活動予定

◆夏山フラワートレッキング・北アルプス 乗鞍岳
暑いっ!本格的な夏ですな~
こうなってくるとやはり涼しい山に行きたくなるもんです!と言うことで、納涼企画は、最も手軽に踏める北アルプスの3000m峰、乗鞍岳で高山植物を愛でつつ、涼んでみましょう♪
乗鞍岳は、3,000mを超える高峰ではありますが、登山のスタートとなる標高2,700mの畳平までは、乗鞍スカイラインが走ります。
眺望抜群でありながら、畳平から乗鞍岳剣ヶ峰までの往復は3時間半程度と北アルプスの中でも最も登りやすい山の一つです。
畳平へと戻る前に、、高山植物が咲き乱れるお花畑も周遊してみましょう♪
今シーズン、北アルプスデビューの登山初心者の方にもお勧めのコースです!
下山後は、奥飛騨温泉郷でゆっくり温まりましょう!
乗鞍岳日程:2021年7月30日(金)21時頃~31日(土)
目的地:岐阜県~長野県・乗鞍岳
行程:ほおのき平=(シャトルバス)=畳平=富士見岳=肩の小屋=剣ヶ峰=肩の小屋=お花畑周遊=畳平(歩行約4時間)=(シャトルバス)=ほおのき平=温泉立ち寄り=千里丘(17時頃解散予定)
集合場所:JR千里丘駅(JR京都線・大阪駅より普通で15分)、大阪モノレール・宇野辺駅ピックアップ可
予算:14,000円~16,000円(集合場所からの交通費、入浴費等含む)
7/27現在:参加予定3名(定員6名)


◆夏の東北弾丸企画!もう一回生まれるかわる旅、出羽三山参り!
出羽三山の羽黒山、月山、湯殿山の三山を巡ることは、『生まれかわりの旅』とのことで、昨年無事に催行出来、参加者もみな生まれ変わることができたのでした!
にもかかわらず、もう一度生まれ変わりたい!との要望が、ちらほらあることから、『もう一度生まれかわる旅』として、出羽三山を巡ってみます!
雄大で高山植物が咲き乱れる月山と行ったものしか味わうことのできない特異な湯殿山だけでも良いかとの意見もありましたが、やはり出羽三山巡りと言うからには、羽黒山にも行っておきましょう!
1泊2日の行程で、出羽三山を巡るのですから、マキマキの行程は織り込み済みですが、すでに経験値もあるので、問題なし!
そして、昨年は下山後に立ち寄って温泉だけ入った、ちょっといい宿に泊まるプランです!
さらに、今年の丑年には、三山大神様の御神徳が最も高まるとされ、お参りを果たすと12年分の御利益を得られるとも伝えられるとのこと!これは、もう今年行くしかないでしょ!
1日目は、神戸空港より仙台空港へと飛んで、まずは羽黒山を目指します!随神門より杉並木の中に長ーく続く階段を辿って、羽黒山頂の三神合祭殿へ!
ゆっくりする間もなく、下山後は、湯殿山へと移動します!湯殿山神社大鳥居から湯殿山神社本宮までは、往復1時間ほどの行程ですが、俗世とは切り離された神域であることを十分実感できるはずです!
下山後は、温泉も夕食も楽しみな、本日のお宿、月山志津温泉へと向かいます!
2日目は、月山リフトを利用して最短コースで、月山山頂を目指します!
リフトを下りた時点から、伸びゆく稜線に、高山植物の花々に夏山月山の魅力に足が止まりがちになりますが、ゆっくりと歩を進めていきましょう!
はるか遠くに見えていた月山神社も、展望を楽しんでいるうちに到着です!
月山神社を参って、出羽三山参りもコンプリートとなったら、ランチを楽しんでから、下山にかかりましょう!
下山後は、温泉で汗を流して、仙台空港より神戸へと戻ります!
いつもの弾丸の行程ながら、山も温泉も食事も楽しめるうえに、ご利益もアリ!の企画です!月山日程:2021年8月3日(火)~4日(水)
目的地:山形県・出羽三山(羽黒山、月山、湯殿山)
行程:1日目 神戸空港=(飛行機)=仙台空港=(レンタカー)=羽黒山(随神門=三神合祭殿=随神門/歩行約2時間半)=湯殿山(湯殿山参篭所=湯殿山神社=湯殿山参篭所/歩行約1時間)=月山志津温泉(旅館泊)
2日目 月山志津温泉=月山リフト=リフト上駅=牛首=月山神社=牛首=リフト上駅(歩行約4時間)=月山リフト=温泉立ち寄り=仙台空港=(飛行機)=神戸空港(21時頃解散予定)
集合場所:神戸空港(午前7時頃)
予算:65,000円~68,000円(往復航空運賃(神戸=仙台)、宿泊費(旅館1泊)、現地移動交通費、入浴費等含む)
7/27現在:参加予定5名(定員6名)


◆夏山登山、山小屋泊で行く!北アルプス・剱岳
昨年は雨により惜しくも撤退となった、北アルプスは岩と雪の殿堂、剱岳へ!今年も、山小屋泊で再チャレンジです!
立山駅より立山ケーブルカーと立山高原バスを乗り継いで、1時間ほどで標高2450mの室堂へと到着です♪
1日目は、室堂から雄雄しい立山を横目に、雷鳥沢より雷鳥沢を経て、剣山荘まで!
2日目の夜明け前より、いよいよ剱岳へアタック!
剣山荘から一服剱を経て、前剱!岩場の連続する中、カニのタテバイを乗越えて、剱岳の山頂へと立ちます!
下りは、カニのヨコバイに垂直に近いようなハシゴを下って、剣山荘へと戻ります。
室堂から剣山荘までは、コースタイムで約4時間、剣山荘から剱岳への往復は、6時間ほど!
山小屋泊ではありますが、岩場・鎖場の連続するコースの経験者向けのプランとなります。
まだ剱岳未踏の方は、ぜひご参加ご検討ください!
剱岳日程:2021年8月12日(木)~13日(金)
目的地:富山県・剱岳
行程:1日目 立山駅=(ケーブル・バス)=室堂=雷鳥平=雷鳥坂=別山乗越=剱沢キャンプ場=剣山荘(歩行約4時間/山小屋泊)
2日目 剣山荘=一服剱=前剱=平蔵のコル=剱岳=前剱=一服剱=剣山荘(歩行約6時間)=剱沢キャンプ場=別山乗越=雷鳥平=室堂(歩行約4時間)=(バス・ケーブル)=立山駅=温泉立ち寄り=千里丘(20時頃解散予定)
集合場所:JR千里丘駅(JR京都線・大阪駅より普通で15分)、大阪モノレール・宇野辺駅ピックアップ可
予算:33,000円~36,000円(集合場所からの交通費、山小屋1泊、入浴費等含む)
7/27現在:参加予定7名(満員御礼)


◆秋山登山、ゆっくり山小屋泊で行く!北アルプス・北穂高岳
秋山登山第1弾は、北アルプスは“キタホ”に行ってみよー!
参加メンバーの平均年齢も徐々に上がり、体力勝負の行程は、もうそろそろ辛くなってきた感じは否めませぬ!
それでも、やっぱり登っておきたいところは、行程を見直してのチャレンジです!
1日目は、大阪朝発にして、昼過ぎの上高地スタートで、徳澤までの2時間の足慣らし!ほんでもって、お風呂のある徳澤園に泊まっちゃいましょう!
もうね、今回はテント泊なしだから~!
2日目は、徳澤から本谷橋を経て、涸沢までは約4時間の行程です!
本日も涸沢の山小屋泊ですので、登山に不要な荷物は、涸沢に置いて、北穂高岳へのアタックは、往復5時間チョイ!
涸沢でも十分に、アルプス感を味わえますが、せっかくですからキタホにも行ってみましょう!
360度の大展望が広がる北穂高岳山頂からの眺めは、新しい想い出になること間違いなしです!
3日目は、涸沢でのモルゲンロートを見てから、上高地へと下山します。
あかんだな駐車場に戻ってから、温泉で汗を流して、大阪へと戻りましょう!
担ぎ上げる荷物は、2日間の宴会用ビールのみですが、これが想像以上に相当あるんだよね~北穂高岳日程:2021年9月4日(土)~6日(月)
目的地:長野県・北穂高岳
行程:1日目 あかんだな駐車場=(シャトルバス)=上高地=明神=徳沢(歩行約2時間/山小屋泊)
2日目 徳澤=横尾=本谷橋=涸沢(歩行約4時間)=南陵取付=南峰=北穂高小屋=北穂高岳・北峰=南峰=涸沢(歩行約5時間半/山小屋泊)
3日目 涸沢=本谷橋=横尾=徳沢=明神=上高地(歩行約5時間)=(シャトルバス)=あかんだな駐車場=温泉立ち寄り=千里丘(19時頃解散予定)
集合場所:JR千里丘駅(JR京都線・大阪駅より普通で15分)、大阪モノレール・宇野辺駅ピックアップ可
予算:49,000円~52,000円(集合場所からの交通費、山小屋2泊、入浴費等含む)
7/27現在:参加予定5名(定員6名)


◆秋山登山・東北の百名山、岩手山&早池峰山登山!
まだまだ暑さの残る9月ですが、そろそろ山では涼しい風も吹きだすころ!
そこで、秋の東北企画は、百名山でもある岩手山と早池峰山を歩いてみましょう!
岩手山のコースタイムは8時間ほどと、1泊2日の行程では、なかなか厳しいので、今回は2泊3日で組んでみました!
と言っても、1日目は移動日となりますので、大阪から秋田空港へと飛んで、登山口近くのバンガロー泊!まあ、もちろん温泉も宴会もアリの予定ですが…
2日目は、いよいよ岩手山にアタック!馬返し登山口より柳沢コースを辿ります。
可憐な高山植物と展望に力を得て、一歩一歩高度を上げていきましょう!
八合目避難小屋には、御成清水の水場もありますので、ここで一息入れましょう。
ここからは、山頂の薬師岳までは、40分ほど。岩手県最高峰からは、360度の大展望が広がります♪
下山は、外輪山をさらに半周して、柳沢コースを下っていきます。
下山後は、花巻温泉郷は、湯治部の民宿での宿泊です!湯治部と言っても、もちろん自炊ではないし、温泉にもたっぷり入れますよ~
最終日の3日目は、花の百名山でもある早池峰山を目指します!
河原の坊からのスタートとなりますが、登山口となる小田越までは、約2㎞の車道歩きです!
小田越から登山道となって、一合目御門口を過ぎると高山帯に入り、登山道の両脇には咲き乱れる高山植物が迎えてくれることでしょう!竜ヶ馬場を過ぎ、鉄製のハシゴ場を登っていきます!
剣ヶ峰分岐まで来ると、早池峰山山頂は、もう直ぐ!山頂からは、前日に登った岩手山に奥羽山脈の山々が広がります!
展望とランチを楽しんだら、来た道を戻って下山。
温泉で汗を流したら、秋田空港より大阪へと戻ります!
▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼
日程:2021年9月11日(土)~13日(月)
目的地:岩手県・岩手山~早池峰山
行程:1日目 伊丹空港=(飛行機)=秋田空港=(レンタカー)=岩手山焼走り国際交流村(バンガロー泊)
2日目 馬返し登山口=鉾立=不動平避難小屋=薬師岳=馬返し登山口(歩行約8時間)=花巻温泉(民宿泊)
3日目 河原の坊=小田越=五合目御金蔵=早池峰山=小田越=河原の坊(歩行約6時間)=温泉立ち寄り=秋田空港=(飛行機)=伊丹空港(20時頃解散予定)
集合場所:伊丹空港(10時頃)
予算:78,000円~85,000円(往復航空運賃(伊丹=秋田)、宿泊費(バンガロー1泊、民宿1泊)、現地移動交通費、入浴費等含む)


◆秋山登山、五の池小屋泊で行く!紅葉の御嶽山登山
これまで何度も登っている木曽の御嶽山!
何度も登ると言うことは、やはりそれほどの魅力のあるところなのだ!
これまでは、残雪期に登ることが多かったが、今回は久しぶりに紅葉の時期に登ってみましょう!
登山口もこれまた久々となる六合目の中の湯からスタートします。七合目行場山荘をを経て、女人堂へ!現在のところ、三ノ池道は通行禁止となっているので、覚明堂から二ノ池、サイノ河原を経て五の池小屋を目指します。
森林限界を超える八合目から広がる展望に、コバルトブルーに輝く二ノ池、摩利支天展望台から望むビッグスケールの御嶽山剣ヶ峰方面と見どころも満載のコースです!
食事も美味しく快適な五の池小屋で宿泊した翌日は、二ノ池まで来た道を戻って、剣ヶ峰にも立ち寄ってみましょう!
中の湯まで下山してからは、温泉で汗を流して、大阪へと戻ります!
大阪朝出発の1日5時間ほどの行程と、初心者の方にもおススメのコースです!
御嶽山日程:2021年9月22日(水)~23日(木)
目的地:岐阜県~長野県・御嶽山
行程:1日目 中の湯=七合目行場山荘=女人堂=覚明道=二ノ池=サイノ河原=五の池小屋(歩行約5時間/山小屋泊)
2日目 五の池小屋=サイノ河原=二ノ池=剣ヶ峰=覚明堂=女人堂=中の湯(歩行約4時間半)=温泉立ち寄り=千里丘(19時頃解散予定)
集合場所:JR千里丘駅(JR京都線・大阪駅より普通で15分)、大阪モノレール・宇野辺駅ピックアップ可
予算:29,000円~31,000円(集合場所からの交通費、山小屋1泊、入浴費等含む)
7/27現在:参加予定2名(定員6名)


◆秋の東北弾丸企画!紅葉の三ツ石山&森吉山登山!
東北の紅葉を見に行こう!と言うことで、秋の東北弾丸企画は、岩手県の三ツ石山と秋田県の森吉山を歩いてみましょう!
伊丹空港より空路、秋田空港へ!まずは、秋田県の森吉山へと向かいます!
阿仁スキー場から登山道は始まりますが、ここは阿仁ゴンドラを利用して、ショーットカット~!山頂駅から森吉山までの往復行程は3時間ほどですので、ゆっくり展望に黄葉を楽しみながら歩けるでしょう!
下山後は、温泉民宿での宿泊・宴会です!
翌日は、網張温泉の登山口へと移動して、三ツ石山を目指しますが、こちらもリフトがあるので乗っちゃいましょう!第3リフト降場からの三ツ石山往復は、3時間半程度とこちらも余裕の行程です!
下山後は、網張温泉で汗を流して、秋田空港より伊丹空港へと戻ります!
真っ赤に燃えるような東北の紅葉を、ぜひとも一度ご体験ください!
▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼
日程:2021年10月3日(日)~4日(月)
目的地:岩手県~秋田県・三ツ石山~森吉山
行程:1日目 伊丹空港=(飛行機)=秋田空港=(レンタカー)=阿仁ゴンドラ山麓駅=(ゴンドラ)=阿仁ゴンドラ山頂駅=石森=稚児平=森吉山=石森=阿仁ゴンドラ山頂駅(歩行約3時間)=(ゴンドラ)=阿仁ゴンドラ山麓駅=民宿泊
2日目 網張温泉=(リフト)=第3リフト降場=三ツ石湿原=三ツ石山=三ツ石山荘=第3リフト降場(歩行約3時間半)=(リフト)=網張温泉立ち寄り=秋田空港=(飛行機)=伊丹空港(20時頃解散予定)
集合場所:伊丹空港(午前6時半頃)
予算:58,000円~63,000円(往復航空運賃(伊丹=秋田)、宿泊費(民宿1泊)、現地移動交通費、入浴費用等含む)


◆歩いてしか行けない秘湯煙草屋旅館に泊まる、紅葉の那須連山周回登山!
秋も深まる10月の紅葉の登山は、栃木県と福島県の県境に連なる那須連山を周回してみましょう!
神戸空港より空路、茨城空港へ!那須岳登山口まで移動してから、登りは時間短縮のため那須ロープウェイを利用して、山頂駅よりスタート!
茶臼岳登頂のあとは、外輪山を辿り、那須岳避難小屋を経て、三斗小屋温泉へ!
煙草屋旅館とも呼ばれますが、施設は山小屋です!しかしここには、絶景の広がる野天風呂があるのです!この温泉だけでも、行く価値あり!
まあ、本日は広がる展望に温泉を、ゆっくり楽しみましょう!
翌日は、隠居倉から三本槍岳を目指した後は、戻って朝日岳に登頂!那須登山口まで下って、約5時間の行程です!
下山後にもやっぱり、温泉が楽しみでーす!
復路も茨城空港より神戸空港へと戻ります!三本槍岳日程:2021年10月10日(日)~11日(月)
目的地:栃木県・那須岳(茶臼岳~三本槍岳~朝日岳)
行程:1日目 神戸空港=(飛行機)=茨城空港=(レンタカー)=那須山麓駅=(ロープウェイ)=山頂駅=茶臼岳=那須岳避難小屋=三斗小屋温泉(歩行約2時間/山小屋泊)
2日目 三斗小屋温泉=隠居倉=清水平=三本槍岳=朝日岳=峠の茶屋=那須岳登山口(歩行約5時間)=温泉立ち寄り=茨城空港=(飛行機)=神戸空港(20時半頃解散予定)
集合場所:神戸空港(午前7時頃)
予算:48,000円~53,000円(往復航空運賃(神戸=茨城)、宿泊費(山小屋1泊)、現地移動交通費、入浴費用等含む)
7/27現在:参加予定7名(満員御礼)


◆晩秋の南九州弾丸企画!高千穂峰&開聞岳と温泉の旅!
秋も深まる10月!
山も温泉も地元の料理も楽しむ企画は、久しぶりに南九州へと1泊2日の弾丸企画で行っちゃいましょー!
天孫降臨の山として知られる高千穂峰と薩摩富士とも呼ばれる開聞岳への登山に温泉、さらに郷土料理も楽しみましょう!
1日目は、神戸空港より鹿児島空港への1時間ちょっとの空の旅から高千穂峰への登山口へと移動して、『天の逆鉾』が立つ、高千穂峰へ!
下山後は、泥湯の『さくらさくら温泉』で、汗を流しましょう!
そこからは南下して、本日のお宿の桜島で、郷土料理と鹿児島焼酎での夕食宴会へ~♪
2日目は、桜島フェリーで錦江湾を渡って、薩摩半島の最南端、開聞岳を目指します!
登山口からは、らせん状の登山道を辿って、3時間ほどで360度の展望が広がる、開聞岳山頂です!天候が良ければ、霧島、屋久島までも見渡せることでしょう!
下山後は、開聞岳を間近に眺めることができる絶景の露天風呂『たまて箱温泉』に、立ち寄りましょう!
温泉で温まった後は、一路、鹿児島空港を目指してます!そして、鹿児島空港内での打ち上げになりますかね~高千穂峰日程:2021年10月23日(土)~24日(日)
目的地:宮崎県~鹿児島県・高千穂峰~開聞岳
行程:1日目 神戸空港=(飛行機)=鹿児島空港=(レンタカー)=高千穂河原ビジターセンター=高千穂河原コース=高千穂峰=高千穂河原ビジターセンター(歩行約3時間半)=温泉立ち寄り=桜島(民宿泊)
2日目 開聞岳登山口=五合目=七合目=開聞岳=開聞岳登山口(歩行約5時間)=温泉立ち寄り=鹿児島空港=(飛行機)=神戸空港(22時頃解散予定)
集合場所:神戸空港(午前7時頃)
予算:55,000円~58,000円(往復航空運賃(神戸=鹿児島)、宿泊費(民宿1泊)、現地移動交通費、入浴費用等含む)


◆ラストチャレンジ!屋久島・宮之浦岳縦走登山!
これまで、PAOでは4回の屋久島企画をしてきましたが、ここ最近2回は、宮之浦岳を目指すも大雨によりルート変更を余儀なくされております!
過去1度だけ、登頂した宮之浦岳も、その時にはガスに包まれ、展望はありませんでした!
やはり、天候のいい時の宮之浦岳に登っておきたい!との思いで、今回ラストチャレンジのつもりで、再び屋久島を目指します!
しかしながら、屋久島での一番の問題点は、やはり天候!雨が多いことは承知の上ですが、出来る限りは避けたいところ!
そのために、比較的天候が安定しているとされる11月上旬としたうえで、日程を3泊4日とし、1日調整できるようにして、チャレンジしてみましょう!
1日目は、伊丹空港より乗継で、屋久島空港へ!
時間の許す限り、屋久島を巡ってみましょう!民宿での夕食宴会を楽しんで、2日目早朝より登山スタートです!
淀川登山口より淀川小屋、花之江河、栗生岳を経て宮之浦岳へ!天候が良ければ、360度の大展望が広がること間違いなし!
下山は、新高塚小屋を目指します!淀川登山口より宮之浦岳を経て、新高塚小屋までは、約8時間の行程です。新高塚小屋で、一夜を過ごした翌日は、縄文杉、夫婦杉、大王杉等の屋久島の巨大な杉を眺めつつ、もののけの森、白谷雲水峡へと下ります。2日目の行程は、約7時間です!
下山後は、民宿泊でゆっくりビールを酌み交わしましょう♪
最終日は、予備日となりますので、2日目の天候が不良なようであれば、登山スタートを3日目とし、4日目の下山後、そのまま帰路へとつきます。
天候に問題なく、順調に行程が進むようであれば、4日目は、千尋の滝展望台よりモッチョム岳を目指してみましょうかね~
標高940mとそれほど高くない山ではありますが、なかなか味のある山で、楽しめる山行となるでしょう。
下山後は、温泉で汗を流して、屋久島空港より乗継で、伊丹空港へと戻ります!
と言うことで、今回でPAOではラストチャレンジの、宮之浦岳縦走企画です!
ぜひ、この機会に行ってみませんか~
宮之浦岳日程:2021年11月3日(水)~6日(土)
目的地:鹿児島県屋久島・宮之浦岳
行程:1日目 伊丹空港=(飛行機/鹿児島乗継)=屋久島空港=宮之浦(民宿泊)
2日目 民宿=(レンタカー)=淀川登山口=淀川小屋=花之江河=投石平=栗生岳=宮之浦岳=焼野三叉路=平石岩屋=新高塚小屋(歩行約8時間/山小屋泊)
3日目 新高塚小屋=高塚小屋=縄文杉=ウィルソン株=楠川分れ=辻峠=白谷雲水峡=
(バス)=宮之浦(民宿泊)
4日目 屋久島空港=(飛行機/鹿児島乗継)=伊丹空港(21時頃解散予定)
集合場所:伊丹空港(午前8時頃)
予算:98,000円~107,000円(往復航空運賃(伊丹=屋久島)、民宿(2泊)、現地移動交通費、入浴費用等含む)
※上記以外の飲食費、観光施設入場料、国内保険料等は含みません。


◆イタリア・ドロミテトレッキング!
前回のヨーロッパ遠征計画より6年!そろそろヨーロッパでのトレッキング企画も実現させましょう!
いや、もちろんヨーロッパまで行くのであれば、2週間、少なくとも10日間ぐらいは行きたいのはやまやまです!しかしながら、みなさんそんなに長期の休みが取れないんですよね~
それに、それだけ長期の休みを合わせるのも至難の業!
だからこそ、ヨーロッパといえども、あえて弾丸企画で望みます!
それもイタリアはドロミテへ!さらに、半日のヴェネチア観光もつけました!
これで、3泊6日間!まあ、出発は深夜便ですので、実質5日間の行程です!
すでに、PAOの弾丸企画で慣れているみなさんにとっては、充分な日程ではないでしょうか?
まずは、このヨーロッパ・トレッキング遠征企画を実現させてから、さらに長期のヨーロッパ企画を組んでいきます!

関西方面では、まだ梅雨明けきらぬ季節の頃、ヨーロッパではベストシーズンを迎えます。
夏休みを前取りして、ぜひ行ってみましょう!イタリアはドロミテでのトレッキングです。
ということで、おおよその行程を組んでみました!

関西空港からはエミレーツ航空の深夜便で出発です。ドバイで乗り継いで、イタリアはヴェネチアへと昼過ぎに降り立ちます!
ここから、コルティーナへと向かいますが、夕暮れまでに間に合うようなら、ぜひともトファーナ・ロープウェイに乗ってみましょう!
山に興味がない人でも、周りに広がる景色を見るだけで満足するかもしれません!
山に興味がある人なら、登高意欲が湧くこと間違いなし!
宿泊は、ぐるりと山々に囲まれた、コルティナ・ダンペッツォ

イタリア2日目から、いよいよトレッキング開始!
まずは足慣らしということで、トレチーメを1周(9.7km/3:25h)歩いてみましょう!
トレチーメハイキングのあとは、ミズリーナ湖に立ち寄り、本日の宿泊場所スタウンラウツァ小屋へ

3日目は、ステキ過ぎる山々を眺めながら、ペルモ山の西側からチヴェッタ山の東側をトレッキングです!
スタウランツァ小屋=コルダイ小屋=パラ・ファヴェラ小屋(10.7km/4h)
パラ・ファヴェラ小屋に降りてきたところで、トレッキング終了!ヴェネチア・メストレへ移動します。

4日目は、午前中にヴェネチア観光をしてから、ヴェネチア空港へと移動
エミレーツ航空にて、ドバイ経由で、関西へと戻ります!

ぜひとも行ってみたい、イタリアはコルティーナでのトレッキングは、私の願望でもありますが、さらに無理やりつけ加えたのが、ヴェネチアでの半日観光です!
私が、これまで30数カ国旅してきましたが、いまだにヴェネチアの街の美しさは忘れられません!
ここも、ぜひとも訪れていただきたところであります!
冥土の土産一級品になることも間違いなし!考えている時間はないですよ~
▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼
日程:2022年7月1日(金)~6日(水)
目的地:イタリア・コルチナ~ヴェネチア
行程:1日目 関西空港=(エミレーツ航空)=
2日目 ドバイ乗継=ヴェネチア空港=コルチナ・ダンペッツオ泊
3日目 コルチナ・ダンペッツオ=トレチーメ1周ハイキング=ミズリーナ湖=スタウランツァ小屋泊
4日目 スタウランツァ小屋=コルダイ小屋=パラ・ファヴェラ小屋=ヴェネチア・メストレ泊
5日目 ヴェネチア観光=ヴェネチア・メストレ=ヴェネチア空港=(エミレーツ航空)=ドバイ乗継=
6日目 関西空港(18時頃解散予定)
集合場所:関西空港(22時頃)
予算:293,000円~328,000円(往復航空運賃(関西=ヴェネチア)、燃油サーチャージ、関西空港施設使用料、諸税、宿泊費(3泊/2名1室利用)、朝食3回、夕食2回、現地移動費用、ハイキングガイド(英語・2日間)、ヴェネチア観光ガイド(日本語・1.5時間)等含む
※上記以外の飲食費、観光施設入場料、ヴェネチアでの交通費(水上バス、列車)、チップ、海外旅行保険等は含みません。
最少催行人数:4名


◆アメリカ・グランドサークルキャンピングカーツアー
二度とないと思われたグランドサークルキャンピングカー企画ですが、あまりも良かったので、早くも第2弾の企画を検討中です!
コースはこれから検討致しますが、前回のプランを基にアレンジを加えていきます!
アメリカは、グランドサークルをキャンピングカーを利用して、モニュメントバレー、グランドキャニオン、ザイオン等のこれぞアメリカ!と言うところ巡ります。
キャンピングカーで、RVパーク(キャンピングカー専用の滞在施設)に立ち寄り、自炊しながら移動して行くと言う、
一人ではなかなか体験できないプランです。
 
日程:2028年9月16日(土)~24日(日)
目的地:アメリカ・グランドサークル(ユタ州~アリゾナ州)
行程:1日目 関西=(各地経由)=ラスベガス=(キャンピングカー)=
大型スーパーマーケットで食料品・消耗品等の買出しの後、RVパークで宿泊
2日目 ラスベガス=キングマン=ビーチスプリングス=セリグマン=フラッグスタッフ=セドナ
ルート66を走りながら各スポットを廻りセドナへ(約470km/6~7時間)
3日目 セドナ=グランドキャニオン
午前中、トレッキング、パワースポットめぐり等で過ごします。
午後より、グランドキャニオンへ移動(約170km/約2時間半)
グランドキャニオン国立公園(サウスリム)着後、RVパークにチェックイン
夕刻、ヤバパイポイントから渓谷が赤く染まる夕景を鑑賞
4日目 グランドキャニオン=モニュメントバレー
マーサポイントからの日の出を鑑賞
午前中 トレッキング
午後よりモニュメントバレーへ(約290km/3時間30分)
5日目 モニュメントバレー=アンテロープ=ホースシューベント=レイクパウウェル
モニュメントバレーで雄大な自然を満喫した後、アンテロープキャニオンへ
アンテロープキャニオン・ホースシューベントで神秘的な自然を満喫
その後、レイクパウエルへ移動(約210km/3時間)
6日目 レイクパウエル=ブライスキャニオン
岩の尖塔郡が光によって表情を変えるのが絶景のプライスキャニオンへ (約230km、3時間)
7日目 ブライスキャニオン=ザイオン
岩と芸術の宝庫、ザイオンへ (約130km、2時間)
8日目 ザイオン=ラスベガス
ザイオンより、ラスベガスにてキャンピングカーの旅もフィナーレを迎えます♪ (約280km、3時間30分)
キャンピングカーを返却後、ラスベガスはストリップ地区のホテルへ移動
アメリカ最後の夜は眠らない街ラスベガスにて!
9日目 ラスベガス=(各地経由)=関西空港着
行程は予定のため、進捗状況等により変更になる場合がございます。
予算:40万円~50万円【5名参加の場合】(往復国際航空運賃(大阪=ラスベガス)、燃油サーチャージ、関西空港施設使用料、諸税、
キャンピングカーレンタル費用、RVパーク宿泊費、現地移動費用等含む)
※飲食費、公園入園料、現地オプショナルツアー費等は含みません。
超長期の計画のため、日程・予算等は変更になる場合がございます。期日までに参加者が集まるようであれば、日程を前倒しで企画致します。


【日程再検討中の企画】
企画したものの、催行人数に達しなかったりして、保留となっているプランです。
ただ、日程調整ができれば再度企画UPしていきますので、興味がある企画があれば、お気軽にご意見ください!


◆夏のオキナワ離島キャンプin伊是名島
すでにすっかり夏を迎えているオキナワ!久しぶりに沖縄の離島でのキャンプ企画です!
那覇空港より車で2時間ほど北上した沖縄本島北部、今帰仁村よりフェリーで、1時間の距離にある伊是名島へ!
青い空に青い海、白い砂浜が広がるビーチ!そんな浜辺でのキャンプです!
現地滞在中のプランは、フリーなので、浜辺でゴロゴロするも良し!シュノーケリングにダイビング、船釣りもOK!そりゃー、もちろん夜はみんなで集まって、オリオンビールで乾杯!から泡盛でのゆんたくですね~
まあ、ゆっくり楽しみましょー♪
なんくるないさー
※テントはこちらで用意致しますが、シュラフ・マット等キャンプ装備は、ご用意ください。沖縄日程:2021年6月~8月で検討中!
目的地:沖縄県・伊是名島
行程:1日目 神戸空港=(飛行機)=那覇空港=(レンタカー)=運天港=(フェリー)=伊是名島(テント泊)
2日目 伊是名島=終日自由行動(テント泊)
3日目 伊是名島=(フェリー)=運天港=(レンタカー)=那覇空港=(飛行機)=神戸空港(18時頃解散予定)
集合場所:神戸空港(午前10時頃)
予算:58,000円~60,000円(往復航空運賃(神戸=那覇)、往復フェリー乗船料(運天港=伊是名島)、テント2泊、現地移動交通費、入浴費用等含む)


◆夏山登山・山小屋泊で行く!北アルプス・表銀座縦走登山!燕岳から槍ヶ岳へ!
山をやっているなら誰もが憧れる槍ヶ岳へ!
3年振りに目指す、槍ヶ岳へは、北アルプスの表銀座を山小屋泊で縦走します!
1日目は、中房温泉よりこちらも人気の燕岳へ!合戦尾根を辿って燕山荘までたどり着けば、一気に展望が広がります!
燕山荘から燕岳までは、往復1時間ほど!展望を楽しんだあとは、燕山荘まで戻って、槍ヶ岳を望みながらの尾根歩きで、大天荘まで歩きます。
大天荘から360度の展望が広がる大天井岳までは、片道10分!大天荘に宿泊することで、大天井岳からの夕日も朝日も期待できます!
2日目は、大天荘より喜作新道を辿って西岳へ!西岳からはアップダウンを繰り返しながら、東鎌尾根を辿って槍ヶ岳山荘へ!
槍ヶ岳山荘から槍ヶ岳ピークまでは、片道30分!登山者の少ない時間帯を狙ってアタックです!
槍ヶ岳のピークまで来ると、ここまで歩いてきた充実感と見渡す限りの展望に疲れも吹っ飛ぶこと間違いなし!
槍ヶ岳山荘で、ゆっくり身体を休めて、最終日は新穂高温泉へと下るのみ。
早く温泉に浸かって、汗を流しましょう~
これまで、この表銀座縦走を企画しようと思いながらも出来なかったのは、登山口と下山口が大きく離れるため。しかし、もういつ歩けるともわからない北アルプスの縦走路!
車を下山口へと回送してもらう行程での企画です!
ま、行けば、間違いなく満足できるコースですので、この夏チャレンジしてみては!
日程:2021年8月~9月で検討中
目的地:長野県・燕岳~大天井岳~槍ヶ岳
行程:1日目 中房温泉=合戦小屋=燕山荘=燕岳=燕山荘=大下りノ頭=切通岩=大天荘(歩行約8時間/山小屋泊)
2日目 大天荘=大天井ヒュッテ=赤岩岳=西岳=水俣乗越=ヒュッテ大槍=槍ヶ岳山荘(歩行約8時間/山小屋泊)
3日目 槍ヶ岳山荘=飛騨乗越=槍平小屋=滝谷出合=白出沢出合=新穂高温泉(歩行約7時間)=温泉立ち寄り=千里丘(19時頃解散予定)
集合場所:JR千里丘駅(JR京都線・大阪駅より普通で15分)、大阪モノレール・宇野辺駅ピックアップ可
予算:55,000円~58,000円(集合場所からの交通費、山小屋2泊、入浴費等含む)


◆秋山登山・山小屋泊で行く!北アルプス・新表銀座縦走登山!燕岳から蝶ヶ岳へ!
9月の半ばでは、まだまだ暑い日が続きますが、山ではそろそろ秋の気配が漂う頃です。新表銀座縦走と言うことで、燕岳から大天井岳、常念岳を経て蝶ヶ岳までを歩いてみましょう!
1日目は、中房温泉より人気の燕岳へ!合戦尾根を辿って燕山荘までたどり着けば、一気に展望が広がります!
燕山荘から燕岳までは、往復1時間ほど!展望を楽しんだあとは、燕山荘まで戻って、槍ヶ岳を望みながらの尾根歩きで、大天荘まで歩きます。
大天荘から360度の展望が広がる大天井岳までは、片道10分!大天荘に宿泊することで、大天井岳からの夕日も朝日も期待できます!
2日目は、大天荘より東天井岳を経て常念岳へ!さらに蝶槍を超えて蝶ヶ岳まで歩きます!燕岳より常に槍・穂高連峰を眺めながらの快適な稜線歩きが続きます♪
蝶ヶ岳から目の前に広がる絶景は、ワタクシ一押しの展望です!
最終日は、まめうち平から三股へと下って、温泉で汗を流しましょう~
終始絶景が広がるコースで、疲れは感じないはず!3連休で、山小屋が混みそうなので、1日ずらした日程です。ユーキュー使って行きましょう!
大天井岳日程:2021年9月で検討中
目的地:長野県・燕岳~大天井岳~常念岳~蝶ヶ岳
行程:1日目 中房温泉=合戦小屋=燕山荘=燕岳=燕山荘=大下りノ頭=切通岩=大天荘(歩行約8時間/山小屋泊)
2日目 大天荘=東天井岳=常念乗越=常念岳=蝶槍=蝶ヶ岳(歩行約8時間半/山小屋泊)
3日目 蝶ヶ岳=まめうち平=三股=三股駐車場(歩行約3時間半)=温泉立ち寄り=千里丘(19時頃解散予定)
集合場所:JR千里丘駅(JR京都線・大阪駅より普通で15分)、大阪モノレール・宇野辺駅ピックアップ可
予算:48,000円~54,000円(集合場所からの交通費、山小屋2泊、入浴費等含む)


◆夏山登山・山小屋泊で行く!北アルプス・五色ヶ原~薬師岳縦走登山
テント装備の重いザックを担いで歩くのはもう辛いな~と思いつつも、まあ年に1回ぐらいは、ちょいとキツーイ山にも行ってみたい!そんな声(ホンマにある?)にお応えして、北アルプスは、五色ヶ原から薬師岳への縦走プランです!
とてもステキなコースですし、山小屋泊ではありますが、2泊3日で歩いてしまおうとのことで、2日目が、ちょいとロングコースになってしまいます!
1日目は、立山室堂より五色ヶ原山荘まで!これ、そのまま行っちゃえば5時間ほどで着くようですけど、せっかく立山まで来てるんですから、雄山も寄っときましょ!龍王岳を過ぎてからは、展望が広がる気持ちの良い尾根歩きです!
2日目こそが、このルートの本番!五色ヶ原山荘より越中沢岳を経てスゴ乗越小屋までで、6時間ほど。ここで泊まりたい気持ちをぐっと抑えて、先に見える間山、薬師岳を経て薬師岳山荘まで行ってみよう!
たどり着いてからのビールのために!そりゃもう、格別うまいに違いない!
さて、3日目最終日ともなれば、あとは折立まで下るだけではありますが、やっぱ薬師岳からのご来光も見ちゃうよね!と言うことで、朝食前にサクッと登っときますか~!
薬師岳山荘に戻って、朝食をいただいたら、脇目も振らず一気に下ってしまいましょう~
折立まで下山したら、タクシーで立山駅まで戻って、温泉入って、帰りまーす!日程:2021年8月~9月で検討中
目的地:富山県・五色ヶ原~薬師岳
行程:1日目 立山駅=(ケーブル・バス)=室堂=一ノ越=雄山=一ノ越=龍王岳=獅子岳=ザラ峠=五色ヶ原山荘(歩行約7時間/山小屋泊)
2日目 五色ヶ原山荘=鳶山=越中沢岳=スゴ乗越小屋=間山=北薬師岳=薬師岳=薬師岳山荘(歩行約10時間半/山小屋泊)
3日目 薬師岳山荘=薬師峠=太郎兵衛平=折立(歩行約5時間)=(タクシー)=立山駅=温泉立ち寄り=千里丘(19時頃解散予定)
集合場所:JR千里丘駅(JR京都線・大阪駅より普通で15分)、大阪モノレール・宇野辺駅ピックアップ可
予算:56,000円~59,000円(集合場所からの交通費、山小屋2泊、入浴費等含む)


◆冬の東北弾丸企画!森吉山のモンスターに会いに行く!
昨年の冬にも行った秋田県の森吉山!雪の森吉山、♬メッチャメッチャ良かったんです!でも、天候がイマイチで、モンスターも小ぶりな感じでした!
と言うことで、もう1回行きます!冬の森吉山!

で、今回の企画は、この森吉山に絞ります!
前回は、1日観光しましたが、今回はなし!じゃ、1日は何すんねん!言うたら、やっぱり山に行きます!八幡平です。こちらも、雪山が素晴らしく、後生掛温泉もええ感じ!
でも、あくまで森吉山がメインなので、2日目に森吉山を予定しておりますが、天候がイマイチのようなら1日目と2日目の行程を入れ替えますし、1日だめなようなら温泉巡りにでもしましょう♪
宿泊は、昨年と同じく秋田市内のビジネスホテルです。前回は地元の方とも意気投合して3次会まで行ったとか…?今回も夜は、郷土料理が味わえる、居酒屋へと繰り出しますよ~!

山も温泉も人もええ冬の秋田!一回行けば、その良さがわかるはず!秋田の居酒屋オススメです~森吉山日程:2022年2月~3月で日程再調整
目的地:秋田県・森吉山~八幡平
行程:1日目 伊丹空港=(ANA)=秋田空港=(レンタカー)=八幡平(歩行約4時間)=後生掛温泉=秋田市内(泊)
2日目 秋田市内=(レンタカー)=森吉山(歩行約4時間)=打当温泉=秋田空港=(ANA)=伊丹空港(20時頃解散予定)
集合場所:伊丹空港(午前7時半頃)
予算:52,000円~55,000円(往復航空運賃(伊丹=秋田)、宿泊費(1泊/1~2名1室利用)、現地移動交通費、入浴費用等含む)
※上記以外の飲食費、観光施設入場料、国内保険料等は含みません。
最少催行人数:3名


◆冬の東北弾丸企画!蔵王のモンスターに会いに行く!
冬にしか見ることのできない景色がある!その代表が、樹氷ではないだろうか!
そして、そのビッグなものがモンスターと言われるものだ!
モンスターとして第一に思い浮かぶのが、蔵王のモンスター!
これを見ておかなくっちゃ、寒い冬は寒いままになってしまいますよ~
と言うことで、行っときましょ!
青森県の八甲田山、秋田県の森吉山に続く冬の東北弾丸3部作の、最後の企画です!
スキー場のリフトを使って、手軽にモンスターを見ることができるということで、蔵王は熊野岳、そしてリトルモンスターが現れるという西吾妻山の2つの山と温泉を楽しめる企画です!
行こう!と思った時が行き時です!この機会に雪山デビューもいいんじゃない♪
▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△
日程:2022年1月で検討中
目的地:山形県・熊野岳~西吾妻山
行程:1日目 伊丹空港=(航空便)=仙台空港=(レンタカー)=西吾妻山(歩行約4時間)=白布温泉(泊)
2日目 白布温泉=(レンタカー)=蔵王温泉=熊野岳(歩行約5時間半)=蔵王温泉=仙台空港=(航空便)=伊丹空港(20時半頃解散予定)
集合場所:伊丹空港(午前7時半頃集合予定)
予算:58,000円~62,000円(往復航空運賃(伊丹=仙台)、宿泊費(1泊)、現地移動交通費、入浴費用等含む)
※上記以外の飲食費、観光施設入場料、国内保険料等は含みません。


◆週末弾丸海外企画!ミャンマー・ヤンゴンからゴールデンロックへ
週末海外旅行部の企画としては、時間が限られおおよそ4日間!この日数内で、意外と行けるやん!と言う企画を考えねばならない!そうなってくると、アジア圏内で、いずれは企画案として上がってくるのが、ミャンマー!
しかし、ミャンマーって一体何があんの?と言う感じでもありますが、ここは押さえておかねばならない目的地の一つ!さらに、何と今は、ビザ免除の試行期間とのこと!これはぜひとも、今のうちに行っておきたいところ!と言うことで、今回は2泊4日の週末弾丸企画で、行ってみましょう!ミャンマーへ!

ベトジェット航空利用の4日間の行程ですが、帰国日は月曜日の午前8時に関西空港着。そのままの出社で間に合うようなら、ユーキューは金曜日の1日で済むはず!
現地滞在時間は、48時間ですが、初日も18時にヤンゴン着なので、夜の街にも繰り出せます!
今回限りのミャンマー企画、このチャンスに行っときましょー!

まず、1日目は、ベトジェット航空の朝便で出発!
ハノイ乗継で、夕方18時にはヤンゴン着です!ホテルにチェックインしたら、夕食宴会のために街へと繰り出しましょー!

2日目は、早朝より古都バゴーとミャンマー国民の聖地であるゴールデンロックを目指して、出発!
まずは、ビルマの竪琴で有名な『シュエターリャウン寝仏』へ!
ゴールデンロックの麓の町キンプンに到着したあとは、乗り合いトラックで山頂まで移動します。
ミャンマー料理の昼食後に、黄金に輝くゴールデンロックを見学です!
今まさに転がって落ちそうな状態の巨岩の上に、黄金の仏塔を頂くチャイティーヨー・パゴダは、一見の価値ありです!
(※女性の方はゴールデンロックに近づくことが出来ません。)
ヤンゴン市内での夕食のあと、ホテルへ!

ヤンゴン最終日の3日目は、午前中の半日で市内観光へ!
ミャンマー3大パゴダの一つ『シュエダゴンパゴダ』に、市内最大のボージョーアウンサンマーケットへの立ち寄りまで、日本語ガイド付きの案内で巡ります。
ツアー解散後は、ランチにミャンマービールの打ち上げで、ゆっくり過ごしましょう♪
打ち上げ終了後は、空港へと向かい、ハノイ経由で帰国の途へつきます!

ゆっくりする旅は、また行けばいいんです!まずは、48時間でミャンマーを知ってみましょう♪
▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼
日程:2021年で、検討中!
目的地:ミャンマー・ヤンゴン
行程:1日目 関西空港=(ベトジェット航空)=ハノイ乗継=ヤンゴン空港=ヤンゴン泊
2日目 古都バゴーとゴールデンロック観光=ヤンゴン泊
3日目 ヤンゴン市内半日観光=ヤンゴン空港=(ベトジェット航空)=
4日目 ハノイ乗継=関西空港(午前9時頃解散予定)
集合場所:関西空港(午前7時頃)
予算:98,000円~108,000円(往復航空運賃(関西=ヤンゴン)、燃油サーチャージ、関西空港施設使用料、諸税、宿泊費(2泊/2名1室利用)、昼食1回、夕食1回、現地ツアー費(バゴー&ゴールデンロック観光、ヤンゴン市内半日観光、)等含む)
※上記以外の飲食費、観光施設入場料、海外旅行保険等は含みません。
最少催行人数:4名


◆残雪の白山登山
ゴールデンウィークの時期としては5年ぶりの白山企画です!
春山と言えども、まだまだ雪の残る白山へと行ってみましょう♪
これまでは、テント装備を担いでの避難小屋泊で行っておりましたが、もうそろそろキツくなってきたので、今回は白山室堂での山小屋泊です!
山開き前の白山へのアプローチは、市ノ瀬から別当出合までの林道歩きからスタート!
1日目は、砂防新道を辿って甚之助避難小屋を経て、白山室堂まで!
天候が良ければ、白山御前峰へアタック!イマイチならビールでも飲んでゆっくりしましょう♪
山小屋泊となりますが、素泊まりのみなので、食材にビールは担いでいくことになります!
翌日は、白山御前峰山頂からの展望を楽しんだら、あとは尻セードで一気に滑り降りてしまいましょう!
※雪山登山となります。アイゼン、ストック、ゴーグル、ヘッドランプ、食器等の装備が必要です。
調理器具・食材等の共同装備は分担してお持ちいただきます。白山日程:2022年ゴールデンウィークで検討中
行程:1日目 市ノ瀬=別当出合=(砂防新道)=甚之助避難小屋=白山室堂(歩行約7時間半/山小屋泊)
2日目 室堂=剣ヶ峰=室堂=(砂防新道)=別当出合=市ノ瀬(歩行約4時間)=温泉立ち寄り=千里丘(19時頃解散予定)
集合場所:JR千里丘駅(JR京都線・大阪駅より普通で15分)、大阪モノレール・宇野辺駅ピックアップ可
予算:26,000円~28,000円(集合場所からの交通費、山小屋1泊、入浴費等含む)


◆冬の北欧弾丸企画!オーロラを求めてフィンランドへ!
ついにヨーロッパも弾丸企画で組んでみました!
それも、冬の北欧はフィンランドでのオーロラを目指して!
実は、PAOではすでに4年前の年末にアイスランドでのオーロラ鑑賞企画でヨーロッパに行ったことはありますが、その時は1週間の日程でした。
働き方改革とは言え、まだまだ1週間の休暇を取るのは厳しい時代でもありますので、今回は現地3泊5日のプランです!

1日目は関西空港よりフィンエアーの直行便にて、夕方にはフィンランドは、ヘルシンキへ到着!
この日は夜の列車で移動となりますので、出発まではヘルシンキの街へと繰り出して、市内散策にショッピングに北欧料理で楽しみましょう!
夜には、ヘルシンキよりサンタクロースエクスプレスの寝台車でオーロラ鑑賞が期待できるロヴァニエミへと向かいます。
サンタクロースエクスプレスは、シャワー・トイレ付きの個室2人部屋で、ロヴァニエミまでは、約13時間の列車の旅!車窓からのオーロラも期待できるでしょうか?
2日目のお昼前には、ロヴァニエミへ到着!ランチをとって、午後からはハスキー犬の引くソリに乗って、ハスキー・サファリを楽しみましょう♪
夜からは、オーロラ鑑賞へ出発!ロッジの中でソーセージを食べながら、オーロラ出現を待つも良し、しんと静まり返った雪原へと出てみるも良いでしょう!
3日目は、ロヴァニエミよりバスに乗って、さらに北のサーリセルカを目指します!もちろん、こちらもオーロラ鑑賞が期待できる街!夜には、スノーモービルでのオーロラ鑑賞へと行ってみましょう!フィンランドでの夜も、この日が最終日、果たしてオーロラを見ることができるでしょうか~
4日目は、サーリセルカよりイヴァロ空港へと移動して、帰路へとつきます。ヘルシンキで乗り継いで、関西空港へは、翌日の午前中に到着です!

オーロラは、ぜひとも生きている間に見ておきたいものの一つではないでしょうか?
見ることができるオーロラベルトの圏内は、北欧もしくはカナダ、アラスカと言ったところ。いずれも、日本からは時間のかかるところでもあります。だからこそ、この弾丸企画は、むしろ貴重なものかも知れません!3日滞在すれば、1日は見られるという北欧ですので、オーロラも期待できるでしょう!

もちろん、オーロラ鑑賞だけでなく、寝台列車の旅に犬ぞり、スノーモービル体験のオプショナルツアーも組み込んでおりますので、充実した旅になることは間違いなし!あとは、どこでサウナに入るかだな~!▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△
日程:2021年11月~2022年3月で調整中
目的地:フィンランド・ロヴァニエミ~サーリセルカ
行程:1日目 関西=(飛行機)=ヘルシンキ=ヘルシンキ市内観光=サンタクロースエクスプレス(車中泊)
2日目 ロヴァニエミ=犬ぞり体験=オーロラ鑑賞ツアー(ロヴァニエミ泊)
3日目 ロヴァニエミ=(バス)=サーリセルカ=スノーモービルオーロラ鑑賞ツアー(サーリセルカ泊)
4日目 サーリセルカ=イヴァロ=(飛行機)=ヘルシンキ乗継=
5日目 関西(11時頃解散予定)
集合場所:関西空港(午前9時半頃)
予算:280,000円~320,000円(往復航空運賃(関西=ヘルシンキ/イヴァロ=関西)、燃油サーチャージ、関西空港施設使用料、諸税、サンタクロースエクスプレス(寝台2人部屋)、宿泊費(2泊/2名1室人用)、現地ツアー費(犬ぞり体験、オーロラ鑑賞ツアー2回)、現地移動交通費等含む)
※飲食費、観光施設入場料等は含みません。
【最少催行人数4名:出発2ヶ月前までに最少催行人数に満たない場合は、企画変更となる場合がございます。】


◆今こそハワイ!2021年宇宙の旅マウイ島へ
『念ずれば通ず』の言葉通り、長年計画し続けていた、ハワイ島企画も昨年無事に催行となりました!しかし、私の目標はそれだけにとどまりません!2021年には、ハワイ島に住む!と言う夢は、今や目の前の目標となってきました~!
と言うことで、も1回行きますよ!今度は、ハワイ島でもオアフ島でもなく、マウイ島へ!
そして、今回の目的は、マウイ島最高峰のハレアカラ山へ!ここは宇宙かと見紛うような景色が広がるとのこと!
その、標高3055mのハレアカラ山頂から日の出鑑賞です!と言っても歩いて登るわけではなく、車で山頂まで上がってしまうんですね~
しかしながら、下山は標高2000m付近から、マウンテンバイクでのダウンヒルサイクリング!さらに、ジップラインも楽しんでしまいましょう!
マリンアクティビティは、シュノーケリングにもチャレンジ!この冬の時期なら、ホエールウォッチングのチャンスも大いにあるよう!
前回のハワイ企画では、ハワイ島1泊にオアフ島2泊とちょいと慌ただしい感じでしたが、今回はも3泊5日の弾丸企画ながら、マウイ島に3連泊の予定なので、すこーしのんびりできそうです!
時間の許す限りで、イアオ渓谷やラハイナの街にも訪れてみます!
いつかは行くハワイ!それは、今でしょ!いいに決まってるもん!
▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△
日程:2021年10月~12月で検討中
目的地:アメリカ・マウイ島
行程:1日目 関西=(飛行機)=ホノルル乗継=マウイ島泊
2日目 ハレアカラ山頂日の出鑑賞&ダウンヒルサイクリング=マウイ島泊
3日目 マウイ島泊
4日目 マウイ島=(飛行機)=ホノルル乗継=
5日目 関西(19時頃解散予定)
集合場所:関西空港(18時半頃)
予算:199,800円~228,000円(往復航空運賃(関西=ホノルル=マウイ島)、燃油サーチャージ、関西空港施設使用料、諸税、宿泊費(3泊)、現地ツアー費(ハレアカラ山頂&ダウンヒルサイクリング)等含む)
※飲食費、現地移動交通費、観光施設入場料等は含みません。
【最少催行人数4名:出発2ヶ月前までに最少催行人数に満たない場合は、企画変更となる場合がございます。】


◆スイス・フラワーハイキング
ついに、行きますよ~!憧れの地、スイスアルプスへ!
もう、スイスのような景色が広がります!行ったことないけど~!とか言わなくても良いように!
いつかは行こうと思っていたけれど、残りの人生そんなに長くないことに気づきまして、さらに行くんだったら元気なうちに行くほうがええでしょうし、それなら今が一番若いわけで!
と言うことで、せっかくスイスに行くんだから『アルプスの少女ハイジ』の世界を体験するためにもハイキングします!が、もうそんなに一所懸命歩かなくてもええので、1時間半~3時間程度のコースをゆっくり楽しみましょう!

往路夜便利用で、4泊7日とヨーロッパに行くには相変わらずの弾丸企画となりますが、グリンデルワルトとツェルマットの2都市滞在、ユングフラウヨッホにゴルナーグラート、クライネマッターホルンと主要なところは押さえております!
絶景が広がること間違い無しのスイスアルプスで、お花畑が広がるフラワーハイキングとなれば、これはもう一生の思い出になることでしょう!
そんな素晴らしいところに、いつ行くの!…今でしょ♪
▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△
日程:2021年7月で、検討中
目的地:スイス・グリンデルワルト~ツェルマット
行程:1日目 関西=(飛行機/1都市乗継)=
2日目 チューリッヒ=(列車)=グリンデルワルト=(ゴンドラ)=フィルスト展望台=バッハルプ湖まで往復ハイキング(歩行約2時間)=フィルスト展望台=(ゴンドラ)=グリンデルワルト泊
3日目 グリンデルワルト=(登山電車)=ユングフラウヨッホ山頂(3454m)=(登山電車)=アイガーグレッチャー(2320m)=クライネシャイデック(2061m)まで、下りのハイキング(歩行約1時間半)=クライネシャイデック=(登山列車)=グリンデルワルト泊
4日目 グリンデルワルト=(列車)=ツェルマット=(登山列車)=ゴルナーグラート山頂駅(3089m)=(登山列車)=ローテンボーデン駅(2815m)=リッフェルベルグ(2582m)まで下りのハイキング(歩行約2時間)=リッフェルベルグ=(登山列車)=ツェルマット泊
5日目 ツェルマット=(ゴンドラ)=クライネマッターホルン展望台(3883m)=(ゴンドラ)=シュワルツ湖(2583m)=フーリまで下りのハイキング(歩行約3時間)=(ゴンドラ)=ツェルマット泊
6日目 ツェルマット=(列車)=チューリッヒ空港=(飛行機/1都市乗継)=
7日目 関西空港(19時頃解散予定)
集合場所:関西空港(20時頃)
予算:340,000円~390,000円(往復航空運賃(関西=チューリッヒ)、燃油サーチャージ、関西空港施設使用料、諸税、宿泊費(4泊/朝食付)、現地移動交通費等含む)
※飲食費、観光施設入場料等は含みません。
最少催行人数:4名


戻る