原山荘まで!これ、そのまま行っちゃえば5時間ほどで着くようですけど、せっかく立山まで来てるんですから、雄山も寄っときましょ!龍王岳を過ぎてからは、展望が広がる気持ちの良い尾根歩きです!
2日目こそが、このルートの本番!五色ヶ原山荘より越中沢岳を経てスゴ乗越小屋までで、6時間ほど。ここで泊まりたい気持ちをぐっと抑えて、先に見える間山、薬師岳を経て薬師岳山荘まで行ってみよう!
たどり着いてからのビールのために!そりゃもう、格別うまいに違いない!
さて、3日目最終日ともなれば、あとは折立まで下るだけではありますが、やっぱ薬師岳からのご来光も見ちゃうよね!と言うことで、朝食前にサクッと登っときますか~!
薬師岳山荘に戻って、朝食をいただいたら、脇目も振らず一気に下ってしまいましょう~
折立まで下山したら、タクシーで立山駅まで戻って、温泉入って、帰りまーす!
日程:2024年8月~9月で検討中
目的地:富山県・五色ヶ原~薬師岳
行程:1日目 立山駅=(ケーブル・バス)=室堂=一ノ越=雄山=一ノ越=龍王岳=獅子岳=ザラ峠=五色ヶ原山荘(歩行約7時間/山小屋泊)
2日目 五色ヶ原山荘=鳶山=越中沢岳=スゴ乗越小屋=間山=北薬師岳=薬師岳=薬師岳山荘(歩行約10時間半/山小屋泊)
3日目 薬師岳山荘=薬師峠=太郎兵衛平=折立(歩行約5時間)=(タクシー)=立山駅=温泉立ち寄り=千里丘(19時頃解散予定)
集合場所:JR千里丘駅(JR京都線・大阪駅より普通で15分)、大阪モノレール・宇野辺駅ピックアップ可
予算:56,000円~59,000円(集合場所からの交通費、山小屋2泊、入浴費等含む)


◆冬の北欧弾丸企画!オーロラを求めてフィンランドへ!
ついにヨーロッパも弾丸企画で組んでみました!
それも、冬の北欧はフィンランドでのオーロラを目指して!
実は、PAOではすでに4年前の年末にアイスランドでのオーロラ鑑賞企画でヨーロッパに行ったことはありますが、その時は1週間の日程でした。
働き方改革とは言え、まだまだ1週間の休暇を取るのは厳しい時代でもありますので、今回は現地3泊5日のプランです!

1日目は関西空港よりフィンエアーの直行便にて、夕方にはフィンランドは、ヘルシンキへ到着!
この日は夜の列車で移動となりますので、出発まではヘルシンキの街へと繰り出して、市内散策にショッピングに北欧料理で楽しみましょう!
夜には、ヘルシンキよりサンタクロースエクスプレスの寝台車でオーロラ鑑賞が期待できるロヴァニエミへと向かいます。
サンタクロースエクスプレスは、シャワー・トイレ付きの個室2人部屋で、ロヴァニエミまでは、約13時間の列車の旅!車窓からのオーロラも期待できるでしょうか?
2日目のお昼前には、ロヴァニエミへ到着!ランチをとって、午後からはハスキー犬の引くソリに乗って、ハスキー・サファリを楽しみましょう♪
夜からは、オーロラ鑑賞へ出発!ロッジの中でソーセージを食べながら、オーロラ出現を待つも良し、しんと静まり返った雪原へと出てみるも良いでしょう!
3日目は、ロヴァニエミよりバスに乗って、さらに北のサーリセルカを目指します!もちろん、こちらもオーロラ鑑賞が期待できる街!夜には、スノーモービルでのオーロラ鑑賞へと行ってみましょう!フィンランドでの夜も、この日が最終日、果たしてオーロラを見ることができるでしょうか~
4日目は、サーリセルカよりイヴァロ空港へと移動して、帰路へとつきます。ヘルシンキで乗り継いで、関西空港へは、翌日の午前中に到着です!

オーロラは、ぜひとも生きている間に見ておきたいものの一つではないでしょうか?
見ることができるオーロラベルトの圏内は、北欧もしくはカナダ、アラスカと言ったところ。いずれも、日本からは時間のかかるところでもあります。だからこそ、この弾丸企画は、むしろ貴重なものかも知れません!3日滞在すれば、1日は見られるという北欧ですので、オーロラも期待できるでしょう!

もちろん、オーロラ鑑賞だけでなく、寝台列車の旅に犬ぞり、スノーモービル体験のオプショナルツアーも組み込んでおりますので、充実した旅になることは間違いなし!あとは、どこでサウナに入るかだな~!▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△
日程:2023年11月~2024年3月で調整中
目的地:フィンランド・ロヴァニエミ~サーリセルカ
行程:1日目 関西=(飛行機)=ヘルシンキ=ヘルシンキ市内観光=サンタクロースエクスプレス(車中泊)
2日目 ロヴァニエミ=犬ぞり体験=オーロラ鑑賞ツアー(ロヴァニエミ泊)
3日目 ロヴァニエミ=(バス)=サーリセルカ=スノーモービルオーロラ鑑賞ツアー(サーリセルカ泊)
4日目 サーリセルカ=イヴァロ=(飛行機)=ヘルシンキ乗継=
5日目 関西(11時頃解散予定)
集合場所:関西空港(午前9時半頃)
予算:280,000円~320,000円(往復航空運賃(関西=ヘルシンキ/イヴァロ=関西)、燃油サーチャージ、関西空港施設使用料、諸税、サンタクロースエクスプレス(寝台2人部屋)、宿泊費(2泊/2名1室人用)、現地ツアー費(犬ぞり体験、オーロラ鑑賞ツアー2回)、現地移動交通費等含む)
※飲食費、観光施設入場料等は含みません。
【最少催行人数4名:出発2ヶ月前までに最少催行人数に満たない場合は、企画変更となる場合がございます。】


◆今こそハワイ!2024年宇宙の旅マウイ島へ
『念ずれば通ず』の言葉通り、長年計画し続けていた、ハワイ島企画も昨年無事に催行となりました!しかし、私の目標はそれだけにとどまりません!2023年には、ハワイ島に住む!と言う夢は、今や目の前の目標となってきました~!
と言うことで、も1回行きますよ!今度は、ハワイ島でもオアフ島でもなく、マウイ島へ!
そして、今回の目的は、マウイ島最高峰のハレアカラ山へ!ここは宇宙かと見紛うような景色が広がるとのこと!
その、標高3055mのハレアカラ山頂から日の出鑑賞です!と言っても歩いて登るわけではなく、車で山頂まで上がってしまうんですね~
しかしながら、下山は標高2000m付近から、マウンテンバイクでのダウンヒルサイクリング!さらに、ジップラインも楽しんでしまいましょう!
マリンアクティビティは、シュノーケリングにもチャレンジ!この冬の時期なら、ホエールウォッチングのチャンスも大いにあるよう!
前回のハワイ企画では、ハワイ島1泊にオアフ島2泊とちょいと慌ただしい感じでしたが、今回はも3泊5日の弾丸企画ながら、マウイ島に3連泊の予定なので、すこーしのんびりできそうです!
時間の許す限りで、イアオ渓谷やラハイナの街にも訪れてみます!
いつかは行くハワイ!それは、今でしょ!いいに決まってるもん!
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日程:2024年10月~12月で検討中
目的地:アメリカ・マウイ島
行程:1日目 関西=(飛行機)=ホノルル乗継=マウイ島泊
2日目 ハレアカラ山頂日の出鑑賞&ダウンヒルサイクリング=マウイ島泊
3日目 マウイ島泊
4日目 マウイ島=(飛行機)=ホノルル乗継=
5日目 関西(19時頃解散予定)
集合場所:関西空港(18時半頃)
予算:199,800円~228,000円(往復航空運賃(関西=ホノルル=マウイ島)、燃油サーチャージ、関西空港施設使用料、諸税、宿泊費(3泊)、現地ツアー費(ハレアカラ山頂&ダウンヒルサイクリング)等含む)
※飲食費、現地移動交通費、観光施設入場料等は含みません。
【最少催行人数4名:出発2ヶ月前までに最少催行人数に満たない場合は、企画変更となる場合がございます。】


◆イタリア・ドロミテトレッキング!
前回のヨーロッパ遠征計画より6年!そろそろヨーロッパでのトレッキング企画も実現させましょう!
いや、もちろんヨーロッパまで行くのであれば、2週間、少なくとも10日間ぐらいは行きたいのはやまやまです!しかしながら、みなさんそんなに長期の休みが取れないんですよね~
それに、それだけ長期の休みを合わせるのも至難の業!
だからこそ、ヨーロッパといえども、あえて弾丸企画で望みます!
それもイタリアはドロミテへ!さらに、半日のヴェネチア観光もつけました!
これで、3泊6日間!まあ、出発は深夜便ですので、実質5日間の行程です!
すでに、PAOの弾丸企画で慣れているみなさんにとっては、充分な日程ではないでしょうか?
まずは、このヨーロッパ・トレッキング遠征企画を実現させてから、さらに長期のヨーロッパ企画を組んでいきます!

関西方面では、まだ梅雨明けきらぬ季節の頃、ヨーロッパではベストシーズンを迎えます。
夏休みを前取りして、ぜひ行ってみましょう!イタリアはドロミテでのトレッキングです。
ということで、おおよその行程を組んでみました!

関西空港からはエミレーツ航空の深夜便で出発です。ドバイで乗り継いで、イタリアはヴェネチアへと昼過ぎに降り立ちます!
ここから、コルティーナへと向かいますが、夕暮れまでに間に合うようなら、ぜひともトファーナ・ロープウェイに乗ってみましょう!
山に興味がない人でも、周りに広がる景色を見るだけで満足するかもしれません!
山に興味がある人なら、登高意欲が湧くこと間違いなし!
宿泊は、ぐるりと山々に囲まれた、コルティナ・ダンペッツォ

イタリア2日目から、いよいよトレッキング開始!
まずは足慣らしということで、トレチーメを1周(9.7km/3:25h)歩いてみましょう!
トレチーメハイキングのあとは、ミズリーナ湖に立ち寄り、本日の宿泊場所スタウンラウツァ小屋へ

3日目は、ステキ過ぎる山々を眺めながら、ペルモ山の西側からチヴェッタ山の東側をトレッキングです!
スタウランツァ小屋=コルダイ小屋=パラ・ファヴェラ小屋(10.7km/4h)
パラ・ファヴェラ小屋に降りてきたところで、トレッキング終了!ヴェネチア・メストレへ移動します。

4日目は、午前中にヴェネチア観光をしてから、ヴェネチア空港へと移動
エミレーツ航空にて、ドバイ経由で、関西へと戻ります!

ぜひとも行ってみたい、イタリアはコルティーナでのトレッキングは、私の願望でもありますが、さらに無理やりつけ加えたのが、ヴェネチアでの半日観光です!
私が、これまで30数カ国旅してきましたが、いまだにヴェネチアの街の美しさは忘れられません!
ここも、ぜひとも訪れていただきたところであります!
冥土の土産一級品になることも間違いなし!考えている時間はないですよ~
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日程:2024年7月で検討中
目的地:イタリア・コルチナ~ヴェネチア
行程:1日目 関西空港=(エミレーツ航空)=
2日目 ドバイ乗継=ヴェネチア空港=コルチナ・ダンペッツオ泊
3日目 コルチナ・ダンペッツオ=トレチーメ1周ハイキング=ミズリーナ湖=スタウランツァ小屋泊
4日目 スタウランツァ小屋=コルダイ小屋=パラ・ファヴェラ小屋=ヴェネチア・メストレ泊
5日目 ヴェネチア観光=ヴェネチア・メストレ=ヴェネチア空港=(エミレーツ航空)=ドバイ乗継=
6日目 関西空港(18時頃解散予定)
集合場所:関西空港(22時頃)
予算:293,000円~328,000円(往復航空運賃(関西=ヴェネチア)、燃油サーチャージ、関西空港施設使用料、諸税、宿泊費(3泊/2名1室利用)、朝食3回、夕食2回、現地移動費用、ハイキングガイド(英語・2日間)、ヴェネチア観光ガイド(日本語・1.5時間)等含む
※上記以外の飲食費、観光施設入場料、ヴェネチアでの交通費(水上バス、列車)、チップ、海外旅行保険等は含みません。
最少催行人数:4名


◆スイス・フラワーハイキング
ついに、行きますよ~!憧れの地、スイスアルプスへ!
もう、スイスのような景色が広がります!行ったことないけど~!とか言わなくても良いように!
いつかは行こうと思っていたけれど、残りの人生そんなに長くないことに気づきまして、さらに行くんだったら元気なうちに行くほうがええでしょうし、それなら今が一番若いわけで!
と言うことで、せっかくスイスに行くんだから『アルプスの少女ハイジ』の世界を体験するためにもハイキングします!が、もうそんなに一所懸命歩かなくてもええので、1時間半~3時間程度のコースをゆっくり楽しみましょう!

往路夜便利用で、4泊7日とヨーロッパに行くには相変わらずの弾丸企画となりますが、グリンデルワルトとツェルマットの2都市滞在、ユングフラウヨッホにゴルナーグラート、クライネマッターホルンと主要なところは押さえております!
絶景が広がること間違い無しのスイスアルプスで、お花畑が広がるフラワーハイキングとなれば、これはもう一生の思い出になることでしょう!
そんな素晴らしいところに、いつ行くの!…今でしょ♪
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日程:2024年7月で、検討中
目的地:スイス・グリンデルワルト~ツェルマット
行程:1日目 関西=(飛行機/1都市乗継)=
2日目 チューリッヒ=(列車)=グリンデルワルト=(ゴンドラ)=フィルスト展望台=バッハルプ湖まで往復ハイキング(歩行約2時間)=フィルスト展望台=(ゴンドラ)=グリンデルワルト泊
3日目 グリンデルワルト=(登山電車)=ユングフラウヨッホ山頂(3454m)=(登山電車)=アイガーグレッチャー(2320m)=クライネシャイデック(2061m)まで、下りのハイキング(歩行約1時間半)=クライネシャイデック=(登山列車)=グリンデルワルト泊
4日目 グリンデルワルト=(列車)=ツェルマット=(登山列車)=ゴルナーグラート山頂駅(3089m)=(登山列車)=ローテンボーデン駅(2815m)=リッフェルベルグ(2582m)まで下りのハイキング(歩行約2時間)=リッフェルベルグ=(登山列車)=ツェルマット泊
5日目 ツェルマット=(ゴンドラ)=クライネマッターホルン展望台(3883m)=(ゴンドラ)=シュワルツ湖(2583m)=フーリまで下りのハイキング(歩行約3時間)=(ゴンドラ)=ツェルマット泊
6日目 ツェルマット=(列車)=チューリッヒ空港=(飛行機/1都市乗継)=
7日目 関西空港(19時頃解散予定)
集合場所:関西空港(20時頃)
予算:340,000円~390,000円(往復航空運賃(関西=チューリッヒ)、燃油サーチャージ、関西空港施設使用料、諸税、宿泊費(4泊/朝食付)、現地移動交通費等含む)
※飲食費、観光施設入場料等は含みません。
最少催行人数:4名


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